もう5月![]()
早いですねぇ・・・。
本日も先生からのお話です。
「先祖供養、神棚への参拝は
家長が進んでする方がいいですよ。
そういう家は栄えます」と。
昔の日本は
お父さんが大黒柱で
そのお父さんが
進んで神棚の参拝
仏壇への挨拶をしていたという
イメージがありますね。
私事で言えば
実家は父が神棚を大切に祀っていて
仏壇も大切に進んで手を合わせていました。
もちろん家族全員で手を合わせて
いましたが、その風景を見て育ったので
それが普通と思っていました。
私の知人の事で言えば
その家のご主人様が
とても神仏、ご先祖様を大切に
しておられて、円満なご家庭です。
家長がしなければ意味がないという
事ではありません。
そもそも、ご先祖様供養や神仏へ
手を合わせるという事は
誰もがする事なんですね・・・。
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