こんにちは、
マーシーです!
バスケだけに限らず
スポーツにとって、
筋トレってとても大切
なことですよね!
毎日のように筋トレを
している人も
多いのでは
ないでしょうか。
そんな筋トレですが、
あなたがやっている
その腹筋。
実は効果が0
かもしれません。
「何言うてるねん」
「そんなわけないやろ」
そう思う人が大半を
占めると思います。
今回はそんな人たちのために
正しい腹筋の仕方について
書いていきたいと思います。
このまま読み進めることで
あなたの腹筋は
効果0から効果100にも、
200にもなり、
体格差のある相手でも
当たり負けしないようになり、
チラリと見えたあなたの腹筋に
女の子も目が釘付けに
なるでしょう。
しかし、
「自分の筋トレは間違っていない」
と頑なに見るのを
やめてしまったあなたは
どれだけ腹筋をしても
腹筋がきれいに
割れることはなく、
自分より小さい選手にまで
吹っ飛ばされ、
周りからは笑われ、
なめてかかられることに
なってしまうでしょう。
正しい腹筋の仕方を
知らなかった僕は
まさにそうでした。
いくら腹筋をしても
鍛えられている気は
するのにも関わらず、
自分の腹筋は綺麗に
割れることが全然
ありませんでした。
自分は体格が良かった
わけでもなく、
身長が大きかったわけでも
なかったので、
バスケでも吹っ飛ばされる
のが日常茶飯事でした。
そんな中である一人の
接骨院の先生に出会い、
自分が今までしてきた
腹筋は意味がなかった
ことだったのだと知って、
とても驚きました。
それからは正しい腹筋を
実践していくことで
見違えるように僕の体は
変わっていき、
自分と体格差の大きい相手でも、
そう簡単には
吹っ飛ばされなくなりました。
僕が腹筋一つで見違えるように
変わることができた
正しい腹筋とは、、
上体を起こしすぎない
ことです。
「腹筋はこれくらい
あげないとダメやろ。」
そう思ったあなた。
実は太ももを鍛える
ことになってしまうんです。
あなたがいつもやっている
先ほどの画像くらいまで
上体を起こしている腹筋を
しながら、
太ももを触ってみてください。
太ももが動いているはずです。
腹筋が鍛えられる分が
太ももに逃げてしまうのです。
太ももを鍛えれるのには
いいかもしれませんが
腹筋を鍛えるのには
あまり向いてないのです。
正しい腹筋は
肩が膝の高さに上がるくらい
でいいのです。
これを数をこなしていくのです。
初めは30回くらいしてみてください。
最初は何ともなくとも、
お腹が痛くなってくるはずです。
さあ今すぐ
上体を起こしすぎない
とメモすることから
始めましょう!
「これでチビだから
当たり負けして当然」
そんな考え方とは
オサラバです。
それでは今回は
このあたりで。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!


