こんにちは、
マーシーです!
今回は皆さんが普段、
知らず知らずのうちに
やってしまっている、
あなたの可能性が0に
なってしまう、
してはいけないことと
その理由について
書いていきたいと思います。
この記事を読むことで
あなたが知らず知らずの
うちに塞いできた可能性は
無限大に広がっていき、
自分の限界を超え、
今まで届かなかった
ところからのシュートも
届くようになり、
周りからは認められ、
「〇〇やから
できることやで」
と圧倒的な信頼を
得ることが
できるでしょう。
逆に、
読むのを
やめてしまうと
「チャンスが来ない」
と知らず知らずの内に
自分からチャンスを
手放していき、
自分からチャンスを
捨てているのにも
気づかないまま、
引退までをベンチで
過ごすことに
なるでしょう。
僕が中学生の時の監督は
無理難題なことばかり
練習に組み込んできて、
毎日のようにヘトヘト
になっていました。
しかし、
こんなん無理やろ
と思いながらも
「やるだけやってみよう」
とよく監督が
言っていたので
ダメ元で練習
していました。
最初はひどい監督だな
と思っていましたが、
時が経つごとに
できることは
増えていき、
気がついたら
最初に無理だと
思っていた練習も
いつの間にか
こなしていけるように
なっていました。
そんな僕が
成長してこれた
理由とは、、
拒絶はするな、
頑張ってみた結果、
無理だったなら反論をしろ
という考え方を
持ったからです。
拒絶とは、
無理難題なことを
押し付けられた時に
少しもやりもしようとせず
最初から諦めてしまう
ということです。
まずはできるだけやってみて
それで無理だったのなら
どこがどういう風に
できなかったのか、
どの程度ならできたのか、
ということを
反論しましょう。
人間は無理と決めつけて
しまえば、
脳が諦めてしまい、
更にできなくなって
しまいます。
小さい頃は無理だと
思っていたことも、
今ではできるように
なったこと、
たくさんありませんか?
できないと分かっていても、
最初から諦めてしまうようでは、
自分の限界を超えるなんて
ことは、いつまで経っても
できません。
さぁ今すぐ
何事もまずは
やってみる
とメモしましょう!
メモできたあなたは
1つのことを達成した
ことになります。
これであなたも
自らチャンスを
捨ててしまうことなく
バカにしてきた
後輩たちを
見返してやりましょう!
それでは、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!



