2年くらい前、大江町のある山で他の県からきたひとが集団自殺したり、そこの近くの川で投身自殺したひとが続いて、「なんかヤだなあ」と思ってたことがありました。
山形県内や近隣の宮城県・福島県ならともかく、自殺した人は関東や中部の人など住んでいる地域がバラバラだったんで、たぶんネットで「どこがいいか」話し合ったんじゃないかなあ。で何故「大江町」や「日○一公園」なんてマイナーなポイントに場所が決まったんだろう、と不思議に思ってまして。
人気がないとか発見されづらいというイメージでもあったんでしょうか。。。
場所的には「自然の家」とか子どもが宿泊研修で使う施設も近くにあって、ちょーど子供がバレー部の合宿で泊まってる時だったりして、
「やめてほしいよねー」「どっかよそでやってくれればいいのに」
と不謹慎な?ことを言いながら、夜友達と子どもの着替えとかとりに行った覚えがあります。
ナントモナイ場所ナノニ、ソンナコトアルト怖イジャナイカア~~~~~~![]()
それと帰りに「自殺があったらしい川」のそばに何故かサンダルがポツンと揃えておいてあるのを見て「ヒイッ!」となったり。
戦国時代などは合戦もあったんでしょうが、霊場でもないし、ふつうの公園ですよー。
もし集団自殺とか考える人がいたら、ポイント制定するとき、いかに人気がなさそうでも、住んでる人にとっては「生活の場」だっつーことを考えて欲しいですよー。
でもどうやって「自殺の名所」を決めているのかだけはやっぱり知りたいのでそこらへんの事情を知ってる人には教えてもらいたいです。
本来ならこっち↓に投げる話題かもしれないけど、「自殺の名所」のポイント設定は全国区の話かもしれないんでヨロシク



