Hello Guys!
and Lady~s!
なんて、ちょっとテンション高めちっくに演出したのは、もぅ火曜日じゃないからですっっ(▼皿▼)Ψ
あと、チャーリーズエンジェル フルスロットルを観てたらP!NK姐さんが出演してるもんだから興奮しちゃってるのよっっp(≧∇≦)q !!
あと、エンジェル達のダンスのシーンでドリュー・バリモアさんが着てる衣装が素敵☆
ってゆーか、この作品って、初作のトランスフォーマーの主役の男優と車屋のオーナー役の人が共演してたのも初めて知った(・∀・)
発見って嬉しいね♪
あぁ…それはさておき…
U☆STONEでのライブが終わってからというもの、その話題に関する日記が続いちゃってごめんなさいね。
だって…
最っっっ高に、楽しかったんですもの!!!
私たちの出番ではトラブルもあったけど、それが逆に私を緊張から解放してくれて、思いっきり楽しめた。
ミスもしちゃったけど、観てくれた皆の楽しそうな顔や、一緒に手を振ってくれた優しさと温かさに包まれて、楽しくて幸せで、ホントに最高でした(´∀`)
対バンしたバンドさんのステージも張り切って楽しんだし、軽くモッシュにも参加しちゃった(笑)
他のバンドさんのステージをギャラリーとして参加しながら観て、それぞれのバンドさんが頑張る姿に、勇気や希望ももらえた。
もちろん曲の構成とか音や演出や工夫も見させてもらって勉強になった事も沢山あった。
私たちがステージの後にアンケートを配る活動を始めてから、一回のライブで書いてもらったアンケートの数は今回のライブが一番多かった。
これも、嬉しい事の1つ。
楽しかった。と言われる事こそが私たちの目指すところ。
それが書かれているのを見ると、このバンドをやっててホントに良かったと、心から喜べる。
やりがいを与えてくれる、何よりの素材は観てくれた方からの、そーゆー言葉。
新しい出会いもあった。
ここに居なければ会えなかった、貴重な出会い。
偶然でも必然でも何でも良い。
今回の出会いも、私の人生の宝物になる。
私なりに、このバンドで私が出来る事が何かを、掴んだ気がする。
これから、それをもっと活かせるよう、成長して、また新しい自分や、このバンドを皆に観てもらえたらと思う。
ホントに皆ありがとう!
最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
火曜を過ぎてしまったが、朝方に書けば何とかなる…
気がする…だけ…
さて。
shoking、Acchanに続いて私もmojoでのライブに触れますが…
今日は私の視覚から別角度でレポートしますわね。
ヒハーサルが終わり、約四時間半の待ち時間をもてあましてた我々ですが、PSPという暇つぶしアイテムを持参していたメンズスターは、各々に、そして黙々とゲームに取りかかる。
AcchanにはiPodでひたすら音楽を楽しむ術があった。
が、暇つぶしアイテムを持参していなかったスターが2人。
私とshokingである。
あまりに暇でテンション下がり気味なshokingのテンションを上げようと、私が提案したのは『絵しりとり』。
しかし、即座に食いついたのはAcchan。
shokingはこの遊びが未体験だったらしく、思案しつつも乗り気で無い雰囲気…
しかし、そこにAcchanが頼んでもいないのに参戦してきたので、とりあえず、私とAcchanだけでやる事にした。
分かりやすく、私はうさぎの絵から切り出した。
なんとも言えない不思議なタッチでAcchanが描いたのはきつつき。
この時点で、このゲームを提案した事を少し後悔した…。
まぁとりあえず、きつつきだから、金魚を描いた。
Acchanが満面の笑みで描いたものを見せてくれたが、ドラムのスティックらしきものを持った、変な髪型の変なサングラスをかけた人物らしきものが描かれていた…。
完全に理解不能だった。
興味本意でそれを見たshokingは、その不思議すぎる絵の正体が分かったのと同時にルールも分かり始めたらしく、じゃあ次のは僕が描くわ!と、張り切って参戦してくれた。
ちなみに、ここでAcchanが描いたのが、なんとYOSHIKI。
絶対、分からんし!
分かったshokingがスゲー(笑)
絵しりとりは、しりとりとして浮かぶものを相手に絵で伝える能力が必要とされるのに、自由すぎるAcchanとshokingの発想と、彼らの持つ絵心の荒さに、ゲームを言い出した私が苦戦を強いられるハメに…
この時点では私→Acchan→shokingの順で進めていたが、shokingが絵しりとりといえども、基盤はしりとりなのに、動詞を使い始めたあたりから、PSPをやりつつも3人の繰り広げる騒がしいゲームの様子を見て、審判的な役割で参戦しつつある人物が登場。
あきとんだ。
本格的に参戦していないのに、やたらチェックが厳しい。
どんどんヒートアップするあきとんの姿が私は面白くて仕方なかった。
あまりにチェックが厳しいので、じゃあ、あきとんもやってよ!と紙を渡してみたら、即座に参戦した上に、やる気満々(笑)
器用につまようじをひと描き。
ここから私→あきとん→Acchan→shokingの順で進める事となった。
解読しやすい描き主の登場でスムーズに進められると思ったが…
あきとんの次がAcchanなだけに、苦戦せざるを得ない私の状況に変わりは無かった。
しかしテンションが上がる一方の4人。
あきとんが、黙々とゲームをするノブリバに、ノリでバトンしたら、嫌がると思ってたのに、案外すんなり参戦した事に、さらに私は笑った。
ここからあきとんとAcchanの間にノブリバが加わり、さらにヒートアップする現場。
いつしか、ただ控え室に居ただけの、別のバンドさんにまでバトンが回り、訳の分からない絵ばっかり書いた紙を急に渡され、書いて!書いて!と無駄に迫られ、困惑しつつも参戦してくれた。
『大きな声で騒がない』などと書かれた紙が貼られているのも忘れて、控え室内のちびスタメンバーだけがテンションマックス(笑)
やがてはダイスケにも回り、面倒くさそうではあったが参戦しだし、本番の少し前に登場したおくーも、こんな状況に驚く事なく、すんなり参戦した事に、私が驚いたが、結局メンバー全員で絵しりとりして大笑いしてる現場はホントに楽しかった。
そしてライブ自体も楽しかった!
本番が近づいてきたのと、飽きてきた事で絵しりとりは自然と終わったけど、その紙を大事に持ち帰ってきたので、写真に撮ってフォトアルバムに載せようかな。と思ってます。
この提案にメンバーの皆に反対者が居たら、コメントしてね!
変な日記でしたが、最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
気がする…だけ…
さて。
shoking、Acchanに続いて私もmojoでのライブに触れますが…
今日は私の視覚から別角度でレポートしますわね。
ヒハーサルが終わり、約四時間半の待ち時間をもてあましてた我々ですが、PSPという暇つぶしアイテムを持参していたメンズスターは、各々に、そして黙々とゲームに取りかかる。
AcchanにはiPodでひたすら音楽を楽しむ術があった。
が、暇つぶしアイテムを持参していなかったスターが2人。
私とshokingである。
あまりに暇でテンション下がり気味なshokingのテンションを上げようと、私が提案したのは『絵しりとり』。
しかし、即座に食いついたのはAcchan。
shokingはこの遊びが未体験だったらしく、思案しつつも乗り気で無い雰囲気…
しかし、そこにAcchanが頼んでもいないのに参戦してきたので、とりあえず、私とAcchanだけでやる事にした。
分かりやすく、私はうさぎの絵から切り出した。
なんとも言えない不思議なタッチでAcchanが描いたのはきつつき。
この時点で、このゲームを提案した事を少し後悔した…。
まぁとりあえず、きつつきだから、金魚を描いた。
Acchanが満面の笑みで描いたものを見せてくれたが、ドラムのスティックらしきものを持った、変な髪型の変なサングラスをかけた人物らしきものが描かれていた…。
完全に理解不能だった。
興味本意でそれを見たshokingは、その不思議すぎる絵の正体が分かったのと同時にルールも分かり始めたらしく、じゃあ次のは僕が描くわ!と、張り切って参戦してくれた。
ちなみに、ここでAcchanが描いたのが、なんとYOSHIKI。
絶対、分からんし!
分かったshokingがスゲー(笑)
絵しりとりは、しりとりとして浮かぶものを相手に絵で伝える能力が必要とされるのに、自由すぎるAcchanとshokingの発想と、彼らの持つ絵心の荒さに、ゲームを言い出した私が苦戦を強いられるハメに…
この時点では私→Acchan→shokingの順で進めていたが、shokingが絵しりとりといえども、基盤はしりとりなのに、動詞を使い始めたあたりから、PSPをやりつつも3人の繰り広げる騒がしいゲームの様子を見て、審判的な役割で参戦しつつある人物が登場。
あきとんだ。
本格的に参戦していないのに、やたらチェックが厳しい。
どんどんヒートアップするあきとんの姿が私は面白くて仕方なかった。
あまりにチェックが厳しいので、じゃあ、あきとんもやってよ!と紙を渡してみたら、即座に参戦した上に、やる気満々(笑)
器用につまようじをひと描き。
ここから私→あきとん→Acchan→shokingの順で進める事となった。
解読しやすい描き主の登場でスムーズに進められると思ったが…
あきとんの次がAcchanなだけに、苦戦せざるを得ない私の状況に変わりは無かった。
しかしテンションが上がる一方の4人。
あきとんが、黙々とゲームをするノブリバに、ノリでバトンしたら、嫌がると思ってたのに、案外すんなり参戦した事に、さらに私は笑った。
ここからあきとんとAcchanの間にノブリバが加わり、さらにヒートアップする現場。
いつしか、ただ控え室に居ただけの、別のバンドさんにまでバトンが回り、訳の分からない絵ばっかり書いた紙を急に渡され、書いて!書いて!と無駄に迫られ、困惑しつつも参戦してくれた。
『大きな声で騒がない』などと書かれた紙が貼られているのも忘れて、控え室内のちびスタメンバーだけがテンションマックス(笑)
やがてはダイスケにも回り、面倒くさそうではあったが参戦しだし、本番の少し前に登場したおくーも、こんな状況に驚く事なく、すんなり参戦した事に、私が驚いたが、結局メンバー全員で絵しりとりして大笑いしてる現場はホントに楽しかった。
そしてライブ自体も楽しかった!
本番が近づいてきたのと、飽きてきた事で絵しりとりは自然と終わったけど、その紙を大事に持ち帰ってきたので、写真に撮ってフォトアルバムに載せようかな。と思ってます。
この提案にメンバーの皆に反対者が居たら、コメントしてね!
変な日記でしたが、最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
もはや、朝晩をすっかり寒いと感じるわたくし、Kemmyは、まさに今、手を震わせながら日記を書いております。
最近、なにかしら変化を感じるのであります。
人生はいろいろあって当然のもの。
すべてが一瞬の事。
儚いものですね…。
考える時間があり過ぎて、悟りが開けそうです。
でも、どんなに忙しく毎日を過ごしてても、いつか自分の人生について、悟る日が来る。
これは人間の使命かもしれません。
ただ、その悟りも一瞬の事。
何かを変えるチャンスとも言えます。
その一瞬こそが転機になる事もあるでしょう。
そーゆー生き物だから、新しく目標をもったり、生き甲斐を知ったり、何を大切にすべきか。
どうして行きたい。または、どう生きたいのか。などを考えたりして、迷ったりつまづいたりしながら現在の一瞬一瞬を人生として織っていく。
完成したものが、どんな仕上がりで、どんな色がついて、どんな絵や柄が織られたのか、自分で見る事は出来ないかもしれませんが、こーなれば良いな。
こーゆー色を入れたいな。
こんな絵を刻みたいな。
いろんな願いや希望を基に織られていく、それぞれの人生の作品だから、同じものは二つと無い。
美しいかどうかの価値観など、そこには無いと私は思う。
それぞれが一生懸命織ってきたのだから、誇りを持って掲げるべきものだと私は思う。
最近、お気に入りの映画に出てきたセリフ。
死ぬ日の為に我々は生きる。
ここで死ぬかもしれないけど、どうせ死ぬなら悔いのない生き方だったと誇れる最期にしたい。という願いがあってのセリフだったとは思いますが…。
セリフの奥深さと生きてる事の素晴らしさを教わりました。
まぁ、映画なんですけど、いや、ホントにそうだな。と思った訳です。
この映画が大好きだから、コメンタリー付きバージョンでも何回か観ました。
私にとってはロマンが溢れる素晴らしい映画だと認識して、ただ好きで観てました。
私がコメンタリーまで観る理由は、誰がどこで苦労したのか、どんな工夫をしたのか、本当はどうしたったか、どこで誰とどんな衝突があったなど、演じた人や作り手による裏話が聞けるからです。
コメントをする人によっては、もっと違う話が沢山あるでしょうけど。
どんな映画でも、あらゆる分野でプロとして頑張っていたのは、人間だという事が分かるし、色んな失敗があったり、衝突や苦労があっても、目の前にある、完成させたい映画に向かって、必死で取り組んでいたんだ。という事を知るのが嬉しいのです。
笑わせたい。
泣かせたい。
喜ばせたい。
伝えたい。
そんな思いで作品を作っていく姿勢は映画だけの事じゃない。
音楽で何かを伝えたい私たちにも共通する事。
映画にせよ音楽にせよ、ひとつの作品に向かって、誰かが工夫をし、どこかで苦労し、どこかで悩み、何かを目指す。
素晴らしいものを作りたい一心で…。
身の回りのものだって、色んな人が、そんな風に目的に向かって目指して作ってきたものばかり。
何を目指すのかを明確にしたら、何をすべきか見えてくる。
そして、一心に取り組む。
映画なんて特に、この人たちはプロだから出来るんだ。と切り離して考えて、ただ観て楽しんでいたけど、違うんだな。
やっぱりみんな、人なんだから、どっかでめっちゃ苦労したんだ。
そぅ思うと、形は違っても自分だってきっと出来る。と思いたくなる。
また映画の話かよ…。
なんて思ったアナタに回し蹴り(笑)
私はこんな風に何かを考えたり感じたりして、こじんまりと生きているのです。
はい!以上!
最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
最近、なにかしら変化を感じるのであります。
人生はいろいろあって当然のもの。
すべてが一瞬の事。
儚いものですね…。
考える時間があり過ぎて、悟りが開けそうです。
でも、どんなに忙しく毎日を過ごしてても、いつか自分の人生について、悟る日が来る。
これは人間の使命かもしれません。
ただ、その悟りも一瞬の事。
何かを変えるチャンスとも言えます。
その一瞬こそが転機になる事もあるでしょう。
そーゆー生き物だから、新しく目標をもったり、生き甲斐を知ったり、何を大切にすべきか。
どうして行きたい。または、どう生きたいのか。などを考えたりして、迷ったりつまづいたりしながら現在の一瞬一瞬を人生として織っていく。
完成したものが、どんな仕上がりで、どんな色がついて、どんな絵や柄が織られたのか、自分で見る事は出来ないかもしれませんが、こーなれば良いな。
こーゆー色を入れたいな。
こんな絵を刻みたいな。
いろんな願いや希望を基に織られていく、それぞれの人生の作品だから、同じものは二つと無い。
美しいかどうかの価値観など、そこには無いと私は思う。
それぞれが一生懸命織ってきたのだから、誇りを持って掲げるべきものだと私は思う。
最近、お気に入りの映画に出てきたセリフ。
死ぬ日の為に我々は生きる。
ここで死ぬかもしれないけど、どうせ死ぬなら悔いのない生き方だったと誇れる最期にしたい。という願いがあってのセリフだったとは思いますが…。
セリフの奥深さと生きてる事の素晴らしさを教わりました。
まぁ、映画なんですけど、いや、ホントにそうだな。と思った訳です。
この映画が大好きだから、コメンタリー付きバージョンでも何回か観ました。
私にとってはロマンが溢れる素晴らしい映画だと認識して、ただ好きで観てました。
私がコメンタリーまで観る理由は、誰がどこで苦労したのか、どんな工夫をしたのか、本当はどうしたったか、どこで誰とどんな衝突があったなど、演じた人や作り手による裏話が聞けるからです。
コメントをする人によっては、もっと違う話が沢山あるでしょうけど。
どんな映画でも、あらゆる分野でプロとして頑張っていたのは、人間だという事が分かるし、色んな失敗があったり、衝突や苦労があっても、目の前にある、完成させたい映画に向かって、必死で取り組んでいたんだ。という事を知るのが嬉しいのです。
笑わせたい。
泣かせたい。
喜ばせたい。
伝えたい。
そんな思いで作品を作っていく姿勢は映画だけの事じゃない。
音楽で何かを伝えたい私たちにも共通する事。
映画にせよ音楽にせよ、ひとつの作品に向かって、誰かが工夫をし、どこかで苦労し、どこかで悩み、何かを目指す。
素晴らしいものを作りたい一心で…。
身の回りのものだって、色んな人が、そんな風に目的に向かって目指して作ってきたものばかり。
何を目指すのかを明確にしたら、何をすべきか見えてくる。
そして、一心に取り組む。
映画なんて特に、この人たちはプロだから出来るんだ。と切り離して考えて、ただ観て楽しんでいたけど、違うんだな。
やっぱりみんな、人なんだから、どっかでめっちゃ苦労したんだ。
そぅ思うと、形は違っても自分だってきっと出来る。と思いたくなる。
また映画の話かよ…。
なんて思ったアナタに回し蹴り(笑)
私はこんな風に何かを考えたり感じたりして、こじんまりと生きているのです。
はい!以上!
最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
