市民球場や既存のスタジアムを改修するのもいいけど、
個人的にはクボタツネット を改修するのが先だとおもう。
岸野監督風にいえば「あかん。改修せなあかん。」
俺が球団社長だったら、選手達に「ホームページやブログはしっかりやれ!」という。
試合や練習を見に行けないファンやサポがたどり着くのは選手のホームページやブログ。
そこからファンを増やしていかなあかん。
見に来た人がガッカリするようなものを作ってたらあかん。
クボタツネットも早急にプチリニューアルすべき。
そこでいくつか企画案をだしてみたい。
その前に・・・まず、トップページの写真を差換えたほうがいい。
シャツのボタンはとまってないし・・・ネクタイは地味だしユルユルやし・・・
法事かなんかのお食事会で軽く酔っ払った風なクボタツなんかみたくない。
選手にその自覚がなくとも、彼を支える周りのスタッフが彼を演出しないと!
元日本代表の選手だよ!? このホームページから潜在能力を感じる!?
復活の兆しが伝わってこん。変えなあかん。あかん。
さて、肝心の企画。
■企画案その1 「ドラゴン50音」
「1文字のひらがな」から思いつく言葉をあげていく。週1で更新。1年は安泰。
(例)
あ・・・あさり
い・・・イボイボ
う・・・海
え・・・わからん
お・・・おまえ
■企画案その2 「クボタツを知る」
タツを知る監督、選手、スタッフ、広島に限らず色々な人をインタビューし、タツについて語ってもらう。
定食屋のおばちゃん、マッサージ担当・・・雑誌では到底とりあげられない人であればあるほどよい。
■企画案その3 「ドラゴン画伯」
子供好きのタツ。子供と一緒にお絵かきに挑戦。
タツが書くサンチェ、ミッキーマウス、ゲゲゲの鬼太郎・・・みたくないやつがいるかね?
■企画案その4 「タツが跳ぶ」
タツの跳躍力にめろめろな人も多いだろう。
家族の協力を得て、毎朝タツの垂直ジャンプを計測し、WebにUP。
■企画案その5 「タツ飯」
盛田がつくる久保竜彦のためのクボタツラーメン
森脇がつくる久保竜彦のためのドラゴンチャーハン、
寿人がつくる久保竜彦のためのドラゴンリゾット、ドラゴンパスタ
のレシピを公開。実物を作って久保が試食。
ゆくゆくはコンビニとのタイアップを狙う。
■企画案その6「クボタツdiary」
許してくれるなら俺がちゃんと書く。
これだけでも充分面白くなりそうだ。
せっかくあるホームページを活かさないのはもったいない。
潜在能力が潜在したままで終わっていいのだろうか?
というか、このホームページはアルティスタってとこが作っているらしいが
どういう関係なんだろう。月々お金とってるの?
だとしたらもったいない。ほんとうにもったいない。
あかん、かえなあかん。
仕事として俺がやりたい。