チャンピオンズリーグ、インテルVSバレンシアの試合で、
試合終了後に選手が大乱闘を繰り広げていたのをみて、正直、感心した。
激しい試合を戦った後に、あれほどの力を生み出す「怒りのパワー」ってすごい!
選手なんて滅茶苦茶走ってたぜww
暴れまわる人間を取り押さえるのって結構力いるよww
その力、なんで試合中にださないの?って素直に思った。
草サッカーでもそうだけど、審判や相手に文句をいう声はでかいのに
味方にだす声が小さい選手も多く、なんとかこれを逆にできたらとは思っている。
俺なんかは味方にだすコーチング (時には文句、文句という名の注文)が1番うるさいけどね。
まあそれはともかく、怒りのパワーは素晴らしい。
ダークサイドにアナキンが染まった理由もよくわかる。
怒りの対象を自分に向けて、パワーをうみだすという自家発電方式に俺も切り替えようかな。