もう少し、あと少し・・・
なんで、だよっっ!!
念願の観覧車乗りを目前にして夜空に吼えたわよあたしゃ。
今春、新幹線の開業とともに、一大ショッピングモールに姿を変えた
鹿児島中央駅の駅ビル(通称:アミュプラザ)。
その最大の目玉が、屋上の観覧車だ。
観覧車スキーの私、いつかはこれに乗りたい!と思ってた。
今回念願かなって、しかもK村氏と一緒に乗ろう!ってことになったわけだが・・・
2日間の研修にかこつけて、本来なら日帰りできるのにわざわざホテルを予約して。
本当に久しぶりに彼と会えて、しかも駅ビルの観覧車に乗っておデートとしゃれこみましょうか!!と言うことになって、うきうきわくわく・・・ってな気分になった矢先、会社からの電話。
めったに取り乱したりしない同僚が、うちの会社の現場で大事故が発生、9日は研修をキャンセルして出社せよとのお達し。
全国ニュースになったくらいの大きな事故。
動揺してまともに言葉も出てこなくなり、プチパニックになった私を、
彼は「観覧車はいつでも乗れるよ」と慰めてくれた。
彼の車で一旦ホテルまで戻ってすぐにチェックアウトをして。
彼にフェリーの港まで送ってもらって、別れを惜しむまもなくフェリーに乗船。
こんなこと言ったら不謹慎なのは百も承知。
でも、でも。どうしてあんな事故が起こってしまったんだ!!
あと1日待ってくれればよかったのに!!
次に彼に会えるのはいつかわからない。
もう少し・・・彼と一緒にいたかった。
ずっとずっと会えずにいた寂しさやらそういうのを今日こそは埋められると思ったのに!!
念願の観覧車乗りを目前にして夜空に吼えたわよあたしゃ。
今春、新幹線の開業とともに、一大ショッピングモールに姿を変えた
鹿児島中央駅の駅ビル(通称:アミュプラザ)。
その最大の目玉が、屋上の観覧車だ。
観覧車スキーの私、いつかはこれに乗りたい!と思ってた。
今回念願かなって、しかもK村氏と一緒に乗ろう!ってことになったわけだが・・・
2日間の研修にかこつけて、本来なら日帰りできるのにわざわざホテルを予約して。
本当に久しぶりに彼と会えて、しかも駅ビルの観覧車に乗っておデートとしゃれこみましょうか!!と言うことになって、うきうきわくわく・・・ってな気分になった矢先、会社からの電話。
めったに取り乱したりしない同僚が、うちの会社の現場で大事故が発生、9日は研修をキャンセルして出社せよとのお達し。
全国ニュースになったくらいの大きな事故。
動揺してまともに言葉も出てこなくなり、プチパニックになった私を、
彼は「観覧車はいつでも乗れるよ」と慰めてくれた。
彼の車で一旦ホテルまで戻ってすぐにチェックアウトをして。
彼にフェリーの港まで送ってもらって、別れを惜しむまもなくフェリーに乗船。
こんなこと言ったら不謹慎なのは百も承知。
でも、でも。どうしてあんな事故が起こってしまったんだ!!
あと1日待ってくれればよかったのに!!
次に彼に会えるのはいつかわからない。
もう少し・・・彼と一緒にいたかった。
ずっとずっと会えずにいた寂しさやらそういうのを今日こそは埋められると思ったのに!!
絡まる恋情。
人の想いってのは、本当にややこしい。
ましてやそれが恋愛沙汰ならなおさら。
恋する全ての人が、思いを寄せる相手と気持ちが通じればいいのに、
たった7人しかいない小さな世界の中で、恋情の糸は絡みに絡んでしまった上に、
本当に繋がっていたい人の元へ、自分の気持ちは届いていないこの苦しさせつなさやるせなさ、ったらもう!
まあ、わかってはいたけれど、じゅんぺーはりこに言った(行った?)わけで。
・・・あれだけアピールされてるのに、りこちゃん本当に気づいてなかったんだね(驚)
あの告白後の様子とか、髪を切ってるときの会話に芝居くさいものとか感じなかったから(私はね)
まあでも、いわれて始めて、自分自身すら気づくことの出来なかった感情に気づく・・・ってこともありうるから、来週りこちゃんがどんな返事をするものか、見ものですな。
・・・で、おーせですが。
ヒデの言うとおりなんだよなあ、自分じゃどうにもならない恋からリタイアしたくても出来なくて、しかたないから自分の気持ちをごまかすしかなくて。
でも、同じ思いをしたヒデがいたからこそ、まだおーせがどん底まで沈まずに済んでるのだと思う。
彼にとっては辛い思い出だったけど、その想いが彼を育てたんだねえ。
予告で「お前は俺のようになって欲しくないから、(じゅんぺーのところへ)行け!」と背中押した姿、あの中ではおそらく最年少なのに、ヒデがとても頼もしく見えましたね。
・・・しかし・・・
裕くんの相手がりこだというのもなんとなく予想がつきましたが、
あれじゃアピール地味すぎ(苦笑)
じゅんペーがあんなに露骨に擦り寄って言っても気づかない相手なのに、
そんなんじゃぜーったいりこに気づいてもらえないと思うけど。
・・・おそらくおーせはじゅんぺーへの「すっぴん告」に挑む。
・・・じゅんぺーはりこに思いを伝えた。
・・・裕くんはこのまま泣き寝入りするのか???
来週は見逃せないなあ。
ましてやそれが恋愛沙汰ならなおさら。
恋する全ての人が、思いを寄せる相手と気持ちが通じればいいのに、
たった7人しかいない小さな世界の中で、恋情の糸は絡みに絡んでしまった上に、
本当に繋がっていたい人の元へ、自分の気持ちは届いていないこの苦しさせつなさやるせなさ、ったらもう!
まあ、わかってはいたけれど、じゅんぺーはりこに言った(行った?)わけで。
・・・あれだけアピールされてるのに、りこちゃん本当に気づいてなかったんだね(驚)
あの告白後の様子とか、髪を切ってるときの会話に芝居くさいものとか感じなかったから(私はね)
まあでも、いわれて始めて、自分自身すら気づくことの出来なかった感情に気づく・・・ってこともありうるから、来週りこちゃんがどんな返事をするものか、見ものですな。
・・・で、おーせですが。
ヒデの言うとおりなんだよなあ、自分じゃどうにもならない恋からリタイアしたくても出来なくて、しかたないから自分の気持ちをごまかすしかなくて。
でも、同じ思いをしたヒデがいたからこそ、まだおーせがどん底まで沈まずに済んでるのだと思う。
彼にとっては辛い思い出だったけど、その想いが彼を育てたんだねえ。
予告で「お前は俺のようになって欲しくないから、(じゅんぺーのところへ)行け!」と背中押した姿、あの中ではおそらく最年少なのに、ヒデがとても頼もしく見えましたね。
・・・しかし・・・
裕くんの相手がりこだというのもなんとなく予想がつきましたが、
あれじゃアピール地味すぎ(苦笑)
じゅんペーがあんなに露骨に擦り寄って言っても気づかない相手なのに、
そんなんじゃぜーったいりこに気づいてもらえないと思うけど。
・・・おそらくおーせはじゅんぺーへの「すっぴん告」に挑む。
・・・じゅんぺーはりこに思いを伝えた。
・・・裕くんはこのまま泣き寝入りするのか???
来週は見逃せないなあ。
いつものあいさつなのに。
電話にしろ、直接会ったにしろ、今はK村氏に「ばいばい」を言うだけ、
それだけでもなんだかものすごく不安になる
それを行って背中を向けてしまったら、それっきりそれ以上会えなくなるような気さえして。
軽い『ばいばい』が、別れ言葉のつもりで言ってるのか
そんな風に思えて、泣きたくなる。
間違いなく、相手に対する気持ちは、私に対する彼の気持ちより、彼に対する私の気持ちの方が強いだけに。
そして、やろうと思えば明日にでも別れることが出来る、そういう関係だから。
それだけでもなんだかものすごく不安になる
それを行って背中を向けてしまったら、それっきりそれ以上会えなくなるような気さえして。
軽い『ばいばい』が、別れ言葉のつもりで言ってるのか
そんな風に思えて、泣きたくなる。
間違いなく、相手に対する気持ちは、私に対する彼の気持ちより、彼に対する私の気持ちの方が強いだけに。
そして、やろうと思えば明日にでも別れることが出来る、そういう関係だから。
トラバステーション:「第12回 恋愛のはじまりは・・・」
Amebloに参加してはや十日ほどたちました。
当初、過去ログも全てこちらに移転させるつもりでしたが、
移転がめんどくさいので過去ログ全移転はあきらめました。
前の日記はしばらく残し、こちらでは新ネタで書こうかと思います。
で、今日は初めて『トラックバックステーション』のテーマで書いてみようかと。
今の彼、K村氏との出会いは約9年前にさかのぼります。
この日記の一番古い記事「この日記の登場人物」で書いたとおり、
私と彼は某地方銀行の同期入社でした。
彼は大卒、私は高卒で入ったので年齢は4歳違うわけですが。
別の支店にいた彼が、転勤で私の所属する支店に異動してきて。
音楽の好みが合ったり、お互い一人暮らしだったり、何よりも同期であるという気楽さ?から意気投合して、プライベートでも食事や遊びに行ったりするようになった。
彼は大学までずっとラグビーをやってて、そういう体育会系のさっぱりとした性格が、年上なのに変な緊張感を抱かせなかったのかもしれない。
自分で言うのもなんだけど、口下手で人付き合いが苦手な私に
「なんだかほっとけねーな」といいつつ一緒にいてくれた彼。
固い友情が何を境に恋愛に変わったのかわからないけど、社員旅行のときに一線を越えてしまいまして。
それからは回りに気づかれないようにつきあってたわけですが、
私がどうしても銀行勤めに苦痛を感じるようになってしまって、それがストレスになって身体に影響が出始めて、銀行を辞めてしまった。
それと時期を同じくして、彼に離島支店へ転勤の辞令が。
彼は私をご両親に紹介したい、と言ってくれた。
次のあてもない私を、一緒に連れて行きたいといってくれた。
でも、私は心身ともに不安定で、その申し出を受け入れることが出来なくて。
しばらくは県内遠距離を続けていたけれど結局だめになってしまったのが7年前。
それからはずっと音信不通だった私たち。
その間に私は別の人を好きになり
彼は別の女性と結婚した、とかつての同僚から聞いた。
再会したのは、2年前の今頃。
どこで調べたのか、彼から携帯に電話がかかってきて。
(※別れた当時、私は携帯を持ってなかったので、彼が私の携帯番号など知る由もない)
ちょうど彼の誕生日である2月の13日に再会と相成った。
そして、何度か彼と会ううちに、彼との身体の関係も復活していた。
彼には奥さんがいるし、私も片想いではあるが好きな相手がいる。
まさに『セフレ』な関係だったわけだが、
彼と会う回数が増えれば増えるほど、彼のことをまた好きになっている自分に気づくことになる。
彼が私のことをどう思ってるかなんて知らないし、知りたくないとも思う。
だって、彼がせっかく築きあげた家庭を壊すほど、私を好きでいてくれるとは思えない、いつか確実に別れは来るだろう。
でも今は、彼とはなれたくないのだ、私がね。
当初、過去ログも全てこちらに移転させるつもりでしたが、
移転がめんどくさいので過去ログ全移転はあきらめました。
前の日記はしばらく残し、こちらでは新ネタで書こうかと思います。
で、今日は初めて『トラックバックステーション』のテーマで書いてみようかと。
今の彼、K村氏との出会いは約9年前にさかのぼります。
この日記の一番古い記事「この日記の登場人物」で書いたとおり、
私と彼は某地方銀行の同期入社でした。
彼は大卒、私は高卒で入ったので年齢は4歳違うわけですが。
別の支店にいた彼が、転勤で私の所属する支店に異動してきて。
音楽の好みが合ったり、お互い一人暮らしだったり、何よりも同期であるという気楽さ?から意気投合して、プライベートでも食事や遊びに行ったりするようになった。
彼は大学までずっとラグビーをやってて、そういう体育会系のさっぱりとした性格が、年上なのに変な緊張感を抱かせなかったのかもしれない。
自分で言うのもなんだけど、口下手で人付き合いが苦手な私に
「なんだかほっとけねーな」といいつつ一緒にいてくれた彼。
固い友情が何を境に恋愛に変わったのかわからないけど、社員旅行のときに一線を越えてしまいまして。
それからは回りに気づかれないようにつきあってたわけですが、
私がどうしても銀行勤めに苦痛を感じるようになってしまって、それがストレスになって身体に影響が出始めて、銀行を辞めてしまった。
それと時期を同じくして、彼に離島支店へ転勤の辞令が。
彼は私をご両親に紹介したい、と言ってくれた。
次のあてもない私を、一緒に連れて行きたいといってくれた。
でも、私は心身ともに不安定で、その申し出を受け入れることが出来なくて。
しばらくは県内遠距離を続けていたけれど結局だめになってしまったのが7年前。
それからはずっと音信不通だった私たち。
その間に私は別の人を好きになり
彼は別の女性と結婚した、とかつての同僚から聞いた。
再会したのは、2年前の今頃。
どこで調べたのか、彼から携帯に電話がかかってきて。
(※別れた当時、私は携帯を持ってなかったので、彼が私の携帯番号など知る由もない)
ちょうど彼の誕生日である2月の13日に再会と相成った。
そして、何度か彼と会ううちに、彼との身体の関係も復活していた。
彼には奥さんがいるし、私も片想いではあるが好きな相手がいる。
まさに『セフレ』な関係だったわけだが、
彼と会う回数が増えれば増えるほど、彼のことをまた好きになっている自分に気づくことになる。
彼が私のことをどう思ってるかなんて知らないし、知りたくないとも思う。
だって、彼がせっかく築きあげた家庭を壊すほど、私を好きでいてくれるとは思えない、いつか確実に別れは来るだろう。
でも今は、彼とはなれたくないのだ、私がね。
罪な男。
ますますりこへ傾いていくじゅんぺー。
そんな彼を悶々とした気持ちで見つめるおーせ。
彼女の天真爛漫さが徐々に徐々に暗い影に覆われていく。
強がっているけど、もうその笑顔に力はない。
周りのみんなが(新規参入の袋ローやりこでさえも)そんなおーせの気持ちに気づいているのに、
当のじゅんペーだけが気づくことなく、りこへ向かってまっしぐら。
なのに、おーせにも本心で接するから、りこへのそれとは違う気持ちだけどおーせを大事に思っているのも伝わってくるから。
こういうの、一番残酷ですよねえ。
本人に自覚がないから余計たちが悪い。
ヒデの必死のアシストでさえも、おーせの強がる気持ちを解放出来てない。
彼は、おーせに自分のようになって欲しくないんだろうなあ。
好きなのに、お互いに気持ちは繋がっていたのに一歩踏み出せなくて、
かなうはずの恋を自ら逃してしまった。
そういう気持ちをおーせには味あわせたくないぞ、自分のようになるなよって言う彼の優しさが伝わってきますね。
相変わらず喋りはカミカミで意味不明なところもあるけど(笑)
彼は間違いなくこの旅で成長してますよね。
いつのまにかみんなの、特に女性陣の精神的支柱になってますね。
あのものすげえヅラを取って、素の自分で前向きに行こうとしてるおーせ。
でも、ついにおーせの強がりが心だけでなく身体まで蝕むようになっちゃいましたね。
自分も同じような経験をしてるから、こういうのは見ててこっちまで胃が痛くなる(爆)
で、りこに誤解されたくないから見て見ぬ振りしてたけど、結局気になっておーせの様子を見に行くじゅんペー。
自分がおーせならうれしいけど辛いだろうなあ。
じゅんペーに『(この旅を続けてて)辛いか?」って聞かれて
『あんたのせいで辛いよ!』なんて絶対いえないじゃないですか。
そこでまたしなくていい無理をしてしまう・・・悪循環だなあ。
りこが「おーせとじゅんぺーは理想の関係。二人がカップルになって帰国しくれるといいなあ」って言ってるけど。
それが本心からの言葉なら、あれだけ他人に気配りできる子なのに、
もう少し気を使えないのかなあって思う。
おーせとじゅんペーを応援したいのなら、たとえば自分に擦り寄ってくるじゅんペーにつれない態度で接するとかさ。
おーせが具合が悪いと引っ込んでいくのを見てるはずなのに、何が原因でそうなってるかはうすうすわかってるだろうに、なんだかなー・・・って気がする。
来週じゅんペーが告白に行くようですが、やっぱりりこに言っちゃうんだろうか。
おーせだといいのに。
余談。
●袋ローにソルトの直球なお言葉!
そうか「100人の女と付き合った」というのはそれだけの別れもあったってことだもんね。
袋ローが嫌だと思ったのは、なんかそことなく伝わってくる不潔さだということに今回気づきました。
●「おーせのすっぴんTシャツ」
・・・本人の許可は取ったかもしれないけど、あれは悪ふざけが過ぎると思ったのは私だけだろうか??
そんな彼を悶々とした気持ちで見つめるおーせ。
彼女の天真爛漫さが徐々に徐々に暗い影に覆われていく。
強がっているけど、もうその笑顔に力はない。
周りのみんなが(新規参入の袋ローやりこでさえも)そんなおーせの気持ちに気づいているのに、
当のじゅんペーだけが気づくことなく、りこへ向かってまっしぐら。
なのに、おーせにも本心で接するから、りこへのそれとは違う気持ちだけどおーせを大事に思っているのも伝わってくるから。
こういうの、一番残酷ですよねえ。
本人に自覚がないから余計たちが悪い。
ヒデの必死のアシストでさえも、おーせの強がる気持ちを解放出来てない。
彼は、おーせに自分のようになって欲しくないんだろうなあ。
好きなのに、お互いに気持ちは繋がっていたのに一歩踏み出せなくて、
かなうはずの恋を自ら逃してしまった。
そういう気持ちをおーせには味あわせたくないぞ、自分のようになるなよって言う彼の優しさが伝わってきますね。
相変わらず喋りはカミカミで意味不明なところもあるけど(笑)
彼は間違いなくこの旅で成長してますよね。
いつのまにかみんなの、特に女性陣の精神的支柱になってますね。
あのものすげえヅラを取って、素の自分で前向きに行こうとしてるおーせ。
でも、ついにおーせの強がりが心だけでなく身体まで蝕むようになっちゃいましたね。
自分も同じような経験をしてるから、こういうのは見ててこっちまで胃が痛くなる(爆)
で、りこに誤解されたくないから見て見ぬ振りしてたけど、結局気になっておーせの様子を見に行くじゅんペー。
自分がおーせならうれしいけど辛いだろうなあ。
じゅんペーに『(この旅を続けてて)辛いか?」って聞かれて
『あんたのせいで辛いよ!』なんて絶対いえないじゃないですか。
そこでまたしなくていい無理をしてしまう・・・悪循環だなあ。
りこが「おーせとじゅんぺーは理想の関係。二人がカップルになって帰国しくれるといいなあ」って言ってるけど。
それが本心からの言葉なら、あれだけ他人に気配りできる子なのに、
もう少し気を使えないのかなあって思う。
おーせとじゅんペーを応援したいのなら、たとえば自分に擦り寄ってくるじゅんペーにつれない態度で接するとかさ。
おーせが具合が悪いと引っ込んでいくのを見てるはずなのに、何が原因でそうなってるかはうすうすわかってるだろうに、なんだかなー・・・って気がする。
来週じゅんペーが告白に行くようですが、やっぱりりこに言っちゃうんだろうか。
おーせだといいのに。
余談。
●袋ローにソルトの直球なお言葉!
そうか「100人の女と付き合った」というのはそれだけの別れもあったってことだもんね。
袋ローが嫌だと思ったのは、なんかそことなく伝わってくる不潔さだということに今回気づきました。
●「おーせのすっぴんTシャツ」
・・・本人の許可は取ったかもしれないけど、あれは悪ふざけが過ぎると思ったのは私だけだろうか??