見よ、わたしはあなたがたに言う。わたしがあなたがたに命じたように、出て行きなさい。あなたがたのすべての罪を悔い改めなさい。求めなさい。そうすれば、与えられるであろう。たたきなさい。そうすれば、開かれるであろう。
見よ、わたしはあなたがたの前を行き、またあなたがたのしんがりとなろう。わたしはあなたがたの中におり、あなたがたは打ち破られないであろう。
見よ、わたしはイエス・キリストである。わたしはすぐに来る。まことにそのとおりである。アーメン。
「あなたの光をともしなさい」2017年10月、シャロン・ユーバンク、中央扶助協会会長会
教義と聖約第49章26節から28節に書かれた聖句に耳を傾けてください。当時は違う状況で書かれたのかもしれませんが,今晩は聖霊によって,皆さんがこれを神聖な業に対する自分への召しと捉えてくださるよう願っています。
「見よ,わたしはあなたがたに言う。わたしがあなたがたに命じたように,出て行きなさい。あなたがたのすべての罪を悔い改めなさい。求めなさい。そうすれば,与えられるであろう。たたきなさい。そうすれば,開かれるであろう。
見よ,わたしはあなたがたの前を行き,またあなたがたのしんがりとなろう。わたしはあなたがたの中におり,あなたがたは打ち破られないであろう。
見よ,わたしはイエス・キリストである。 わたしはすぐに来る。」
皆さん一人一人に切にお願いします。神が皆さんに対して持っておられる惜しみない愛を感じることのできる場所にいてください。その愛の届かない所に身を置いてはいけません。神の愛を感じ,神を愛するならば,皆さんは悔い改めて神の戒めを守るようになるでしょう。戒めを守るとき,神は皆さんを御業の中で用いられます。神の業と栄光は,女性と男性に昇栄と永遠の命をもたらすことです。
姉妹の皆さん,預言者はわたしたちに呼びかけています。皆さんは義にかなっていますか。自分の信仰をしっかりと表現していますか。際立ち,異なっていますか。試練を受けていても幸せであり,皆さんの友情を必要としている善良な人,気高い人を引き寄せていますか。自分の光をともしていますか。主イエス・キリストがわたしたちの前を行き,わたしたちの中におられることを証します。
