俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -51ページ目

シェイクダウン

堀口恭平です。

この度スピンチームから参加させて頂く事になりました。

こーゆー機会に恵まれた事を光栄に思うと共に、僕をコールアップしてくれた寛大さに感謝しています。

僕はどのカテゴリーにいても自分の能力の限りベストを目指す気持ちしかありません。

その辺はスピンメンバーとのパフォーマンスで示して行きたいと思います。

僕はオーディション以降、心身共にオケラ状態だったんですが、だいぶ回復しました。

なので、ここからがホントの始まりって事で、このタイトルにしました。

ひとつ宜しくお願いします。

明日の大トリは根っからのワンダラー。

初対面の時にタイからの留学生って聞かされてマジで信じてしまったという…

頼むぜ、リーダー。

祝!?スピンオフ出演


自分がどう見えてるかについて、


27年間ほぼ考えずに来たことが、まるわかりになった


オーディションでした、西山真来です。




でもなんとかスピンオフチームで役を演じられることになり、それはそれは楽しみワクワクです。


でも悔しさはすごく残っていて、あと一歩、というクオリティ保証のできなさを克服するぞ!というのが


今回の意気込みです。





ちょっとした、まあこんなもんか、が命取りです。


髪の毛の先から部屋のカーテンの色までが自分の感性を作ってるのです。妥協しない。






ちなみに、昨日のブログ担当の桂弘さんは若手ながら、


自分の「とっても魅力的でギラギラと変態的な個性」をわかって商品化できる役者さんです。




そして明日のブログ担当は


①現代人の薄っぺら感を生々しく表現できる


②美意識が高い(私の服装指南、ウォーキングの先生です)モデルでもある


③静かに熱い男、そう、まるでドライアイスのように…触れたら火傷するゼ!


という特性を持つ堀口恭平さんです。
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・
西山真来



やるぞー

はじめまして。桂弘と申します。今回CFAに参加させていただくことになりました。どうぞよろしくお願いいたします。

さて、現在我らスピンオフチームの取り組んでいるのが台本作りであります。

本編とスピンオフが見事に合体できるような台本を!

合体…

っていうか
いや、

融合?渾然一体?

違うか

えーと、相い補う関係というか素敵なマリアージュというか


とにかく、観ていただける方々に
1つの作品としておいしく味わっていただけるような台本にするのが、我らスピンチームが台本作りにあたって乗り越えるべき
数多くの課題のうちの1つであります。

みんなで楽しんで苦しんで、苦しみながら楽しんで、いいものにしていきたいと思います!

よろしくお願いいたします。



明日はスピンチームの紅一点、西山さんの登場です。

では、はりきってどうぞ!