俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -53ページ目

初です!

おはようございます!!

初めまして!

初めましてで言うのもどうかと思いますが、

今週、24歳にして、初めて告白し、
そしてフラレるその苦しみを紛らわす為に寝ずにバイトしている。

二見廉です。

ツラいです。


さてさて、99%の確率で初めましての方が多いと思います。

そうなんです。なんと私本編参加は初めましてなんです。

なんとも言えない嬉しさです。ホントに!

受かったら、ホワイトボードに自分の名前が、黒でダダンと書かれるんです。

なんとも言えない気持ちで、何故か非常に大きく見えるんですよ。自分の名前が。

『おめでとう』と言葉を掛けて頂いたんですが、その時はもう、年齢関係なく、
込み上げてきて頷くことしかできなかったんです。


感謝感激雨嵐!


私、今までが、書類も通らず、役者のくせして芝居ができずにいたんです。


もうそれは屈辱ですよ。


ずっと屈辱感だったんで。

でも、今回は……
イヤ…ホントにありがとうございます。感謝感激です。


あっ、すいません↓長くなってしまいましたが、

これをきに二見廉という商品を知って頂ければ、まず光栄です!



今は怖いものなんて何一つありません。

後悔させてやるぅ~(>Σ<)


今の私は燃えてます。どうか燃えてる私を見て下さい。


また、感謝感激と言いたいです。

辺見 友子役
      二見 廉

CFA7thを生きる

お久しぶりです。河野ひとみです。

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・

半年ぶりにこのブログを書かせて戴きます。

CFA6thでは、自分を表現できず、役も勝ち取れず、オーディションで惨敗しました。

そして、CFAから少し離れた環境で、半年間いろんなことを見て、感じ、育ててきました。

CFA7thで、再度、この場所に戻ってこれた事を、とても有難く、そして責任を強く感じています。

今回、演じる【柴田 純子】は小学2年生の母親です。

リストラ・いじめ・見栄・虚勢・立場、、、色んなヒントがたくさん詰まった魅力的な人です。

そして、今回の作品のテーマのひとつは【必要悪】。

生きてく上で、飲み込まなきゃならない、苦いモノ。

守る為に、覆わなきゃならない黒いモノ。

誰しも生きてく上で、避けて通れない問題を【小学生のいじめの加害者の保護者】が、個性をぶつけ合い、本性を剥き出しにしていきます。

今期では、本当の意味で生きた人間を表現し、自分の武器を手に入れようと思います。

また、迷走し袋小路に捕まり、右往左往する事かと思います。。

挑むところです(笑)

これから、半年間どうぞ宜しくお願いします。

宮下純同様、奇しくも今日は私の誕生日でもあります。
新たな1年の始まりの日がこのブログでスタートできることにも感謝です。。。

柴田純子役 河野ひとみ

復活

どうも、お久しぶりです。CFAに不死鳥のごとく舞い戻った、山上直志です。私は、死なない!(`Д´)ゞ


まず、感謝を述べます。他の仲間を代表して作品に参加させてもらい、本当に有り難うございます。この、チャンスを無駄にせず自分の糧にできるよう、真剣に取り組みます。(-_-)


さて、私事ですが、オレは役者として、岐路に立っています。誰に言われた訳ではありませんが、自分が、そう感じるのです。


だから、今オレは、芝居に夢中♡


これから半年間、お付き合いよろしくお願いします(`Д´)ゞ