俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -50ページ目

名付け親

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です。
福田繁。

倒置法っぽくスタートしてます。

さて、
昨日のワークショップではタイトル決めに非常に時間をとられちまいました。

もちろん「映画の名前」も
自分達で決めさせてもらってます。

タイトルの候補に上がったモノをここに書きたいのですが

今、出先にいるためメモってあるノートを書けませんので明日以降誰か書いてくれたらありがてぇ。

まぁ、ヤンチャなタイトル候補があがっとりますわ。
タイトル決めの時は必ず笑いが起こる。
ジョークが飛び交う。
ふざける(笑)

しかし、意外にそこから
イマジネーションが浮かぶ事がしばしば。

そう!

雑談の中に発見はある。


我が社長のうけうりです。
どこぞのアーティストも
商談は呑みながら決まる事が多いという。

それは心から遊ぶ事を忘れない為の一つだとワシは思う。

タイトルにもご期待くだしぇ!


よし!

いきなり役作りの話。

今回の役づくりはかなり
特殊で、
自分の心の状況がまるでリンクしない。

こういう人ならこうするだろうという憶測はもちろん出来るんだけど
そこだけで演じると
もう、半年間乾かしたセミの死骸と同じくらいスカスカやねん。

だから今真っ正面とか側面とか下からとかで今回の役と向き合ってます。

さて来週からはいよいよバッコン。

まぁ本当は昨日からの予定なんですが。。

さぁ。
れっつごう!

では!


長谷川亮平役
福田繁

おれがおれじゃなくなるとき

望月智弥です。


今週はおれの演じるキャラクターがいかなるものなのかを深く考えさせられました。


大元は理解か共感か。


今回の役はややおれに近い性格のキャラクターで、性格的には演じやすいかなと思ってますが、それ以外のところがまるで理解できない。

たとえば、両親がいなくて、長男で、といったらきっとその家族を背負っていかなければならないような責任感だったり、プレッシャーだったりはあると思う。

それは理解できる。

ただどういった感情を持っているのかが理解できない。

というよりわからない。

やる気なのか焦りなのかはたまた気にしていないのか。


この役を演じるための気持ちの整理すらつかず、そのまえからこんなにも悩んでしまう一週を過ごして。


おれはますますこの作品のできあがりが楽しみになった。


この悩みはいま始まって、恐らくクランクインまで続くと思うけど、それがいい意味で存在感になっていることが理想だけど、そんなにうまくいくものだろうか。



悩みが不安に変わった一週間でもあった。

??≧!!=↑↑




ブログ見てくれてありがとうございます(^人^)






杉山樹志です!!!!







今回学んだ。




オーディション=芝居見てもらわな意味のないもの






芝居<イメージ 






これを覆すのは至難のわざで、




じゃあ、なんのための芝居??





悔しすぎて悔しすぎて




現実を認めながら





隠せない心がある






出来上がった作品を見て





感じさせたい





最高の芝居>すべて





まだまだ頑固な自分自身が嫌いじゃない




どうしたもんか!!!!!









ありがとう(^人^)