祝!?スピンオフ出演
自分がどう見えてるかについて、
27年間ほぼ考えずに来たことが、まるわかりになった
オーディションでした、西山真来です。
でもなんとかスピンオフチームで役を演じられることになり、それはそれは楽しみワクワクです。
でも悔しさはすごく残っていて、あと一歩、というクオリティ保証のできなさを克服するぞ!というのが
今回の意気込みです。
ちょっとした、まあこんなもんか、が命取りです。
髪の毛の先から部屋のカーテンの色までが自分の感性を作ってるのです。妥協しない。
ちなみに、昨日のブログ担当の桂弘さんは若手ながら、
自分の「とっても魅力的でギラギラと変態的な個性」をわかって商品化できる役者さんです。
そして明日のブログ担当は
①現代人の薄っぺら感を生々しく表現できる
②美意識が高い(私の服装指南、ウォーキングの先生です)モデルでもある
③静かに熱い男、そう、まるでドライアイスのように…触れたら火傷するゼ!
