大いなる先輩たちに学ぶ
ついに年の瀬がやってきました!
昨日は東中野、今日は渋谷で、映画見放題の年末です。
テレビでも映画、おもしろいのいっぱいやってますねー
なかでも、とある犯人役をしている大御所役者さんの演技に私は釘付けになりました。
原作小説があるドラマで、
その犯人の動機はとても特異で、
小説のように、言葉では説明できるが、
ビジュアルでみせる映画では表現しにくいものでした。
が、犯人役の役者さんは、動機にすごく納得がいくキャラクター像を作り上げていました。
ぶっ飛んだ動機も、このキャラクターならやりかねないと思わせる、時間を積み上げていた!
あとは「ソドムの市」「ミッドナイトクロス」「シークレットサンシャイン」…とたまってきたDVDと、お正月を過ごそうと思います!
みなさまよいおとしを
どう見えるか
桂 弘です。
昨日の記事で工藤さんがチラッと書いておられましたが、
ご飯の食べ方から育ちのいやしさが見える、桂です。
工藤さん、素敵な紹介をありがとうございます!
いやdarkness peopleて!
さて、ここ最近、自分が人からどう見えているかを気にするようになりました。
自分の中での「普通」。
だけどそれを口に出したり、表現したときに
はたして人はどう感じるか。
聞いてみると思ってもみない答えが返ってきたりして、なかなかにスリリングな遊びです。
かといってそれを学んで、自分が「普通の人」になりたいとか、
また、そこをあえて外して「変わった人」になりたいとかでは全然なくて。
ただ、
そのラインを知っておいた上で、
求められる場所に応じて自在に使い分けられるようになること
は必要だな、しかも早急に。
と感じています。
そのためには、なんといっても
感じたまま、思ったままを素直に言ってくれる仲間が必要不可欠なんです。
だからこそ、そんな仲間が周りにいる今の環境っていうのは本当に有り難いなと思っています。
ありがとう!
そして
来年もよろ しくお願いします!
桂 弘
さて明日は、京都が生んだオリエンタルミステリー、西山さんの登場です!この紹介文に意味はない!
昨日の記事で工藤さんがチラッと書いておられましたが、
ご飯の食べ方から育ちのいやしさが見える、桂です。
工藤さん、素敵な紹介をありがとうございます!
いやdarkness peopleて!
さて、ここ最近、自分が人からどう見えているかを気にするようになりました。
自分の中での「普通」。
だけどそれを口に出したり、表現したときに
はたして人はどう感じるか。
聞いてみると思ってもみない答えが返ってきたりして、なかなかにスリリングな遊びです。
かといってそれを学んで、自分が「普通の人」になりたいとか、
また、そこをあえて外して「変わった人」になりたいとかでは全然なくて。
ただ、
そのラインを知っておいた上で、
求められる場所に応じて自在に使い分けられるようになること
は必要だな、しかも早急に。
と感じています。
そのためには、なんといっても
感じたまま、思ったままを素直に言ってくれる仲間が必要不可欠なんです。
だからこそ、そんな仲間が周りにいる今の環境っていうのは本当に有り難いなと思っています。
ありがとう!
そして
来年もよろ しくお願いします!
桂 弘
さて明日は、京都が生んだオリエンタルミステリー、西山さんの登場です!この紹介文に意味はない!
あ、そうか来年は
辰年‼
という事で来年「年男」の工藤トシキです。
昨日は、この作品のタイトル名をスピンオフチームからも、候補を出しました。
「おふくろの味はチン。」
「いつからおふくろの作る味噌汁はまずくなったのだろう」
「家族で食べるご飯が1番マズイ」
どうですか、このラインナップ。
日本昔話では決して流されないようなラインナップの数々。
今回は、「家族」「母」を主軸にださせていただきました。
メジャーが「はらわた」攻めならば、こちらは「あったか残酷系」で攻めようと。ここから既にスピンオフチームのメジャーへの攻めの姿勢が、垣間見る事ができます。
タイトルというものは、まず一番最初に目につきますから、それはそれは慎重になります。作品の顔です。
じゃあ役者は作品の何?
ストーリーわ?
みたいなややこしい事になりそうなんで、このような話しの流れにしてしまった事を今悔いてます。
一つだけ言えるのが、タイトルがこの3つのどれかに決まった場合。
「今回のスピンは一味違うぜ」
ということですね。
僕が最初に出したタイトルは何かって?
「darkness people」
意味なんてありません。
案の定、場の空気が凍りつきました。
遠藤亮一役
工藤トシキ
次はご飯の食べ方から、育ちのいやしさが見える、桂弘さんです。
iPhoneからの投稿
という事で来年「年男」の工藤トシキです。
昨日は、この作品のタイトル名をスピンオフチームからも、候補を出しました。
「おふくろの味はチン。」
「いつからおふくろの作る味噌汁はまずくなったのだろう」
「家族で食べるご飯が1番マズイ」
どうですか、このラインナップ。
日本昔話では決して流されないようなラインナップの数々。
今回は、「家族」「母」を主軸にださせていただきました。
メジャーが「はらわた」攻めならば、こちらは「あったか残酷系」で攻めようと。ここから既にスピンオフチームのメジャーへの攻めの姿勢が、垣間見る事ができます。
タイトルというものは、まず一番最初に目につきますから、それはそれは慎重になります。作品の顔です。
じゃあ役者は作品の何?
ストーリーわ?
みたいなややこしい事になりそうなんで、このような話しの流れにしてしまった事を今悔いてます。
一つだけ言えるのが、タイトルがこの3つのどれかに決まった場合。
「今回のスピンは一味違うぜ」
ということですね。
僕が最初に出したタイトルは何かって?
「darkness people」
意味なんてありません。
案の定、場の空気が凍りつきました。
遠藤亮一役
工藤トシキ
次はご飯の食べ方から、育ちのいやしさが見える、桂弘さんです。
iPhoneからの投稿
