あ、そうか来年は | 俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・

あ、そうか来年は

辰年‼
という事で来年「年男」の工藤トシキです。

昨日は、この作品のタイトル名をスピンオフチームからも、候補を出しました。

「おふくろの味はチン。」

「いつからおふくろの作る味噌汁はまずくなったのだろう」

「家族で食べるご飯が1番マズイ」

どうですか、このラインナップ。
日本昔話では決して流されないようなラインナップの数々。
今回は、「家族」「母」を主軸にださせていただきました。

メジャーが「はらわた」攻めならば、こちらは「あったか残酷系」で攻めようと。ここから既にスピンオフチームのメジャーへの攻めの姿勢が、垣間見る事ができます。

タイトルというものは、まず一番最初に目につきますから、それはそれは慎重になります。作品の顔です。

じゃあ役者は作品の何?
ストーリーわ?

みたいなややこしい事になりそうなんで、このような話しの流れにしてしまった事を今悔いてます。

一つだけ言えるのが、タイトルがこの3つのどれかに決まった場合。

「今回のスピンは一味違うぜ」
ということですね。

僕が最初に出したタイトルは何かって?
「darkness people」
意味なんてありません。
案の定、場の空気が凍りつきました。

遠藤亮一役
工藤トシキ

次はご飯の食べ方から、育ちのいやしさが見える、桂弘さんです。




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