俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -46ページ目

初めての試み

まずは新春のお喜びを申し上げます。




望月智弥です。





新規CFAが始まってまだ芝居をしていない。


やっぱ役者ってのは芝居をしてないとうずうずするもんなんですね。わら


今回のCFAではいままでにない新たな試みが。

それは気持ちを作るうえでそのときそのときの感情をリアルに感じるもの。

キャラクターを生きるということを考えるとこのやり方は利にかなってると思うし、おれ自身も出来上がりが楽しみです。


いままでは台本を元にそこから気持ちを作ってきましたが、そうではなく、気持ちを作ってそれを台本のなかのセリフにのせるといったとこでしょうか。


とても楽しみです。


ちがう!!!



あけましておめでとうございます(^人^)



2012年、一発目いかせてもらいます!!!!







杉山樹志です。






cfaの話をさせてもらうと、






今ぼくらは





作品を膨らませるために間にぶちこむ

スピンオフの脚本を考えてる。





ぼくらの仕事は


どこかで誰かに希望をあたえてることもあれば






知らんとこで誰かを傷つけてるかもしれん。





やからこそ本気や!



もっと自分たちもそこを考えなあかんと思うし




生半可なことはできひん。





本気なんや




どうすれば伝わる。












ありがとう(^人^)




イヤーエンド

堀口恭平です。

7thのタイトル気になりますね…
ちなみに僕が用意してたタイトルは
「CRAP」
でした。
意味は調べて下さい。

我がスピンチームは先日初稿を提出しました。

台本作りって本当に大変ですが、僕は割と好きで、足りないアタマを振り絞って頑張って書きました。

どーなっていくかは現段階では僕らにもわかりませんのでこう御期待って事で…

もうすぐ今年も終わりますね。

来年も実りある年になります様に…