俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -232ページ目

折り返し


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-山上写真


お久しぶりです、こんばんみ(照)山上直志です!


本編の撮影がちょうど折り返し地点を回りました。色々思うところはありますが、とりあえず一つだけ感じたことを書きます。


オレは、今回の撮影に限らず現場で仕事をすると、ひじょーに体力を消耗します。緊張感やプレッシャーの中にいるからなのでしょうが、とにかくグロッキー(>д<)


役者は撮影外でも体力・精神力の訓練、そして体調管理が重要なんだな~と、つくづく思いました!


さあ!後半戦!全力で駆け抜けます!






乾杯


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-田中写真
乾杯音符今、俺は人生の大きな大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを歩き始めた俺に幸せあれ音符音符

今回の撮影正直しんどかったわf^_^;
医者であるまえに中々早川という人間に近ずけなかった(^_^;)
今回は本当にへこみました・・・。

しかし、何かまた一歩前に進めた気がします。
公開を皆さんお楽しみにして下さいp(^^)q

近い内にオイラは大きな舞台に立つと夢みながら精進していきます(^^)

俺に幸せあぁ~あぁ~れぇ~音符

田中宏明

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俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-二見写真
この世界に入ってよく聞く言葉がある。

それは…

『この役を好きになる』。

『好きになる』なぜ?なぜ、『好き』にならなあかんの?

別に好きにならんでも、その人のことわかるし、
好きにわなっどうなるの?
わからないまま。


でも、相手の事を好きになるとそう考えると簡単なような気がします。

相手の事を好きになってしまうと、相手の事をもっと知りたいと思うし、
相手の事を気にしてしまう。
その人しか見えなくなる。
それも自然に思う。

『好きになる』

多分こと言うことかな?

あってるかわからないけど、

自分が好きになるとこう思うから。

そうだ!たぶん




自然にその事を考えてしまう、知りたくなる。共感。


『好きになる』