俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -202ページ目

差別化


俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-宮下写真
宮下 純ですキラキラ



……日々の稽古がハードに感じる今日この頃。


自分の強みと思っていたところが全然ダメだったりするわけで……。


何でしょうかね。


多分、自分の振り幅の小ささに気づく瞬間なのでしょうね。


自分のダメなところばかりを強化しようとして、それに集中しすぎると、自分の強みがいつの間にか弱くなっている、というか。


まぁ、どちらにしても、全然振り幅がない。


私って、そんなにちっぽけな人間だったっけ……汗



自分の視野で物事を見ると、どうにもうまくいかない。


じゃあ、客観的に物事を見ればいいのかと言えば、それも上手くいかない。


客観と主観。


その中間は何だろうと考えると、そんなものは存在しない訳で。


だから、こまめなシフトチェンジしかないのかな、と考えてみたり。


でも、一回客観に行ってしまうと、完全なる主観には戻れなかったりする訳で。


それが丁度良い所なのですか? といえば、そういう訳でもない。


……何を書きたいのか、よく分からない文章になりつつあるけれど、とにかく、即興芝居というものにおいて、自分の役割を果たす為にはどうすればいいのか、というところだ。


自分ではなく、その人物としてその場にいることは難しい。


結局、その場で決められた事に乗っ取って話が進んでいく訳だから、自分の頭の中は情報処理で懸命になっていく。


頭の中で情報を処理して、その役ならばどう対処するのかを考えるうちにドンドン話は進んでゆく。


話に入ろうとすると、設定の人物でなくなってしまったりする訳で……。


はて。


自分の役のバッコンの時にはどうなるのだろう……。


妹役のバッコンで自分の姿が少し垣間見えた時……自分の想像するソレではなかった。


……来週までに、軌道修正を図らなくては……。


でも、他の役柄と被らないようにするためには……うん……ちょっとまだ、答えはでないようだ……あせる

街頭調査


暑いですね~

カレーの季節ですね~

最近、ファミマスィーツと
決別した松柳七央です。
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-ネバ



この前、漁師さんのなんかの募金してる
おじさんに話しかけられました。



きっと私だったら募金してくれると思ったのでしょう。



説明し終わって、
急いでたので
そうですか、頑張ってください。って流れで行こうとした時



「募金しません?」って言われました。





んー何か違う。

その人は自分から進んで募金運動をしていて、
しかもお願いしているのだから
「募金してくれませんか?」
だよねって思いました。

きっと見た目の年齢でなめられましたね。





偉そうなこと言えません、
言葉遣い出来てないこともあります。

でも

最期まで説明聞いてくれた人に、
もうちょっと配慮は出来なかったのだろうか。

と思いました。





すっごい細かいことで、
気にならなようなことですが、
私は気になりました。



礼儀という事を見直し、学びました。

自分にも厳しくなろうと思う今日この頃です。



松柳七央

ウソか本当

こんばんは。

藤原正仁です!
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-藤原写真


最近、芝居をやってて嘘か本当かが気になりだした藤原正仁です!


嘘の芝居って気持ち悪くて、恥ずかしくなってしまうんですよね。


特に声張るとき、声ではセリフを言っていても、背中からは「うそくせぇー」て言ってるような感じになってます。



そこからは集中力がふっと抜けてしまうようなあの感じ。


ふわっふわっするあの感じはもう無くしてぇなぁ。



なんやかんや日々いろんなことに疑問を持って日々感じて生きていかなきゃ、役者として成長しないんでしょうね。


とりあえず今もってる自分のTシャツの意味はまったくわかりません。



次からはTシャツぐらい考えよ。




ではまた