俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -196ページ目

家無き子

おつかれちゃんです!

$俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-山上写真

最近舞台のお仕事で声が枯れたため
ステロイド力をお借りしてる
ジャクソン山上直志です!ポー!


そんな訳で、前回初めてバッコンにチャレンジしました。
これがまた失敗だったわけなんですが、少し自分なりに
思う所がありまして、次回はもっと上手くやりといと思って
います。


まあ自分は受け手になるので、自然体でそこにいたのですが、
どうやらそれは余り良くなかった様です。受け手も感じなければ
貪欲に、くれ!早くくれ!ほれ、くれ!と、感じるまで止めないぞ
デスマッチに持ち込まなければならない!そう、感じました。


今度は戦争だ! 古っ!(笑)




謎解きの糸はピンクレディ?

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-種村写真

今回はバッコンもなかなかの苦戦状態です。
それは、バッコンに臨む際もキャラブレした事実は掴んでおかないといけなくて。(前前回みたいに痛い目にあいますよー)大ざっぱなラインはあるにせよ、細かい所はまだまだ疑問点が多く。

例えば、ヒトミとの関係性のバッコンの時、彼女の姉と生徒の前で、ヒトミの才能を認めさせる事ができなかった腹立たしさがきて、その後ヒトミと二人になった時に、彼女を守ってあげれなかった悔しさがきて…、の二段階の感情を、ボールを投げる側の私も頂きました。

本当に彼女を理解できるのは、私だけ。とまで感じたのに、なぜ彼女に、もう帰るつもりはなかったんじゃないの?と自殺するかのような質問をするのかが、全く理解できないのです。大切な人に向かって、そんなことは言えないと思うのですよ。

共感か?理解か?或いは、違う解釈が見つかるか?大きな謎となってます。

取り敢えず今は、ピンクレディを聴いてます。


種村江津子

いーから、やれよ!!オマエ!

ビールが飲みたい!!(切実)


だって、夏ですもの!!!(; ´Д`)



マツユズハです。


ビールがおいしい季節の話しをしたいところですが、それは、まあ、置いといて。



家にキーボードが来ましたぁドキドキ

毎日毎日ドレミファソファミレドの繰り返しデス(-_-;)

左手の握力?指の力のなさにびっくりしてます。



ピアノの先生で、身体に障害を持っている女性。


それが、あたしの役。



役を頂いて約2ヶ月。


壁は、いまだあたしの前に高く高く立ち塞がっている。

役作り。。。


毎日、鍵盤に触れながらふと


『意味あるんか…』


って思ったりする。


他に、もっと大切な事、考えるべき事、感じるべき事、やるべき事が、あるんじゃないかと。




多分、



絶対に、


他にある。




あたしが、まだやりきれてないんだ。



自分が思い付く最大限の努力。


それが刀になって、自分の持っている鞘に収まる。

鞘に収まった刀は、武器になり自信になる。

持ってさえいれば、いつでも抜ける。

戦える。

どんだけ、いい刀を持っていられるか。




そこだと、あたしは思ってます。



結果が全て。


だけど、結果を残す人はやることやってる人。



足りないって、自覚しちゃってるあたしは、

確実に足りてない。


人を羨む前に自分の無力さを恨め!!!



と、日々、自分を罵っています★




そんな事を、ぐるぐる考えながら、

そろそろリハーサル期間が折り返し地点にさしかかっています。



つべこべ言わずに、動け、あたし!!

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ border=

松柚子葉