大型連休最終日
SARPのホームページを
見ていると
今日から始まる
ナマブミ展
会場に入って目に付くのは
平面系が多いことです
キャンバスにアクリル等の作品で
よく見られた技法の
脇の部分まで
景色を描き込むというのが
流行らなくなってきたように
見受けられました
また
インクジェット出力の作品は
どのように評価すればいいのか
同じ印刷という括りなら
シルクスクリーンなら
レーザープリンターなら
はたまた20年以上前に流行った
黎明期のアナログカラーコピー機
普通に平版印刷などがあって
原画ではないところの価値を
どのように捉えるのか
悩むところです
見渡していると
見たことがある作風…
2022年8月21日の
『Trajectory』 | サイファイ・ダイバー (ameblo.jp)
ここの
スタイロフォームを使った作品
作家さんと久しぶりにお会いしました
今回は
ほんの気持ち程度にスタイロフォームが
貼り付けられている程度です
約30人の個性が
ちりばめられていて
刺激を受けてきました