『そらとのあいだ』展 河北の夕刊を見ていたら 仙台市天文台で 絵画の作品展があるというので 見に行ってきました 特別なブースが あるわけではなく 曲面の壁伝い 遠くから見た時に 淡い色合いが並んでいて 普通に 水彩画なのかなと 思ったのですけれど 金箔を貼ったり 岩絵の具を使用していたり パステルの部分があったりと 手の込んだ作品でした 更によく見ると 立体的な描写 フォーマットも多彩で パノラマサイズとか 大きめ小さめ 空との境を見る際に 見渡したり 凝視したり 等が表されているのかなと 思いました