ねいびーぶるー -11ページ目

ねいびーぶるー

脳内会議のアウトプットもしくは日記です。


お芝居観に行くと


割れるんじゃないかってくらいの頭痛に襲われる


そんな今日この頃です。



内容とか会場とか関係ないみたい。



あーあ。



それでも誘われたら断れない私のこの性質をなんとかしたい。


ミュージカルも無理だったら悲しいな。


確認したいけどなんか怖いな。




契約期間も折り返し地点を過ぎましたので


そろそろ就職活動やらねば。


なんかもう色んな事が面倒くさい。


なにからなにまで面倒くさい。



ついにスリップして他人の車と接触しましたので


もう運転するのも嫌だし


雪なんて見たくもなくなってしまったし


心からごめんなさい。



そのうち事故って死ぬ気がする。


冗談抜きに。


他人を巻き込むことが本当に恐ろしいです。


引っ越すしかないな。



今日は


感覚を閉じていないと耐えられないくらい悲しいことがありました。


私には関係ないことなのだけれど


目を逸らす、想像力を麻痺させることが


少しずつ上達してきた気がします。


良い悪いではなく生きていくために必要なコントロール能力だと思う。


こういうことを繰り返せば


器用に生きられるようになっていくのだろうか




お休みなさい。


怒涛の一週間でした。


面接受けに行ってその場で採用が決まり


あっという間に学校は退校。


今日が最終日でした。


いきなりすぎて全然実感が湧きません。


困ったなあ。


今日、最後にクラスの皆さんに挨拶をしたのですが、


なんと寄せ書きを頂いてしまいました。


びっくり。


退校するって知ったの昨日なのに


すごいなあ


ありがたや。



てか私も昨日知ったんだけどね(笑)


勤務開始ぎりぎりまで通うつもりだったので


え、明日までなんだ


ってなったもん。


まぁまだ秘書検があるし、


それまでは自力で頑張らねば。


医療事務は仕事始ってから独学でなんとかしなきゃだし


前途多難。




そしてかたつむりだよ。


あぁかたつむり。


やれやれってかんじだわ。


大丈夫なのか私。


精神的にやばそうですかなり。



明日は職場にご挨拶に行きます。


土壇場で断られたらどうしよう


ってネガティブシンキングが止まりません。


頑張ろう。




そして明日は


amazarashiのアルバム発売日なんだぜっ


もちろん予約してあるのです。


明日届くといいなぁ


ふわふわ。


おやすみなさい。



もはや朝ですね。


久しぶりに書きたくなりました。



バイトから帰ってふとテレビをつけたら


画面を見た瞬間


あ、高校演劇。


と思って


番組欄を見たらやっぱり高校演劇だった。


青春舞台2014


全国大会の最優秀校作品だったようです。


再放送だよね、きっと。



なんだろう、高校演劇ってものすごく独特よね。


だってテレビをつけた瞬間の画面でわかるんだもん(笑)


まあやってたからなんだろうけど。



後半しか見てないから


内容はなんとなくしかわからなかったけど


場面転換が非常に良かったです。




なんとなくつけただけなのに最後まで見てしまうなんて


あぁノスタルジー。


私の高校生活を一言で表現するなら


「痛々しい」


これに尽きる。


高校時代は演劇一色だったのでつまり高校演劇=痛々しい


個人的方程式。


別に馬鹿にしてるわけじゃないです。


痛々しいって


一生懸命さといじましさを含んでる言葉だと思うから。



高校といえば


先日母校の音楽の先生がかたつむりに来てて


なんと私の名前を覚えていた。


わたし合唱部じゃなかったのにすごいな、


ってびっくりしたけど


よく考えたら音楽の授業めっちゃ取ってたし


5人しかいないクラスで爆睡してたし


それはもう


最前列で起立して歌いながら寝る


というわけのわからない生徒だったので


そりゃ覚えてるか、って、


先生ごめんなさい。


音楽理論とか赤点取ったし。


わからないなら寝てんじゃねーよ


ま、わからないから眠くなるんだけど


ほんとにね、先生きっと頭が痛かっただろうな。



てか私って全然変わってないのかしら


見た目と雰囲気。


なんとなく複雑です。





とか色々


これは現実逃避。


試験です。


資格試験です。


やばいです。


かたつむりの主人が湖に浮いていたら犯人は私です。



あぁ。


誰か私のかわりにセメント買ってきて。


二度と浮いてこないように。



いっつまいじょーく!


神様(仏様でも可)彼に祝福を。


おやすみなさい。