ねいびーぶるー -10ページ目

ねいびーぶるー

脳内会議のアウトプットもしくは日記です。


お金のことで母と押し問答。

払うと言う母。
いらないと突っぱねる私。

険悪になっていくのは私だけで

母はただ困っている。



自分を滅茶苦茶にしてやりたいという欲求が凶悪化しながら迫ってきていますが

面倒くささが勝っているため

刃物には手を出していません。


これは良いことです。


一寸先は闇で、

派遣ってのは酷いなぁと身に染みて感じますが

私がその程度の人間だというただそれだけの

シンプルな現実。


どうでもいいけど

虫がいるわ
僕はいるさ

っていうCMが頭から離れないムシューダ。




今更ながら

季節は次々死んでゆく

聴きましたPV見ました

私は

自虐家のアリー

の方が好き。

今でもずっと悔やんでる



秋田さんの吐きそうに緊張しながら必死に叫ぶ声が好き。

ライブご無沙汰だから飢えてるかというと

面倒くささが勝っているため

チケットには手を出していません。


これは良くも悪くもないこと。


うそ

ちょっと悪いこと。


私の精神的問題。


私が愛しているのは

わが家に住む猫だけです。


おやすみなさい。

今日は半休だったので

ブックオフで散々立ち読みしたあと

帰ってきて昼寝をしたら変な夢をみた。


高校時代の同部活部員数人(同期の男子)と

中学の後輩の男の子(名前思い出せないしたぶんまともに話したことない)

が出てくる。

私を入れて6人。

たぶん全員高校生で、そのメンバーでダンスを発表することになっていて、練習するために車で私の家(実家)に向かっている。

高校生のはずなのに私が運転してた。

で、家についてダンスの動画を見て私が振り分けとポジションを設定、指示
する。

すると男の子達は勝手に部屋を異動しようとするので慌てて部屋を振り分け、パート別に練習することになる。

同期の男の子達は別室に行き、私は後輩の子と二人になる。

二人になったら彼は何故かさっきまではしていなかったマスク(普通の使い捨てマスク)をつけていて

「先輩もマスクした方がいいですよ」

と言ってもうひとつ取り出し、
マスクの内側についているポケットみたいなところに紙のようなものをセットし始める。

「つけてあげるので目を閉じて下さい。」

と言われて素直に目を閉じて待っていると、
マスクはつけられないまま彼は語り始める。


「僕、昔から鼻炎持ってたんですけど、鼻水をかまずにずっと我慢してたら、鼻の奥に膿がたまってしまって大変だったんです。」

うんたらかんたら。

で、

「先輩も気をつけて下さいね。」

ってマスクつけてもらったところで

母に起こされました。


うーん。

いったいダンスはどこから出てきてどこに消えてしまったんだ。
てかダンスって(笑)


後輩男子の名前と、マスクつけたあと踊るのか否かが気になります。

どーでもよすぎるね。

オーバードーズ

その家族

低気圧に語りかける

リモコン壊れた

やっぱり頼りになるわぁ
(腕力的な意味で)

紅茶クッキーにハズレはない

あと4日

わけもなくやさぐれる

瀬尾って名字の人にハズレはない

部屋の状態は心理状態の表れってあれほんとだね

の、

1日。