またまとまったので、
こちらのブログでも掲載いたします。
今回の内容が一番描きたかったこと。
「パンがなければ
お菓子を食べれば
いいじゃない!」の、
パンとお菓子が、
具体的に何をあらわしているのか?
を知ると、
この言葉が
深いことがわかります。
また第2話の
リーンなパン
と
リッチなパン
の違いについて
も、この話に繋がっています。
今回は以上です。
私の勝手な推測を書いているので
考えが違ってて不快な思いをさせてしまう方が
いらっしゃったら、すみません。
私は、小学生のときに、
嘘の噂を流され、それで、
いじめにあったこと、
高校の時、やりたくもない長をやって
かげでどれだけ悪口を言われたことか!
PTAでも、私の行動が気に入らないために
むちゃくちゃなこと言う人もいて、
どうしても、
「パンがなければ
お菓子を食べればいいじゃない!」
という言葉を
悪いようにとらえたうえに
マリー・アントワネットに
人々が敵意を向けようと
彼女が言ったように仕向けた、
と知ったとき、
自分もマリー・アントワネットのことを
何もわかってなかったんだな、
と痛感した記憶があるんです。
なので、パンについて詳しく知ることで
さらに、フランスという世界さえも
私はまだまだわかってなかった!
と思い、ますます、
マリー・アントワネットと
パンが好きになりました。
今回は以上です。
あと1話をもって、
パンについての漫画は終わりになります。
ご覧頂き、ありがとうございました。































































