ミサワから連絡が入る。 | それでもプロかと言いたい基礎工事ミスと大手ハウスメーカーの対応を記すブログ

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羽アリが発生してから、業者に床下に潜ってもらった、その結果大工さんもおどろく基礎工事の実態が明らかになった。

2008年10月6日(月)
18時30分ホームイング課長から連絡が入る。前の提案でどうですか?と言うことで何も発展していないのが、前回と違ってすみませんと言う言葉が何回か出てくるようになった。話の要旨は、他の部屋の点検口は図面にも無いのでつけられないと言うことらしい。

こちらは、「点検口がどうのこうのと言うことより、点検をしてください。6畳2間の床下をみれば他の部分も容易に想像できるし、今回、私共で開けた穴で重大な問題が見つかったので、他部分に柱があるか点検して欲しい。」旨を何度も話す。

埒が明かないのでホームイング課長には一度第三者をたてて話し合いの場を設けて欲しい旨を話すが、芳しい返事は返ってこない。「母も長期に渡って解決できないので、気が変になるといっている。」と話すと、いつも同席しているので、顔見知りであるせいか、お母さんの為にもはやくしたいですね。とは言っている。結局今回の連絡では第三者を立てての話し合いの場を作ってもらうように話、会社にも伝える事を了承し、早々の連絡をもらうことになった。