2008年9月26日(金)
担当のホームイング課長は外注で掛かったものにはには「システム上の利益を上乗せしなければ成り立たない」と明言する。
また、「これは酷いですね。」とは言ってもあやまる事は一度も無い。修復費用を出さなければならないので警戒しているのだろう。
まるで交通事故と相手先保険会社の対応のよう。やりとりだけで誠意と言うものがまるで伝わってこない。
やはりクレーム処理の実態は、怒れる客を徐々に説得し、
→一部あるいは総てを負担せざるを得ない気持ちにさせ、
→システム上(何がシステム上だ)利益を上乗せし、数パーセント値引きする。(最初の折半という話がダムの水かさのように変る)やり方か、、、
本業のリフォーム事業にも結び付けて自身で解決させるやり方だと思うのは、私だけだろうか。