完成保証人のミサワホームに連絡する。 | それでもプロかと言いたい基礎工事ミスと大手ハウスメーカーの対応を記すブログ

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羽アリが発生してから、業者に床下に潜ってもらった、その結果大工さんもおどろく基礎工事の実態が明らかになった。

2008年6月30日(月)

鈴木さんが帰ってすぐに建築会社に連絡を取る事にした。契約書の請負者である株式会社ミサワセラミックホーム日鋼は既に無くなっており、工事完成保証人がミサワホーム株式会社となっている。


ミサワホーム本社に10時30分に連絡する、以下内容
代表番号なので受付の女性が対応、すぐに対応窓口に繋いでくれる。
ミサワハウスのセラミック住宅のオーナーで、「ミサワセラミックハウス日鋼」は既に無くなっているのでこちらに連絡した旨伝え、要旨も下記のように伝える。

羽アリが出たので大工さんに見て貰ったところ点検口もな無く、やむを得ず床を切り取ってもらい点検した結果、床下の換気口は一切無く、防湿措置も無く束柱の一部も無かったり細い木材で支えてあるなどで対処して欲しいと話したところ、火曜と水曜日は休みなので木曜日にミサワセラミック住宅担当のほうから連絡させるとの事で、家の電話番号と携帯の番号を教える。担当者はNさんだった。