あれからかなり株を勉強して
今のおすすめ銘柄を3つほど
・中短期
ものすごい信用売りがあって、下がったらすぐに買い戻しであがる銘柄
大口機関投資家が殺されている銘柄
信用売り残が減るまではずっとあがるはずの株
・中長期でも可
これもかなり割合で信用売りが入っている
つまり必ず買い戻しが発生してあがる
しかも
PERも低め
PBRも1倍割れ
かなり割安株でしかも今の配当は4.14%
中長期で配当もらうことも含めて持っていてもかなりおすすめ
・長期のみ
これはまた怪物株
PERが3倍割れているほどの稼ぎ力があり、放置されている株はそう存在しない
その稼ぎ力から利益も溜め込み、理論的にはここの株価はあと7倍高くないと釣り合わないレベル
主力がモンゴルでの銀行業
モンゴルのリスクが投資家は不確定として投資が集まっていないが、アナリストが注目し機関投資家が一度入ったら10倍達成すら夢ではない
その前の過程でお金が余っているので
・MBOによる非公開化により株価30-50%up
・配当増により注目度がまし大きく上がる
などが見込める
リスクが少なく上がる株達
1年前に買った、小型株は軒並み20-150%UP
割安小型株は数ヶ月ほぼ、動かなくとも、半年1年単位だと着実に上がりすごい破壊力となる
ちなみに
ここも銀行株では上がりそびれている
宮崎銀行も6-8ヶ月前はここまではないにしろ、かなりの割安でした
短期で数ヶ月保有で10%以上プラスになり手放しましたが持っていたら2倍になっていた
割安小型株になぜシフトしたか?
それは「わが投資術」
を読んだから
これを10-20回読むだけでみんな勝てます
あらゆる理由からそして再現性を持って、個人だと尚更勝てる
ということが書いています
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楽天
投資家として本業より稼げるようになって5年くらい
この本はもっと早く読みたかった本
自己責任ではありますが、株式投資をしてみてはいかがでしょうか?
NISAで優待配当狙いでも
PER(どれだけ稼げるか)
を重要指標の一つとして持つと割安である判断がしやすいです
PERは10倍以下は基本割安
10倍だとすると、ずっと10年間10倍のまま推移したとすると、理論上10年持っていたら元が取れる(資産は2倍になる)というものです
参考までに
(人気な株は25倍以上ですがそれが全部ダメというわけではなく、売上や利益が20%などと成長していてPER25倍は相対的には割安など)
2025年を振り返って。修行の先に、希望を積み上げる
2025年は、何度も心の中で確認した言葉があります。
「人生とは修行なのだ」
病気になると、その人の人生はもちろん、場合によっては家族の人生まで一変します。
同じ世界にいるのに、景色だけが急に別物になる。
“当たり前”だったものが、突然“特別”になってしまう。
だからこそ私は、施術に向き合うたびに思います。
ここに来ること自体が、すでにその人の「戦い」であり、「選択」なのだと。
施術は、単純な作業に見えて、実は「責任」と「希望」を受け取る仕事
施術は外から作用させるだけの単純な作業――そう見えるかもしれません。
でも実際は、来られるたびに、その方が抱えている危機感や切迫感、言葉にならない不安を、こちらも受け取ります。
そして、結果が出れば一緒に喜べる。
結果が出ない時期があれば、こちらも試される。
それでも、目の前の一回一回に集中し続ける。
それがこの仕事の「修行」なのだと思うようになりました。
以前の私は、通う頻度が落ちると厳しく言ってしまうこともありました。
「しっかり通うか、諦めるか、どっちかにしましょう」と。
でも今は、もっと大切な前提に立てるようになりました。
通っていない日常こそが、その人の人生。
通うことは、その人生のための“一部”。
最終責任者は、我々ではなく本人。
選択は本人がすべきで、その選択は尊重されるべき。
そう思えるようになったことは、近年の私にとって大きな変化でした。
2025年最大の成果:ホームケアツール(SMFディスク)が「希望の選択肢」を増やした
2025年の一番大きな成果は、ホームケアツール(SMFディスク)の開発でした。
これは単なる“道具”ではありません。
通院頻度や距離、時間、体力、家庭の事情――
現実の制約の中でも、希望を前に進める「選択肢」を増やすものだと思っています。
そしてこの後押しがあって、
- 書籍の刊行
- 人材育成の可能性が広がり
- 2026年につながる全国出張や研修
へと流れがつながっていった感覚があります。
まだまだ未熟ではありますが、
「それぞれの状況に合わせた最適な選択を提示できる」
――ここは、確かな前進だと捉えています。
家族と時間、そして「無駄」の価値
子供が3人いて、プライベートの生活の大半が子供中心になります。
その結果、関わる人は仕事を通じての人が多くなり、昔からの友人とは今年も誰1人遊びませんでした。
昔からの友人との時間を作るのは体感としては、3年に1回くらいのオリンピック開催頻度です。
合理的に考えると、子供との時間は未来への投資。
一方で、学生時代の友人と会うことは「与えるものは多いが、貰えるものは少ない」から消費・浪費になりがち。
――そういう構造で自分を動かしにくくしてきた面もあります。
でも、この数年でようやく腑に落ちたことがあります。
無駄は癒やし。無駄こそ人生を豊かにする。
相変わらず、無駄を極限まで削ぎ落とす思考がデフォルトで働きます。
だからこそ、2026年は意識して「無駄を愛する」ことも続けます。
遠回りの時間が、結果的に心と身体の能力を育てることもあるからです。
自分の身体のこと:メンテナンスも“前進”の一部にする
この1年数ヶ月、脚が痺れるほどの腰痛が消えません。
15〜20分立っているだけで脚が痺れて座りたくなる。
何もないところでもしゃがみ込んでしまうことがある。
長距離を歩いている人を見ると、素直に羨ましい。
できないことがあると、人は自然と“できる人”を羨むのだと思います。
以前として格闘技もできるしトレーニングもでき、病気の人の気持ちがわかるというとおこがましいのは承知していますが、このような痛みや辛さを糸口として「できないことの想像」という能力は少しだけ成長できたように思います。
原因は筋肉の緊張だと分かっているので、
いい加減、メンテナンスと休養を「後回し」ではなく「戦略」に組み込み、痛みを取りにいきます。
施術者が倒れたら、守れるものも守れません。
2026年は、自分のコンディションづくりも、きちんと前に進めます。
2025年:海外からの来訪
2026年:世界へ、全国へ
2025年、
- 2月にはマレーシアから
- 9月にはオーストラリアから
来られました。
「世界にはばたく」と言いながら、海外出張はゼロ。
それでも、海外から毎年2名ほど来られる。
これは小さく見えて、確かな兆しだと思っています。
2026年は、
引き続き世界進出。
そして日本全国への進出。
この野望を、言葉だけで終わらせず、行動に落としていきます。
いちばんの願い
そして、何より願うのは――
今通われている方の完全回復!
神社にはお願いに行くのではなく、
定期報告&「力を貸せ!」
と言いにいこうと思います。
様々な状況、環境におかれながらも、
それぞれが最適な選択をし、報われる人生となることを祈ります。
新年あけましておめでとうございます。
最後に朗報(事実報告・最高記録更新者の話)
最後に朗報。
この記事で紹介した「わずか2回で右側の筋肉が強くなった」という方。
なんと3回の施術を受けたあとは、左側も前よりも動かせるようになった、と報告。
以前はここまでしか、寝た状態で腕が挙上できなかったとのこと。
それが、
こんな感じで動かせるようになりました!と報告。
三角筋のみが作用するのは30度まで、三角筋の力がおおよそ作用するのは60度程度まで。
つまり今までは三角筋がメインで腕を動かしていた。
そこからさらに上、180度まで動かすには肩甲骨の動きが関与する必要があり、できるようになったということは僧帽筋などがついてきたように思います。
もちろん横になっている状態で、腕の重たさが挙上できるというのではなく、
腕の重たさにより畳との間に生じる摩擦力を上回る筋力がついた、というだけなので、実際に腕が動かせるという状態はまだ叶いません。
しかし、通ってわずかであるが、いい方向に変化をしている。
2026年、これからに希望が持てる変化となりました。
本年も個性的で
ダブルブッキングも必ず毎年やってしまうような欠点だらけの私ではありますが
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。







