2011オールスター出場選手予想結果
げ!!!
今年のオールスターは3試合なので出場選手は32人なのか!!
迂闊でした。。。。
やはり寝ぼけながらの・・・・・言い訳省略。
とりあえず予想結果を検証。
<セ・リーグ>
投手:吉見(中)、バリントン(広)、舘山(ヤ)、サファテ(広)、林(ヤ)、山口(浜)、久保(巨)、江尻(浜)
⇒一応、予想した選手は全て正解で、ここに岩瀬(中)と榎田(神)が加わった感じですね。
最後に消した2人だったので、まあ、いい線だったということで。
捕手:相川(ヤ)、谷繁(中)
⇒相川は当確でしたが、3人目は石原でしたか。
まあ、順当にいけばそうなんですよね。
ただ、落合監督なんで。。と。苦笑。
落合監督、意外といい人なのかも。笑。
内野:宮本(ヤ)、新井(神)、栗原(広)
⇒新井が外れて、渡辺(浜)・荒木(中)が入りましたか。
他の内野手が村田・畠山という長距離砲と井端・平野・坂本という1・2番候補だったので、バランスを取りにいったのですが、長距離砲の追加は栗原だけでしたね。
畠山を一塁にして二塁荒木(今はセカンドだけど)、三塁宮本、ショート渡辺(今はセカンドだけど)という布陣は投手陣が喜ぶだろうな~。
荒木はともかく、渡辺のショートは是非とも実現させて欲しいんですけどね。。。
外野:マートン(神)、和田(中)
⇒和田は外されて、外野はマートンだけでしたね。
全部で5人と一見すると少ないですが、内野手登録の平野と畠山は外野も守りますからね。。
少なくとも2人ともラミレスよりは上手いでしょう。笑。
まあ、原則、ライト長野、センター青木、レフト外国人選手なんでしょうけどね。
<パ・リーグ>
投手:田中(楽)、唐川(ロ)、寺原(Bs)、和田(ソ)、武田久(日)、岸田(Bs)、平野(Bs)
ホールトン(ソ)、ケッペル(日)
⇒両外国人投手が外れて、杉内(ソ)・摂津(ソ)・牧田(西)・武田勝(日)が入りました。
正直、杉内と攝津は想定していましたが、牧田と武田勝は防御率はともかく成績が残っていなかったんですがね。。。そういった意味では8勝のケッペルを外すとはね。。。。
捕手:里崎(ロ)、細川(ソ)
⇒里崎は当確で、もう一人は銀仁朗(西)でしたか。苦笑。
まあ、細川は意外とスタメンを外れることも多々ありますからね。。。。
内野手:本多(ソ)、中村(西)
⇒げ!本多は選手間選抜で選ばれていた。。。。
ほいで、内野は中村だけ。まあ、これは流石に正解。
外野手:坂口(Bs)、T-岡田(Bs)
⇒げ!T-岡田は選手間選抜で選ばれていた。。。。
ほいで、外野は坂口だけ。まあ、これは流石に正解。
(以上コピペ)
総評
何とも注意力散漫な予想結果でした。
恥ずかしい。。。。
T-岡田なんか出場選手として書いているのに、再度選んでいるあたり情けない。。。
次回はもう少しきっちりとやりたいと思いますが、まあ、僕の言う事はあてになりませんからね。。。苦笑。
とりあえずセ・リーグとパ・リーグで一言ずつ。
まずセ・リーグですが、第1戦はリリーフ投手が全員1回ずつ投げるとかのプランを落合監督が言っているらしい。しかも先発が岩瀬。
まあ、先発そのものは奇をてらっている感もなくはないけど、公式戦での先発投手の負担を考えてのことらしいから、「選手=事業主」と選手時代に言い続けてきた落合監督ならではの「選手の肩等は消耗品」
といったところを考慮してなのかな。。。と。
それとパ・リーグ。
何と、外国人選手がいない。笑。
こんなの久しくなかったんじゃない?
パ・リーグが元気なところと無関係じゃないんだろうな~。
そんなわけで予想そのものではないところで猛省なセルビーでした。
しかし。。。横浜はどうにかならんのかね。。。。
2011オールスター出場選手予想
おそらく7/4(月)あたりにオールスターの監督推薦が決まることと思うので、その前に少し予想を。
まずはセリーグから。
セリーグは去年以下のような感じでした。
投手(先発):5人
投手(中継・抑え):7人
捕手:3人
内野手:8人
外野手:6人
まあ、普通ですよね。
そして現在決まっている選手は以下の14人(◎がファン投票・☆が選手間投票)
<投手>
◎ 由規(ヤ)
☆内海(巨)
◎ 浅尾(中)
◎ 藤川(神)
<捕手>
◎☆阿部(巨)
<内野手>
◎☆畠山(ヤ)
◎ 井端(中)
◎☆村田(浜)
◎☆坂本(巨)
☆平野(神)
<外野手>
◎☆青木(ヤ)
◎☆バレンティン(ヤ)
◎ ラミレス(巨)
☆長野(巨)
ということで、残り先発投手を3人~4人、中継ぎ抑えを5~6人選ぶ感じかな。
その他野手は捕手が2、内野手が3人、外野手が2人。
それではセルビー予想です。
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投手:吉見(中)、バリントン(広)、舘山(ヤ)、サファテ(広)、林(ヤ)、山口(浜)、久保(巨)、江尻(浜)
捕手:相川(ヤ)、谷繁(中)
内野:宮本(ヤ)、新井(神)、栗原(広)
外野:マートン(神)、和田(中)
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こんな感じかな。
落合監督のことだから、投手ボーダーラインのネルソン、岩瀬はあえて外して休ませるような気がするよ。
逆に谷繁あたりは巨総相手が阿部と相川しかおらず、捕手を固定できていない阪神・広島・横浜からは選ばないのは必然であるというところと、谷繁にヤクルト投手陣のボールを捕らせたいんじゃないかな。。。と。
その他、投手では榎田(神)、内野では田中浩(ヤ)、外野ではスレッジあたりが補欠候補かな??
パリーグは日常的に見ているわけではないので、何とも言えないですが、とりあえずデータだけ見て判断。
<投手>
◎☆ダル(日)
◎ 森福(ソ)
◎ 馬原(ソ)
<捕手>
◎☆嶋(楽)
<内野手>
◎ 山崎(楽)
◎ 井口(ロ)
◎☆松田(ソ)
◎ 川崎(ソ)
☆小久保(ソ)
☆中島(西)
<外野手>
◎☆内川(ソ)→欠場確定?
◎☆中田(日)
◎ T岡田(Bs)
☆糸井(日)
<DH>
◎ 稲葉
ということで、こちらも残り先発投手を2人~3人、中継ぎ抑えを6~7人選ぶ感じかな。
その他野手は捕手が2、内野手が2人、外野手が2人。
それではセルビー予想です。
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投手:田中(楽)、ホールトン(ソ)、唐川(ロ)、寺原(Bs)、和田(ソ)、武田久(日)、岸田(Bs)、平野(Bs)、ケッペル(日)
捕手:里崎(ロ)、細川(ソ)
内野手:本多(ソ)、中村(西)
外野手:坂口(Bs)、T岡田(Bs)
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こんな感じ。
まずは外野で栗山を選べなかったのが辛かった。
でも、やはり坂口は外せないよね。セルビー的には今ナンバー1の「1番センター」ですから。
それと投手も悩んだ悩んだ。
杉内やウルフ(7勝)を外すとは。。。。それに増井やファルケンボーグも。。。。
捕手はセリーグ同様、抜群の成績はいなかったんだよな。。。
でも、里崎は代打にも使えるからね。。。
細川か銀仁郎はよくわかりません。一応、年功序列にしてみました。
さてどうなりますやら。。。。
2011.6.26 ○横浜4-1ヤクルト(神宮)
連敗ですね。。。
スタメンを頑なに固定し続けるタイプと思いきや調子の上がった選手がスタメン外れたりとか少々??な采配が続きますが、やはり問題は先発投手ですかね?
ここまで内弁慶な戦績のベイスターズ。遠征でどれだけ借金をせずに帰って来られるかちと心配です。。。
横浜ではなく日ハムの話ですが、いよいよ杉谷が出てきましたね。
ここでも何度か書かせていただいていますが、杉谷に足らなかったのは「出場機会」だけ。
田中には申し訳ないですし、ケガを喜んでいるわけではないですが、古今東西、若手が出てくる時ってのは、ベテラン選手のケガのタイミング。こういうタイミングを杉谷がモノに出来るのか楽しみに見ていきたいと思います。
さて、1週間前の試合の振り返りです。
今日も画像が多く携帯で見ている方には申し訳ないですが、「勝ち試合」の振り返りなので、ストレスの溜まっている皆様、現実逃避も兼ねて、楽しく見て頂ければと思います。
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結局2日連続で来たオイラ。
勝てばいいけど、負けたら凹むの確定。苦笑。
今日は内野自由での貰い物チケットでの観戦。Yさんありがとうございました。
今日は東北・秋田デーということで秋田美人やら市長さんやらが貢物。笑
ベイスターズで受け取るのは徳島出身の藤田と鹿児島出身の細山田。
まあ、横浜には東北がらみの選手はあまりいないからね。。。。
と思ったら新沼が仙台育英、内藤が八戸大学。
まあ、捕手は試合前急がしいし、内藤はスタメンだしで外れたのかな?
(結果的にこの二人の今日の仕事はこれで終わりでした。苦笑)
わざわざ連続写真の必要はなかった?苦笑
しかし、まあ、なんていうかいいやね。こういうのも。
さて本当に試合の振り返りです。
↓こちらはサンスポ。投げている時はすごい顔だったりするね。
前回SBに3発食らい負け投手。
相手は違えどリベンジを是非!
今日は須田だけ少し細かく見ていきます。
<初回>
青木:初球 インコースまっすぐでライトフライ
田中:3球連続ボール、ど真ん中まっすぐストライクを2球見送ってくれるも最後は足元への明らかな四球
ユウイチ:3球連続ボール、内・外へまっすぐストライクを2球見送ってくれるも最後は足元への明らかな四球
畠山:初球ボール、2球目真ん中高めをレフトフライ
バレンティン:2球連続ボール、内のまっすぐ見逃し、シンカーを空振るも、ボールを2球続けて四球
宮本:ど真ん中まっすぐをファール。その後高低でファールを打たせ、5球目をレフト前にポロリ・・・・と思ったら石川がダイビングキャッチ!
⇒26球
<2回>
川端:アウトコースまっすぐを高低で5球。最後は投ゴロ。
相川:まっすぐ高め2球で1-1。空振りを狙うシンカーを振らず2B-1S。まっすぐ勝負でレフトへ2ベース
増渕:投手相手に2球ボール。4球目をショートゴロ。2塁ランナー進塁出来ず。
青木:初球ボールのシンカー振らず。外のまっすぐストライクを2球見逃してくれる。ボールのシンカーを振らずに外のまっすぐを振り最後は投ゴロ。
⇒19球
<3回>
田中:初球まっすぐでストライク。ボール続くも高低まっすぐでファールを稼ぐ。2-2とカウント有利にしてインローまっすぐでショートゴロ
ユウイチ:3球連続高めのまっすぐ。ファール2球+3塁ファールフライ。
畠山:4球連続まっすぐ。しかもボールで目線をそらしたアウトローの2球目以外、全てインコース。バットをへし折ってのショートゴロ。本日のベストピッチ。
⇒14球
<4回>
バレンティン:初球まっすぐ低めをセンターフライ
宮本:アウトローのボール球3球投げた後のインハイシュートを引っ張りレフト線へ。金城の守備よくヒットに止めたのが大きかった。
川端:初球まっすぐの高めのボールの後、2球目は外のベルトの高さ。併殺嫌って引っ張るも4-6-3と併殺。
⇒7球
<5回>
相川:初球アウトロー変化球の後、2球目インコースを引っ張りライナー性もショート正面。
増渕:初球まっすぐでストライク。2球目中から外への高めのスライダーを当てただけでライトフライ
青木:3球連続ボール。3B-0Sからの4球目まっすぐストライクを見逃してくれるも結局は四球。
田中:外高・内高と散らしファールでカウントを稼ぐ。外のボールを続けて最後はアウトローを見逃させ三振!
⇒14球
<6回>
ユウイチ:初球真ん中を見逃す。2球高めのボールを続け、アウトハイ真っすぐをセンター前!と思ったら渡辺が好捕で美技!
畠山:アウトロー2球で1-1。3球目の真ん中スライダーをレフト前ヒット
バレンティン:よく粘られつつも高めのボール球を振らせて3B-2Sに。7球目に真ん中高めの146kmで詰まらせライトフライ。
宮本:2球目外のスライダーを踏み込んでセンター右に。返球の際、バッターランナーの宮本が走っているのを見て2塁で刺殺。
⇒16球
以上4安打4四球96球で無失点でした。
初回に少し球数を多く投げすぎたツケ&次回の先発は来週の土曜日で中5日という複合技で6回交代だったのかと。しかし、初回はきつかったですね。
四球を3球続けていたところだけでも気が滅入るところなのに、宮本の当たりがポテンヒットになっていたら、間違いなく2失点ですからね。
今日は守備でいいプレーが多かったですが、まずは石川のプレーがいい流れを作ってくれました。
投球そのものも2回ぐらいまでは本当にボール球が多かったものの、3回からはボールを散らしつつもストライクが先行していく。尻上がりによくなっていったのは明らかなのだけど、転機は3回表の得点。しかも須田自らのヒットが得点、先制点になったわけだからね。気持ちが乗ってきたってところなのかな。
だとすれば「現金な選手」だね。笑。
しかしこれで9打数2安打。打率222。参考記録な打数だけど、この打率に負けている選手、結構いるよね。笑
今日の江尻は省エネ投法。
初球・2球・4球の合計7球で3アウト。
ストライクゾーンに5球。ボールゾーンに2球とバッターからすれば振りにいかなくてはいけない状況。
かっこいいだけではないということを証明しましたね。笑
ブルペンで随分と見ていましたが、球が速かったですね。
そんなせいか全投球15球中フォークは2球だけ。(他はカーブが1球)
ただ、先頭の青木の3ベースはともかく、田中への2球まっすぐは少し単調でした。
(コントロールミスかな?)
まあ、4点差を考えれば、ランナーを貯めるよりはいいのかもしれなかったですが。
しかし、畠山との7球連続まっすぐ勝負はドキドキしつつも打ち取った時にはガッツポーズでしたね。
こういう勝負が見られるのはファン冥利に尽きます。
そして最後は山口。
最初のバレンティンがポイントと思いましたが、3点差で下位打線に向かうというところもあったか、危なげなく三者凡退でしたね。
今年の山口の良さはこういう時に「前回打たれたことを引きずらない」ってところかと思うオイラです。
相手のある勝負、なかなか全てがうまくいくこともないでしょう。
その確率が昨年よりも格段に良くなっているのは間違いありません。
24試合で逆転されたのが2試合、追いつかれたのが1試合。
ある意味、8回投げて7回は成功している計算ですからね。
今年一年終わって40セーブを超えていたら、凄いことと思いますが、今のペースだと41セーブですからね。
(取らぬ狸の皮算用。笑)
期待しましょう。
さて打線です。
まず今日は5番~8番がノーヒットだったり、チームとしては6安打(四球もゼロ)とけしていい感じではありませんでした。
ただ非情に効率よくヒットをつなぎましたね。
特に投手の須田が出塁した後の石川・森本のヒットからは「野手の意地」みたいなものも感じましたね。
しかし、ここまで不調の森本。このヒットが起爆剤になればいいんですけどね。。。。
↓この写真はサンスポ
これだけの役者かつチームを鼓舞出切る選手はなかなかいないですからね。。。
そして今日は打つだけでなく守備でも。
この写真はサンスポの写真なのですが、ランナー一塁から宮本が「右中間にヒット」。
ここで打球を取ったセンターはランナーが三塁を廻ってホームを奪われないように、バックホームに投げるか、ピッチャーマウンドで待機する一塁手に返球することが多い。
そこを狙って宮本は二塁を落とし入れようとしていたのですが、そこは森本。きっちり二塁へ返球して宮本を刺しました。ここでランナー2・3塁になるのと3アウトになるのとでは全然違いますからね。
そういった意味では僕はこれで今日の勝利をほぼ確信しました。
そして何気に嬉しかった金城のヒット。
今の横浜の守備面を考えたら絶対不可欠な選手。
これで2・3試合はスタメンでいられるかな?苦笑
↓こちらはサンスポ
あまりかっこいいスライディングではなかttですがね。苦笑。
それとトドメになったワイルドピッチでの4点目。
大人な選手の多いヤクルトが半分諦めた瞬間かと。
ヒーローインタビューは先制のホームを踏み勝ち投手の須田。
初々しいね。
良かったり、悪かったりと正直まだ安定していないけど、そこはルーキー。
長い目で見てあげたいね。
とりあえず何とか勝敗を5分に持ってきて貰えればね。
さて、今日はもう少し。
まずは神宮で見られた「好きなシーン」を2つ。
横浜の投手陣は昔からブルペンにいる投手がマウンドに上がる時には新人(若手)投手が「力水」を渡して景気付けをしていく。
この時のブルペンの雰囲気が好きなんですよね。。。
基本、同じチームとはいえ同じ役割を奪い合うライバル同志。
それでもチームの勝利のために皆が一つになっていく感じが。
そしてその横浜のブルペンを10年以上守ってきた木塚が立場を変えてここにいる。
それが何とも嬉しくてね。。。。
8月の神宮はブルペン正面のB指定席で見たくなりましたね。
それと勝利した選手たちがクラブハウスに引き上げていく際、スタンドの前を通っていくのだけど、負けると下を見て足取り重く歩く選手が多いのだけど、今日は軽やかでしたね。
この人は・・・・
まあ、捕手は自分がどうこうではなく、チームの勝利ってことが身についているんですね。
そして何よりもこの人です。
野手と違って、荷物の少ない投手だからこそかもしれないですが、わざわざスタンド近くを歩いてハイタッチ。
本当、ありがたいですよね。。。
それとこの優しい眼差し。
女性でなくても「やられて」しまいます。笑。
そして須田。
本当、こういうマネはどんどんして欲しいですね。
そしてこういう選手で溢れたチームに横浜はなって欲しいですね。
日曜日ということで翌日が仕事な僕は今日はまっすぐ帰ったのですが、ちょっと気になったものがありまして。
入場者に配布された抽選番号での当選者に配布される賞品のうち「ババヘラアイス」ってのがあってね。
何か気になって正面口の方に行ったらありましたよ。
秋田からわざわざ来られたそうです。
由来はなんと「ババ(婆)」が「ヘラ」で練り上げて盛り付けるからだそうで。
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横浜 0 0 2 0 0 2 0 0 0 4
ヤクルト 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1
勝:須田 2勝5敗
S:山口 1勝2敗15S
負:増渕 3勝4敗
横浜:須田(6回)、江尻(1回)、牛田(1回)、山口(1回)
ヤクルト:増渕(6回)、松岡(1回)、久古(1回)、渡辺(1回)
























