名前:プディング
pudding

夢と現、ハロウィーンの月夜を彷徨い続ける。
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タイプ:DOLLZONE不明

年齢:不明(6歳の誕生日を迎えたまま行方不明)
誕生日:10/31
一人称:僕
二人称:あなた
イメージ:
黒×オレンジ
POP
ハロウィン
月夜
イタズラ
魔法
お菓子
原色
不気味

好きなもの:驚いた反応、お菓子、ヒト

嫌いなもの:珈琲、ブラックチョコレィト、新月

ハロウィンが大好きで、ハロウィンの夜に仮装してタウンを一軒一軒巡っている内に現実ではない世界に迷い込み其の儘帰れなくなってしまう。
現実世界では六歳の誕生日を迎えた後のハロウィンの後から行方不明となっている。(其の頃は別の名前だったが本人はヒトだった頃のことは何も覚えていない)
お菓子や甘い物に誘われて突然部屋に現れ、何時の間にか部屋に居て何時の間にか居なくなっている。
ハロウィンパーティで何時の間にかお菓子が減っていたり招待していない筈なのに一人増えているという都市伝説の正体はプディングかもしれない。
哀しみや怒りや苦しみといった感情はない。
愉しい、美味しい、嬉しい、ただ其れだけ。


「お招きいただきありがとうございます。ハッピィハロウィーン。」

「トリックオアトリィト!お菓子でも…あなたのとっておきの甘いものでも良いからたくさんたくさん頂戴!」

 「僕には分からないよ、だから知らない。楽しいパーティー、ずっとずっと続いてくなんて、とっても素敵!」