名前:流れ星 
nagarebosi



誰の為でも無い、復讐と言う名の刃を胸に…



タイプ:幼SDシン
誕生日:2月20日
年齢:5才
一人称:僕
二人称:戒、基本的に呼び捨てかアンタ、お前等

イメージ:
俺様
高飛車
御曹子
金髪碧眼
報復
失われた幼児期
悪意には相当の報いを


好きなもの:
家族、自由、信用に値するモノ、トリッキィ社の星屑チョコレートケーキ

嫌いなもの:
裏切り、浅はかさ、珈琲

設定:
裕福な上流階級の家庭で両親から惜しみない愛情を注がれ幸せに育つ。
4歳の誕生日前日に両親が交通事故を装った事件により殺害される。
両親の死に伴い親戚一同巡っての資産総取り合戦が始まる、心身喪失の流れ星は蚊帳の外自室に閉じ籠もる。
その折、流れ星の暗殺騒動が起こるも戒により未遂に終わる。
ふいに事故の真相を耳にした流れ星は報復を心に決める、早く大人に成り自分を貶めいれた奴らを見返し、
もう二度と他人の私欲で悲しい思いをしない為に、唯一信用に値する戒を付き人にする事を決める。   
偉そうにフンッって感じだったり不敵な笑みが似合いそうだったり。
でも、元来は純粋に子供。甘い物は大好きだし、面白そうな物には一瞬心動かされる。
現実的には子供な自分を精一杯大きく見せようと、他の子よりも早く大人に成ってしまった子供。 
見聞を広める為に教会の幼稚園に通っているが知能は既に一般的な大人レベルの為本当にただ同じ年頃の子供に興味があるだけ。
涙兎がよく自分を見ている事に気が付いているのでたまに話しかけている。
境遇は違えど同じく両親のいない涙兎が少し気になっているが住む世界が違うとも思っている。


「馬鹿か?汚らわしいな…あんな輩と一緒にしないで欲しいね」

「寝る前に…トリッキィ社の星屑チョコレートケーキ食べたい、だめ?」

「戒…他の奴等なんてどうでもいい。お前は…お前だけは…裏切るなよ」