名前:黒蜜糖
kuromitsutou
設定:
月華の弟。
セントラルの中心部居住区、ロンド地下鉄の走るビルの一室に月華と共に住んでいる。
基本的に柔和で誰に対しても人懐こく人当たりが良い為、友人知人が多い。
薄荷水と特に仲が良く、一緒に行動する事が多いが、自分を過小評価する事がある為に、自分は利発な薄荷水には相応しく無いのではと考える一面も。
しかし、自分以外の誰かが薄荷水と仲良さ気に笑って行動を共にしていると言いようのない不安感に囚われる。
単なる嫉妬だと理解するのは大分先の話。
子供っぽさ故の向こう水な思い切りのよさ、知らずの内に薄荷水に対して純粋、狂気染みた友情(愛情)の精神を持つ。
誰と居るよりも薄荷水と居る事が愉しく、魅力的。
姉の月華は嫌いでは無いが、何時も自分を子供扱いして小さな国の女王様然とする為にその部分だけはなんとかならないかなぁとぼんやり思っている。
「ねぇ、薄荷、今日は何しようか?」
「分からなくなるんだ、僕は君がこんなに大好きなのに、どうしてもやもやが消えないんだろう」
「薄荷水、僕の事嫌いになったの?」
kuromitsutou
君と一緒に…いつまでも居られたらいいなって、考えてただけだよ。
糖蜜パイ、マシマロココア、天体、薄荷水と過ごす時間
嫌いなもの:
嫌いなもの:
剥き出しの悪意、憎しみの感情、三毛猫、ピクルス
設定:
月華の弟。
セントラルの中心部居住区、ロンド地下鉄の走るビルの一室に月華と共に住んでいる。
基本的に柔和で誰に対しても人懐こく人当たりが良い為、友人知人が多い。
薄荷水と特に仲が良く、一緒に行動する事が多いが、自分を過小評価する事がある為に、自分は利発な薄荷水には相応しく無いのではと考える一面も。
しかし、自分以外の誰かが薄荷水と仲良さ気に笑って行動を共にしていると言いようのない不安感に囚われる。
単なる嫉妬だと理解するのは大分先の話。
子供っぽさ故の向こう水な思い切りのよさ、知らずの内に薄荷水に対して純粋、狂気染みた友情(愛情)の精神を持つ。
誰と居るよりも薄荷水と居る事が愉しく、魅力的。
姉の月華は嫌いでは無いが、何時も自分を子供扱いして小さな国の女王様然とする為にその部分だけはなんとかならないかなぁとぼんやり思っている。
「ねぇ、薄荷、今日は何しようか?」
「分からなくなるんだ、僕は君がこんなに大好きなのに、どうしてもやもやが消えないんだろう」
「薄荷水、僕の事嫌いになったの?」
