名前:月華
gekka

毎日毎日時計が廻る、抜け出したいの本当は。



タイプ:MSDマギー削りカスタム有り
誕生日:6月23日
一人称:私
二人称:黒蜜糖、眠り姫、星サン、春雲母

イメージ:
孤独
小さな国の女王様

叶わない願い
強い眼差し
意志の強さ
シャーリーテンプル
ブラコン



好きなもの:
ノンアルコールカクテル、黒蜜糖、星屑社のストロベリーキューブ、非日常的なモノ

嫌いなもの:
虫、変化のない日常

設定:
黒蜜糖の姉。
弟の黒蜜糖は自分の言う事は聞くべきで有るし、何時まで経っても子供で自分の助けなしには半人前と疑わないが、自分以外が黒蜜糖を無下に扱えば敵対心を露わに言葉を吐く。
黒蜜糖を溺愛している事に変わりは無いので基本的に芯の部分では薄荷水と気が合う。
庇護される対象の子供ではなく、一人の人間として存在したいと思っている。
代わり映えのしない毎日、生活にうんざりし、何か刺激的な事はないかと求め続ける。
つまらない人間やつまらない生活から抜け出したいけれど、結局はそんな日常の中で生きていくしかなく、そんな自分もつまらない人間なんだろうというジレンマを抱えている。
春雲母とは中等部3年の同じクラス、【可愛らしく見えること】を貫いている春雲母の事は好ましく思っている。
偶然に出会った眠り姫に心を奪われ、以来彼女の元に通い続けている。

「私の眠り姫、貴女だけはずっとその瞳を開けないでいてね」

「ちょっと…ほんのちょっと寂しいだけだもの、私は決して泣いたりしない」

「くーろ、黒蜜糖っ、くろみーちゃん、月華お姉様ストロベリーキューブ入りのシャーリーテンプルが飲みたいなぁ~」