名前:薄荷水
haccasui
haccasui
君の傍に居る為ならどんな僕にだってなる。
タイプ:DOLL ZONE滅麒 普通肌
性別:男子
誕生日:9月13日
一人称:僕
二人称:黒、月華、枸櫞兄さん、深夜にい、
イメージ:
利発
無鉄砲
ミントキャンディ
鉱石
蜂蜜曹達水
実験室
ペンシルロケット
羽ペン
薄荷煙草
天体観測
リボンタイ
好きなもの:
黒蜜糖、鉱石、甘い物、天体
嫌いなもの:
黒蜜糖との仲を邪魔するモノ、ずれた時計
設定:枸櫞、深夜の弟。
三兄弟の末っ子。
整った顔立ちに細長い手足、少年らしい少年。
黒蜜糖の親友。
自分の思う様に行動する無鉄砲さを持つが、頭の回転が速い為に先を読んで行動してしまいがち。
先を考えずにいつも自分の心のままに正直に行動する黒蜜糖の思い切りの良さを、自分にはとても真似の出来ないものだと憧れている。
黒蜜糖が自分を好いてくれる事が嬉しくて、いつも『黒蜜糖のイメージする薄荷水』で居たいと願っている。
黒蜜糖が自分の事だけ見ていてくれたら良いのにと考えている為、黒蜜糖と自分の仲を邪魔したり否定的な態度を持つ者に対しては容赦無い敵意を向ける。
黒蜜糖に対する依存傾向はやや強め。
人嫌いが激しいので興味の無い相手には非常に素っ気ないが、好きな相手には人懐こい一面をみせる。
「黒!セントラルシテで新しい衛星がうちあげられるってさ!」
「邪魔する気?許さないよ?」
「僕と黒以外、皆居なくなってしまったら良いのにな」
三兄弟の末っ子。
整った顔立ちに細長い手足、少年らしい少年。
黒蜜糖の親友。
自分の思う様に行動する無鉄砲さを持つが、頭の回転が速い為に先を読んで行動してしまいがち。
先を考えずにいつも自分の心のままに正直に行動する黒蜜糖の思い切りの良さを、自分にはとても真似の出来ないものだと憧れている。
黒蜜糖が自分を好いてくれる事が嬉しくて、いつも『黒蜜糖のイメージする薄荷水』で居たいと願っている。
黒蜜糖が自分の事だけ見ていてくれたら良いのにと考えている為、黒蜜糖と自分の仲を邪魔したり否定的な態度を持つ者に対しては容赦無い敵意を向ける。
黒蜜糖に対する依存傾向はやや強め。
人嫌いが激しいので興味の無い相手には非常に素っ気ないが、好きな相手には人懐こい一面をみせる。
「黒!セントラルシテで新しい衛星がうちあげられるってさ!」
「邪魔する気?許さないよ?」
「僕と黒以外、皆居なくなってしまったら良いのにな」
