「あそこにあるものは何なの(
cette choose-là)?」
「これ(
ce)はものじゃない。こいつ(
ça)は飛ぶんだ。これは飛行機と言うんだ(
c'est un avion)。これは僕の飛行機なんだ(
c'est mon avion)。」(第三章)
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村のほとりや砂漠など人があまり行かない場所で異世界とであうこと。文学のテーマではよく使われうのだそうです。とっさに浮かんだのがトトロ。その後すぐ織田先生がトトロなんかにも…とおっしゃっていてにんまりしてしまいました。でもよく考えると多くの物語でこのテーマが扱われていますね。文学的には基本的なことなのでしょうけど、なるほど~~って確認できた感じです。このようなストーリーが毎回入っているところが、この授業の、本当に、すばらしいところ。
「砂漠でのある故障まで(une panne)、私は孤独だった。」
「そのときの僕のエンジン(mon moteur)が壊れた。飛行機では無なく、私の。」(第二章)
自分の挫折がある時に不意に訪れる新しい出会い。その挫折に意味がある事を教えてくれる。
確かに今までの自分の人生を振り返っても、その繰り返しだったように思います。
逆に何にも変化がなくなるとどんどん焦ってきて…それが良いのかどうかはわかりませんが、このプロジェクトに関しては良かったと思えます。
出会いが認められた今は、落ちついて、焦らず、続けて行くことだとおもいます。
今までの反省も鑑みて。
意味も無く焦る私を落ち着かせてくれるのは、先生の、「安心してください」の言葉。簡単ですけど、私にとって重要です。
指示代名詞・所有代名詞⇒〈指示形容詞+名詞〉と〈所有形容詞+名詞〉の
代わりをする名詞※名詞そのものについている、
矢印・
名札の役割。
指示代名詞※性数により変化するものとしないものに注意!変化形→すでに話題に出たものを細かく指示したい場合(
celui,ceux,celle,celles)
無変化形→無特定のものを大まかに指示したい場合(
ceci,ce,cela,ça)
性数変化形=ce+
人称代名詞の三人称の強勢形その心は…
①de+~
②関係代名詞
③-ci、-làを後ろにつけて書き言葉でよく使う
⇒-ciは
短い矢印で近いもの、-làは
長い矢印で遠いものを指示する
celui ci⇒手前のもの
celui là⇒奥の遠いもの
または文章での説明をするとき、
A…(一つ目の文章)
B…(二つ目の文章)
その後に、
Celui ci (
B) est… Celui là (
A)…
⇒文章の位置で近いか遠いか(後に出てきた方が近い!)
| | 単数 | 複数 |
|---|
| 男性 | celui | ceux |
| 女性 | celle | celles |
性数無変化形※未特定のものを大まかに指示したい時に使う。
印象などを述べるときに口語で使うこと多数。
| 近称(これ) | 中称(それ、これ) | 遠称(あれ) |
|---|
| ceci | ce | cela,ça |
C'est un avion「これは飛行機だ」名詞の説明
C'est magnifique「これはすごい」形容詞(状況)の説明
所有代名詞所有形容詞と同じく性数変化が激しく計
21個ある。
しかし…
いつもの丸い表で一人称の単数と複数を押さえればあとは応用!
覚えるまで書いてぃ~書いてぃ~
今回もかなり頭の中の整理がつきました。これって文法ではこの位置にあったんだ!
問題はぶんぽう用語にとらわれてしまいすぎること。
ブログの表現の仕方も考えて行かないとだめだな…