今年の音楽教室発表会ダイジェスト
きのう肥後橋で開催された、日曜日の音楽教室の発表会、無事終わりました!
詳細は、当日の写真が出来てからあらためて日記にしますが、出演者のみなさん、この日のために練習に練習を重ねて来た成果のおかげで、すごくイイ演奏でして、はじまりから見た甲斐がありました。
私は、検診で変な疑いがかかっているのを気にしつつハードな高い声で歌い、そして以前言うてました、オレのベースラインとボーカルで、女性のハートを直撃する事は叶わなかったけれども、参加なされた方々、観客の人達はすごく盛り上がって下さいました。
帰宅後は、さすがひと段落終えて燃え尽きたからなのか、すぐ眠りに陥りました。
年末にもまた開催されるようなので、ぜひともまた参加したいのはもちろんだが、次回は渋めのナンバーを選曲しよう!
あすのためにリハーサルぢゃあー!
あす肥後橋のライブハウスVOXX で開催される音楽教室発表会の為に、ベースとボーカルの練習をしている。
やる曲は3曲。今回は、ボーカルもやりながら弾く曲は1曲だけだが、なんせキーが高いんで、どうやって歌うかどうかを今頃でさえも練習しながら試行錯誤してる有様だ。
もう1曲がフレディ・キングのヒット曲で、コレは他の人がボーカルをとる。あと1曲がAのブルーズのベースライン。コレは毎年弾いている。
オレのノリノリのベースラインとパワフルなボーカルで、貴女のハートを直撃するゼー!なんてね。
~似合わねぇわぁー、オメェにその台詞はー!~(苦笑)
紅茶飴
5月18日の日記でカキコした榮太樓總本鋪
の梅ぼ志飴だが、この姉妹品で紅茶飴というのが販売されており、これがホント絶品の味だ。
ミルクティーをモチーフとしているが、あんましミルクが入ってない紅茶という感じで、所謂自販ジュースの一般ミルクティーよりも紅茶味が濃く、非常に大人な味である。
榮太樓の飴は、そこらへんのお菓子ヤで普通に買えるとはいい難く、しかも梅ぼ志飴ばかりが目立ってるけれども、この紅茶飴もソレに勝るとも劣らぬ素晴らしきおいしさである!
一個口に入れたら、また一個と、次々と口に入れる有様で、ホンマ止まらなくなる!
This is a PE~N!
やたらと長持ちしているもの
どこのご家庭にもあると推察される、なぜか昔から使い続けているもの。そう言われてみると、私の家にも1つ..........≪続きを読む≫
その中に死にかけのサインペンやボールペンもたくさんあって、とりわけ写真のトンボミクロペン赤は高校3年の時から使っている!
今じゃさすがに、インクもかすれ気味なんで、メインでの使用はできず、短いアンダーライン引きや○×付け位にしか使えないほとんど引退状態だが、オレの大学受験勉強期、学生時代、1社目のカイシャ、そしてリストラされた2社目のカイシャでの使用と使い続け、現在までとずっと使用し続けてきている。
つまり、高3時クラスの女子に恋してダマされた時や、ニキビ潰しながら受験勉強してた時、単位取得に苦しんでいた時、ナンパ目的でボランティアやってあまりのしんどさにネを上げてた時、元カノの煮え切らぬ態度に苛立った時、就職戦線に失敗した時、上司に怒鳴られてた時、同僚や客先とギャグの言い合いしてた時々・・・をずっと見つめて来たワケだ。
その中でも、ちょうど31年前の高3時、英語塾でこのペンを使用中、センセが「その細いペンでは、(英文が)書けんやろう?」と言うてたのを思い出す・・・。
ソレにしても、オレに限らず、文房具が意外と長持ちしてるなんて驚いた。
簿記ではどうせ1年くらいでなくなるダロって事で、消耗品という勘定科目になるが、現実とはエライ矛盾しとるな!
久しぶりに自分でボタン付けをやる!
シャツのボタンがはずれたので、付けなおす事にした。
東京に住んでる時は、こんなのはよく自分でやってたけど、最近はめんどくさがって、洋服リフォーム・サイズ直しのお店でやってもらったりしていた。
せやけど、やっぱしコレ位は自分でやらないと・・・、て事で、自分で付け直した。
このような市販シャツは、オートメーション化かなんかでボタン付けしてるのだろう、単に布地とボタンの穴を、糸で2回くらい往復させて結んでるだけで、見るからにすぐちぎれそうな感じ。
だからオレは、以前からそうやってきたが、3,4回往復させた上、さらにそれら往復させた糸をキツく縛って取り付けている。つまり、背広やコートのボタンと同じ手法の取り付け方で、コレならまずはちぎれて取れる事はない。
それでも、心もとないならば、シャツのダンゴ状に括った糸部分を瞬間接着剤を塗って固めている。今回はそこまではやらなかったが。
ソレにしてもだ、老若男女問わず世界中の人々が着る服なんだからさー、ボタンくらいはきちんと付けてくれよー!
新製品ラッシュが止まらない!
このところエッチ本や写真集の新刊が滞ってるのに反比例して、今、Nゲージ鉄道模型の新製品ラッシュが止まらない!
ブームがコンスタントに続いてる事もあるだろうが、ネットや鉄道イベント、模型イベント等のおかげで、今まで鉄道に理解を示さなかった人達が興味を持ったり、以前より手軽に手に入れられるようになったというのもあるかと思う。
この状況はまるで、約32年前オレが高1ん時に起こった鉄道模型ブームをさらにパワーアップしたかの感じだが、当時は働いてないし小遣いも低く、親が教育ママゴンだったんで、欲しくてもなかなか買えないような状態であったが、今は「こんなに買ってどうするの?ウチの鉄道、一列車しか走らせられないねんで!そんなんいつでも買えるワ。」と感じる事が多いんで、本当に必要な車両以外買っていない。
せいぜい、昔あったCMじゃないが“みーてるーぅだけ~ぇ”状態。店頭で、“ウヒヒ・・・。”とイヤラしい微笑みを浮かべながら眺めてるだけ、良くても手に入れた鉄仲間に見せてもらうだけである。
それでも、おそらくこの夏から秋にかけて発売されるであろういろんな車両を買うであろうが、その前にやらんとあかん事が山ほどある。









