クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT -24ページ目

クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT

・CDプレス・DVDプレス・BDプレスで大量生産、CD/DVD/BDコピーで超特急生産&個別生産
・USBメモリーやSDカード・CFカードにデジタルサイネージ用データ書込み、USTREAM配信と視聴者獲得サービス

いつもDVDプレスのご依頼をいただくお客様から、DVDビデオのコピープロテクトマスターについての確認連絡をいただきました。


コピープロテクト機能付のDVDビデオ、アナログコピーガード(マクロビジョン:APS)とデジタル信制御(CSS)が一般に採用されますが、この機能付きのDVDビデオをプレスする際のマスターはDVD-Rで入稿できるか?とのご相談です。


DVD-Rでのご入稿承ります。


ただし、DDP2.0でご入稿ください。


今回のお客様のご利用DVDオーサリングソフトは"DVD Studio Pro 4"。

WEB上にユーザーズマニュアルが公開されていました。

このマニュアルを参照したところ、
DVD Studio Pro 4 はCSS挿入設定・DDP出力共に対応しているようです。

ということで一件落着


お客様からのお問い合わせで、いつも勉強させていただいています

テーマを与えてくださるお客様にいつも感謝です


CDマスター入稿の翌営業日に二千数百枚出荷・・・CDOTで対応致します。

このスピード感は通常CDデュプリケーションとオンデマンド印刷で対応。

印刷はインク乾燥に1日猶予がほしいところで印刷データは先行してご入稿頂けると安心です。

コピー(デュプリケーション)完了~アッセンブルして翌営業日発送。



今回はティアテープ付不織布にセットして600枚/箱でお届けします。

あと2~3日猶予があれば海外特急プレスでリーズナブルにお届けすることもできます。

お急ぎのCD量産のご相談承ります


今日は関東圏で173年ぶりに見ることができた金環日食、今朝、Live配信しました。

金環 の始まりから終わりまでをYouTubeにアップしましたのでご覧ください。


今日は、金環日食の映像のカットと、他、お客様からお預かり映像の編集の一日でした。
CDOTのユーティリティUSBメモリーの機能一覧を改めてご紹介します。


・パスワード認証
設定されたパスワードを入力しないとUSBメモリーの内容を閲覧できません。

・仮想CD機能
CD-ROMのように指定のファイルを自動再生することができます。
販促用ノベルティーUSBメモリーに案内用のムービーデータやWEBサイトへのリンクメニューなどを書き込んで、これを自動再生すると効果的です。

・不可視エリア
機密データの受け渡しを安全に行えます。


ここまでの機能を、お客様ご自身が設定できるオプションもご案内いたします。


次はソフトウェア組み込みUSBメモリー

 PC-Scope
PC内のマルウェア検索
発見されたマルウェアの除去・隔離
不要なレジストリ情報の検索
スタートプログラムの確認と不要なスタートアップ削除
AxtiveXの確認と不要なAxtiveXの削除

PCにはソフトウェアをインストールすることなくUSBメモリーすタンドアローンで上記機能をご利用いただけます。

Music-Q
映像や音楽を、USBメモリーに内蔵された専用プレーヤーで再生することで、コンテンツの不正コピーを防止します。
専用プレーヤーにはコマーシャルスペースがあり、ここに任意のサイトへのリンクなどプロモーション用に利用できます。

この2つのソフトウェアを同時に組み込んだサンプルをお届けします。

ご希望の方はこちらにご連絡願います

お届けは5月末~6月初旬の予定です。

お手持ちのBD-RをDVD-Rにコピーしてほしいとのお問合せ。

BDビデオをDVDビデオに変換するとのことです。


よくよくお話を伺うと・・・


BS放送を録画したBDビデオをDVDビデオに変換したいとのこと。
BD再生の環境が無い方にDVDでご覧頂くとのことです。

放送された番組には著作権があります。

従って、CDOTでBDビデオをDVDビデオに変換(再オーサリング)してDVD-Rに書込み、お客様にお納めするには、著作権者さまの承認が確認できる書面をご提示いただく必要があります。

また、BS放送を録画されたデータには、一般に録画はできても不正に複製(コピー)ができないように制御信号が含まれています。

従って、今回のような場合には、放映された番組を再生環境となるレコーダーで録画していただく必要があります。

ということで、今回のお問い合わせにはCDOTとしてはお役に立てませんのでご了承願います。

放送されているコンテンツに関する扱いについてNHKさんが運営されているNHKオンライン「よくある質問・受信相談」ページ内、「デジタル放送の録画と著作権保護について」のコーナーで解説されていますのでご覧ください。