クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT -25ページ目

クロスメディアで短納期なデータコンビニ CDプレス・DVDプレスとSDカードのCDOT

・CDプレス・DVDプレス・BDプレスで大量生産、CD/DVD/BDコピーで超特急生産&個別生産
・USBメモリーやSDカード・CFカードにデジタルサイネージ用データ書込み、USTREAM配信と視聴者獲得サービス

YouTubeのLive配信、貼り付けできました!



でも、なぜか2回目のオンエアはアーカイブできていなかった・・・・

2回目はGoogle Effectで変装したのですが・・・残念!
今日は朝からプリンタがフル稼働!!

CDの盤面印刷、DVDの盤面印刷のご依頼データが一気に入稿されてきました。

関連プログラムのCD盤面の為、デザインはほとんど同じ。

通常は色違いの印刷ですが、今回は色も同じ。


取り違えないようにプリンタラインを分けて作業します。


他のタイトルもコピー+印刷、今日はコピーを先行してプリンタの空き待ちのDISCが何点か並びます。



がんばれプリンタたち


昨日、DVDビデオのマスターチェックでアスペクト比の整合ができていなかったお客様から、再入稿のマスターが届きました。

今回は正常に16:9で完成していました。

量産前に気がついて、納期にも間に合うタイミングで再入稿いただくことができました。

ほっと一安心


CDOTでデュプリケーション&盤面オンデマンド印刷をして当日出荷でお届けいたします。

昨日、数年前に数回CDプレスをお願いした台湾のCD/DVDプレスメーカーさんが、久々の挨拶とのことでご来社くださいました。

遠くまでありがとうございます


台湾のDISCプレスメーカーさん全般に言えることですが、全体の生産量が少なくなっているため、生産シェアの競争になっているといえます。

現状のCDOTの生産委託先様の価格より下げるとのお申し入れでしたが、CDOTとしては価格競争での発注先変更はお断りしました。

現在の価格は、生産委託しているプレスメーカーさんとの十数年にわたる信頼関係・実績によりCDOTの価格が決定しています。

そのような価格を数年前のスポット取引から、新規で継続取り引きをお申し入れ頂いたメーカーさんに要求すると、発注先メーカーさんの利益を圧縮するばかりか、従来の委託先メーカーさんからも、この価格に対抗するため、更に価格変更の申し入れを受けてしまう結果となります。

結果的には適正利益を得られない、つまりビジネスとしてはCDOTも発注先様も利益を得られず、最終的には商品のお届け先様にも十分な品質・サービスが保証できなくなるような負のスパイラルに陥ります。

幸い今回のメーカー様は母体がプラスチック成型メーカー様で、DISCのケースを各種製造しておられます。

今回は、ケースの製造元様というメリットを生かして、DISCとケースをセットとしたパッケージ、特にデジトレイをあわせてコストメリットを提示していただくようにお願いしました。

CDOTからご案内するデジトレイセットの価格体系が変わってきます。

週明けに価格体系を見直してご案内スタートの予定です。
お楽しみに
一昨日からDVDビデオのマスターデータのチェックが続きます。

今日、確認したマスターは、DVDメニューのアスペクト比が4:3。

ところが映像のアスペクト比が16:9です。


異なったアスペクト比のメニューと映像データを使用すると、PCのDVDビデオ再生ソフトでは自動的にアスペクト比を切り替えて表示するものもありますが、DVDプレーヤーの場合はそうはうまくいきません。


モニター画面の設定により見え方は異なりますが、映像の両端が切れたり、画面が横に引っ張られた状態になったり、正常に再生できません。


急ぎ、お客様にご連絡をして

DVDビデオの映像ファイル

DVDメニューのデータ

の注意点と、DVDプレスFacebookページの記載をご案内。


早々にお客様の方で再オーサリングして頂くことになりました。


今回は数量的にもDVD-Rコピーでお届け予定。

ご希望納期まであと2日ですが、十分対応可能です。

マスター再入稿お待ち致しております。