“地球環境”にとって、今はそれぞれが国を注視します。気候の異常とか地球暖化とかもだんだん注意されます。だから、“エコ”この名詞も大切、しかし、どうな回復、どうな再利用、どうな教育、など、もう今が全球の問題です。しかし、今の技術を進歩になっている、再汚染の機会もう高い、例、開発のくに(中国、インド、タイ、などか)、資本、資金も安いし、そして、お金をために、環境も汚染してになった、だから、環境のために、いろいろな方法を宣伝します。

 たどえば、太陽エネルギーを利用して、汚染はゼロを降っているや紙をリサイクルして、木を切っても降っているなどが、いろいろな方法を今から使う、よっかたです。でも、これは直接子供たちからおとな(おとしの人)よりが大切の教育です、も基層の教育になっています。そして、毎日を作る。

あと、どんな環境はいいですか、人類にとってがいいです、それから、地球と生態と環境もまもりがいいです、これも大切な問題、人類もいい考えるの問題です。

参考資料:

1.http://ww2.earthday.net/

2.http://www.starfall.com/n/holiday/earthday/play.htm?f

3.http://www.arro.ie/plantmoretrees/WhyAreTreesImportant.aspx

4.http://www.recyclenow.com/

5.http://www.tetrapakrecycling.co.uk/

 デジタルマーケッテイグに全球で大きいな市場、平面から立体、ソフトから実体まで(デジタルカメラ、i-pod などが)皆は注視されます。技術の進歩をするので、3C商品に変わりのスピードも速いので、会社はもし自分の商品

がネットを置いて、お客に自分が欲しいの商品を選ぶ(形、カラー)、そして、現場をみて、に比べて、買います。あと、商品のネット、お客様もネット

を利用しで、何が意見も書きます、会社もすぐ分かります、すぐ改善します。

1.http://www.icandydesign.com/index.shtml

2.http://www.3sixty.co.uk/

3.http://www.gmdigitalmarketing.net/HomePage

G07-008



●発表した・参考になったリンク


http://blog.ameba.jp/genre/eco/  エコブログ

 エコについての記事をUPすることでエコに対する意識を高めようということを目的としたブログ。
エコについてのリンクも多く掲載されている。

http://www.eco-auc.jp/  エコオク
 もともと廃品回収をしていた会社が始めているオークション。
不用品回収サービス〈エコランド〉で回収された少し手を加えることで
使えるような電化製品などを格安で出品している。


http://www.re-arise.net/  リアライズ
 いらなくなった家具などを、デザイナー達がちょっと手を加え、
新たな価値をもった製品として再生させるということを目的とした会社。




●その他・気になったリンク


http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITea000022042008  SCE、今夏に仮想空間サービス「Home」のユーザー参加型テストを実施。「Home」の紹介サイト

 セカンドライフのようなゲームがPS3で発売される。

セカンドライフは『重い』や『外国のゲーム』ということもあり、日本ではあまり浸透しなかったように思うが、

PS3になることで反応に違いはでるのか気になる。


http://www.nikkei.co.jp/ps/tankentai/  ビジネス探検隊
 エコとビジネスについての考えや取り組みについての対談。


http://www.carbonoffset-nenga.jp/  カーボンオフセット年賀
 カーボンオフセット年賀(寄附金付お年玉付年賀葉書)の販売。


http://jp.youtube.com/user/carbonoffsetnenga  地球の未来へ贈ろう
 カーボンオフセット年賀の趣旨に賛同したクリエイターにより製作された
地球温暖化防止を訴えるWEBムービー。



エコには感心があったが、今回の授業を通して改めてリサーチすることで
ほとんどの大手企業は何かしらエコや、環境保全に力を入れていることがわかった。
(環境を意識していない企業は遅れている、という印象さえ受ける。)
それほどエコというものは重要なキーワードであり、これからのビジネスを進めていくには
避けては通れないものだと思う。
 
いってしまえば、エコというのは車に乗ることを一切禁止したり、電気を使わないようにしたり、

昔の人類本来の生き方をすればそう難しいことではない。
しかし、人というのは一度得てしまったものは戻せない、それ以下の状況では
対応できない生き物である。


そこで求められるのが、今の状況を維持した上での、環境の向上。


それに対してもちろん技術も進歩しているが、一番大切で肝心なのは「意識」だと思う。
ネットワークを通して一人でも多くの人が意識を変える、あるいは持つことで
期待できる環境の変化はとても大きな力を持っているように感じる。

今回リンクとして取り上げた、新ゲームやカーボンオフセット年賀と
その動画サイトなどはそういう点で共通したものを感じたので取り上げた。


 

4月21日まとめ


4/21BPC

各自のワークショップ内容

Ⅰ QRコードによる食品の製造元・カロリー・レシピの提供


Ⅱ SNSなどのコミュニティによるペットアバター

Ⅲ 団塊世代(引退後のおじさん)の新しいSNS
Ⅳ エコ(地球温暖化)の検索エンジン・動画配信サービス





各自の課題

・ユーザーの確保

・類似サイトとの差別化





今回の卒業制作中間プレゼンテーションが私にとってはある意味初めての本格的なプレゼンテーションであったのですが、最初から最後まで圧倒されっぱなしだったというのが正直な感想です。


このプレゼンテーションを通して、テーマ・計画・目的・資金・時間など、企画内容が、目的、テーマにしっかり当てはまっているか、企画に対しての資金や人手は大丈夫であるのかなど、様々な面から物事を見ていく必要があること、様々な面から物事を見ていく中で必要な情報はすべて調べて誰からなにを聞かれてもすべて答えられることなど、ただ作品をつくるだけでは駄目なんだと改めて実感しました。

他にも勉強になったことはたくさんありましたが、今回特に私が考えさせられたことは、相手に内容を伝えることの大切さです。資料だけではなく説明映像や制作途中のムービー、実物を見せたりなど、いかにわかりやすく正確に相手に作品の理解や興味を持たせるか。そして、時間内にどれだけわかりやすく相手に内容を話すことが出来るか。これらはプレゼンテーションをする上で非常に大切なことであり、これこそが「コミュニケーションデザイン」のそのものなのだと感じました。この前期授業ごとにプレゼンすることが何度もありましたがなかなか上手く話せず結果的に相手になかなか伝わらないことがほとんどでした。これから少しずつでも慣れていけるように努力していきたいと思います。

2007年度卒業制作中間プレゼンテーションに参加して、私は以下のことを考えました。

中学生からの看護士体験がほとんであるのに対し、幼児や小学生も看護士に興味を持ってもらうという目のつけ方が面白いと思いました。実際、私も小さい時に看護に関した体験をしたことがありませんでした。幼児から小学生というと、なんにでも興味がわく時期なのでうってつけだと思います。
おもちゃ、かるた、布絵本など、具体的なものが見れたのは、実際どういうもが出来上がってくるのかが想像し易くて結びつきやすかったです。


映像配信の企画は、最近CMで「続きはWEBで」というコピーがよく見られるようになった中で、現代のメディアの現状に適っていて良いと思います。疑問に思う、続きが気になる、続きが見たいという、人間の心理に上手く着目されていて面白いと思いました。しかし、それだけ人を「疑問にさせる」だけの印象が必要であることが分かりました。


学力低下が進んでいる中で、子供がゲームをしながら勉強できるというメリットは、任天堂DSでも取り上げられているように、時代に則っていて良いと思いました。ただ口語訳するシリアスゲームではなくて、漫画風に進めていくと、子供はより印象深く勉強できるのではないかと考えました。教材などでもよく取り上げられていますが、ゲームで出来ると言うのは今まで存在しなかったので、シリアスゲームのブームに則ることが出来るのではないかと思います。ただし古典というのは、理数系の教科と違って明確な答えというものが無いので、少し入りにくい面もあると考えました。


ドイツで日本のサブカルチャーを伝えるというコンセプトに乗っかった、より具体的な例が見たかったです。ドリンクはどういうものを提供し、日本のどういうサブカルチャーをドイツに伝えるのか、明確にすると面白いと思いました。
日本の文化と、ドイツの文化の相違が、どれだけ縮まるのかが面白くなるだろうと考えました。


「癒し」を取り入れたファンタジーは、雰囲気や世界観が出て面白いと思いました。でも「癒し」がテーマであるがゆえに、シナリオを詰めていく必要がありました。また、キャラクターの印象深さなども求められると考えました。


ゴスロリのショップをスクールとして展開するという点が、今までにない企画で面白いと思いました。オーダーメイドでクライアントが好きな服を買えるというメリットと、スクールで自分の好きな服を自分で作れるというメリットが、上手くニーズに適っていていいなと思いました。