今日は休日なので仕事ではない

ネタをひとつ

僕が乗っている愛車

HO●DA社製の車

20数年前に免許を取得して以来

ずっと同じメーカーの車種

メーカーもいいのだが

営業が本当に親身に対応して

くれたいた

だから自分は4台ここで車を

買い換えた

転勤で関東に行くようになったとき

営業担当が自分が住む同じメーカーに

連絡をしてくれて対応するよう

お願いしてくれた

自分もそれを信じて修理やメンテ

車検もそこでやっていた

しかし

そこのHO●DAの対応はあまりにも

冷たかった

なぜか・・・

その店では車を買っていないからだ

そのため店からしてみると

購入者と非購入者を完全に区別されていた

購入者はすべてにおいて最優先で作業

非購入者は後回し、ひどいときは

門前払いもあった

購入者が来店したときは帰りに

お菓子やグッズなどたくさんもらえる


しかし非購入者は一切もらえない

店から車で出る時購入者は誘導して

くれるが非購入者は勝手に帰れ状態

サービスってこれでいいのか?

って考えさせられた。

ある人にその話をしたら自動車ディーラー

は購入者と非購入者の完全に差別扱い

するのが当然だ。

そういうものなんですね。

自分は少なくとも今のHO●DAで車を

購入することは絶対にあり得ない!

と決定した。
アウトバウンドだけをやらせる

環境をつくってあげないと・・・

そう考えて計画書なるものを

作成した

しかし・・・

半分しか認められなかった

想定内ではあったが・・・

認められなかった半分の

NGの理由

やったことないから・・・

お役所ですか?

と思ったが

それも想定内(笑)

次の計画書作成の傾向と

対策がわかった。
コールセンターの大半は女性が

占めている

うちの会社も例外ではない

9.5対0.5の割合で女性

女性の年齢層も様々で下は22歳

上は年金もらえる年齢を超えている

女性までいる。

1社目のコールセンターでは女性の

本音と建前を痛いほど知った

僕に言うことと実際に思っている

ことはほぼ違う!

100%信用しちゃいけない

そんなことを学んだ

そのほかにもいろいろあったおかげで

今のコールセンターではその経験が

フルに活かされている。