「仕事だから」
そんな一言で片付けたくはない「闘う人達」。
こうしている今も、危険な現場で身を削りながら、私達市民の為に闘って頂いている方達がいます。
私達は今、こうしてこの世に生きていますが、それは決して当たり前ではなくて、私達の命を守って頂いている。生活を守って頂いている。
そうした方々が居てくれるからこそなんだと、今、改めて実感しています。
そうまでして守って頂いている私達の命。
私達の生活。
決して無駄にしてはならないなと強く感じます。
だから、私達は生き続けなければなりません!
たとえどんなことがあろうとも!!
