[エイト通信] 北京ダック専門店中国茶房8〜Chinese cafe Eight〜のブログ -236ページ目

11/12 エイトの魅惑の4コママンガ 罪と罰

エイト通信 by 中国茶房8:Chinese cafe Eight-罪と罰


読者登録してね

11/12 目覚まし

ペイズリー高野のペイズリー

今日のお天気 http://weather.yahoo.co.jp/weather/

時刻表検索は http://www.ekikara.jp/top.htm

今日のニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl


おはようございます。
中国茶房8の『ペイズリー高野でございます。』


$エイト通信 by 中国茶房8:Chinese cafe Eight-おうさんと


今日は、私の毎日の起きる時の状況を書いてみたいと思います。

基本 私は、重要な仕事がない限りは目覚ましを使いません。

毎日、自然に目が覚めた時が起きる時です。

その後、しっかりシャワーを浴びて目を覚ましてから
朝ご飯を、何でもいいから パンでもご飯でもしっかり食べてから
仕事に出かけています。

実は昔、私は 眠りが深くて朝が本当に弱かったんです。

仕事柄、朝、深夜 関係なく動いていると、当然、寝る時間も不規則に
なりますし、空いた時間が寝る時間という風になっておりました。

なんで、起きれるようになったかというと

仕事に充実感や満足感を覚えてからですかね…

今は、かなり寝起きはいいですね。

一つ思ったのは、寝る前に明日のことを考える時、

嫌な事や大変な事を考えて寝ると…



寝起きは悪くなり、しかも、寝不足状態で目が覚める。

万全でない状態で仕事に向かわなくてはいけなくなります。


私も人間ですから、明日の事で嫌な気分のまま眠りに入る事も
多々ありました。結果、ストレスが溜まるんですね。

今では、普通にできますが、

明日の事で楽しい事や楽しい人の顔を思いながら

寝る
と、翌朝、スッキリとした気分で目覚めます!

これは癖づけないと、なかなか出来ないものですが

癖づけてしまえば、毎日が非常に楽しくなり

仕事が充実し、上手くいくようになります。

みなさんも大変な時こそ、やってみて下さい!

11/12 「九十九里浜からのラブレター」Y談詩人のY談詩集より抜粋

Y談詩人の詩集より抜粋「九十九里浜からのラブレター」


「あいしてる…」

君が照れくさそうに言った

弧を描きながらどこまでも続く砂浜

きらめく夕陽を浴びて

二つの影が並んでいた

静かに打ち寄せる波も 

水平線を赤く染めた空も

二人をそっと包む潮風も

今は美しい思い出


もうその影はない


君はいずこへ


君にあいたい…

君にあいたい…

君にあいたい…


君にあって

君の女秘のつけ根から独立した1本の長い毛は

どこに属している黒毛だったのか

陰毛なのか体毛か

体毛なのか陰毛か

聞きたかった…


END

 

11/12 Y談詩人の独り言 亀の契り

秋の夜長に六本木エイトのカウンター席で

俺は 紹興酒のボトルをかたむけ コップに注ぐ。

Y談なのか よくわからないが

卑猥な 話をきいた。

「男亀と女亀が浜辺で出会い恋におちた。

二匹は燃えるように交わった。

ことを終え、男亀と女亀は約束した。

『来年もこの場所であおう』

一年後、男亀は約束通りに浜辺にやってきた。

するとそこには女亀がすでにいた。

男亀が近づくと女亀はあおむけになって 激怒していた

男亀が どうしたのか? ときくと

『起きれなくって一年前からこの様よ!』」




激しすぎてひっくり返っちゃったんだね~

亀もたいへんだね~


コップに入った紹興酒を一気に飲み干す。

「お~い酒だ! もう一本!紹興酒 3年もん!

熱燗で!」

つづく

11/12 「心の叫び。ありがとう」Y談詩人の詩集より抜粋

「いってらっしゃい!」といってくれて ありがとう…

「雨ふってますから」と 傘をかしてくれて ありがとう…

「おかえりなさい!」といってくれて ありがとう…

そっとお茶を出してくれて ありがとう…

「熱いから気をつけて下さいね」といってくれて ありがとう…

しまりかけたエレベーターを あけてくれて ありがとう…

コピー用紙がつまったと 下をのぞきこんできれてありがとう…

タイトなスカートを はいてくれて ありがとう…

膝上15cmの丈で ありがとう…

社長室にあったミニこけしをみて

「聞いてたよりおっきいねドキドキ」といってくれて ありがとう…

ありがとう

ありがとーーーーーーーーーーう

君に届くな この思い