漢詩 李白 11/26
前日に引き続き李白の漢詩です。
この歌は李白の歌に中で
最も有名なものの一つです。
「山中問答」
問余何意棲碧山
(余に問ふ 何の意ありてか碧山に棲むと)
笑而不答心自閑
(笑って答へず心自から閑なり)
桃花流水杳然去
(桃花流水杳然として去る)
別有天地非人間
(別に天地の人間に非ざる有り)
世の人は私に問う、
どういうつもりで山に棲んでいるのか?と、
私は笑って答えず、心のなかはおのずから
静かなのだ、桃花が流れる水に落ちてはるか
遠くまで流れていく、ここにこそ俗世間とは
異なった別世界があるのだ
深いですね!
俗世間とかけ離れた李白の心境ですね。
次回をお楽しみに!
この歌は李白の歌に中で
最も有名なものの一つです。
「山中問答」
問余何意棲碧山
(余に問ふ 何の意ありてか碧山に棲むと)
笑而不答心自閑
(笑って答へず心自から閑なり)
桃花流水杳然去
(桃花流水杳然として去る)
別有天地非人間
(別に天地の人間に非ざる有り)
世の人は私に問う、
どういうつもりで山に棲んでいるのか?と、
私は笑って答えず、心のなかはおのずから
静かなのだ、桃花が流れる水に落ちてはるか
遠くまで流れていく、ここにこそ俗世間とは
異なった別世界があるのだ
深いですね!
俗世間とかけ離れた李白の心境ですね。
次回をお楽しみに!
エロ中華? 11/26
ペイズリー高野のペイズリー
今日のお天気 http://weather.yahoo.co.jp/weather/
時刻表検索は http://www.ekikara.jp/top.htm
今日のニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl
おはようございます。
中国茶房8の『ペイズリー高野でございます。』

そういえば、うちの中国茶房8は、ちまたでは、
『エロ中』or『エロ中華』で通っているらしいです
社内では通称『エイト』なんですが、
まぁChinese cafe Eightですからね。
みなさま、いつもいつもご利用ありがとうございます。
まぁ、なぜ『エロ中』なのかは、行ってお楽しみ下さい
一番の『エロ中』は、六本木店です!
うちの一号店なので、特に気合い入ってます

今日のお天気 http://weather.yahoo.co.jp/weather/
時刻表検索は http://www.ekikara.jp/top.htm
今日のニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl
おはようございます。
中国茶房8の『ペイズリー高野でございます。』

そういえば、うちの中国茶房8は、ちまたでは、
『エロ中』or『エロ中華』で通っているらしいです

社内では通称『エイト』なんですが、
まぁChinese cafe Eightですからね。
みなさま、いつもいつもご利用ありがとうございます。
まぁ、なぜ『エロ中』なのかは、行ってお楽しみ下さい

一番の『エロ中』は、六本木店です!
うちの一号店なので、特に気合い入ってます


「ちからなどない part2」 11/26
もしも僕にそんな力があったなら、これほどに苦悩する必要などなかっただろう。
もしも僕にそんな力があったなら、決して短くはないし軽いはずもない一日の労役を終えて、その日常を避けることも背くことなどもするはずのない、ひたむきで実直な男達の帰路へつく疲れた表情に、一筋の光明を差してあげることが出来たのに。
もしも僕にそんな力があったなら・・・
一度きり!一瞬でもいいのだ!
もしも僕にそんな力があったなら・・・
少しでいいのだ!壁に立てかけられた傘を指先で押して倒す程度の力を!!
もしも僕にそんな力があったなら-!
電車の座席で爆睡しているおねえさんの際どいミニスカートの中のパンティーの彩りを確かめることが出来るのに!!
股に挟んでる傘が邪魔!!!
・・・
日本史至上最大の巨根☆Y談詩人の独り言
秋の夜長に六本木エイトのカウンター席で
俺は 紹興酒のボトルをかたむけ コップに注ぐ。
すいませーん
いつものニラ水餃子!
今夜はふと高校時代の歴史の先生のことを思い出した。
私の師匠のK先生の授業より
「道鏡は すわると ひざが三つでき」
先生は奈良時代の授業のときこんな句を詠んだ
実際に江戸時代流行った川柳らしい。
今でも忘れやしない
「道鏡」
坊さんであるのに政治に介入し権力を握った男。
権力を握れたのには訳があった
そう ひざの ように立派な アレを もっていた。
当時権力を握っていた女帝の孝謙上皇にたいそう気に入られていたそうな。
なにがあったか知らないが 歴史上 道鏡のおかげで
孝謙上皇は病気から立ち直り 元気になって 道鏡を出世させてしまったとか。
女帝とぶいぶい言わせてたあまり 道鏡は左遷される。
夜の相手を失った女帝は
女中に 山芋を手に入れさせた。
そして道鏡のアレの形を再現させ、
その山芋で夜な夜な 女帝は楽しんでいた。
しかしある日 その山芋が 「ポキっ」という音を立てておれてしまった。
不幸なことに 山芋は 取り出せなくなってしまった。
そして女帝はその後、息をひきとる。
女帝の死因は 山芋が中で腐ってしまったということにあると。
ウブな高校生だった私には衝撃的な話であった。
山芋、山芋、山芋、山芋、山芋…

先生曰く 歴史書にかいてあるんだもん。と。
どうやらそんな女帝と道鏡のY談は
『古事談』や『日本霊異記』などの由緒正しい歴史書のネタにも
なっているとかなんとか…
歴史に名を残すくらいの立派なアレの持ち主「道鏡」とは
どんな男だったのか。
それに引き換え…
俺…
「お~い酒だ! もう一本!紹興酒 3年もん!
熱燗で!」
そういえば
ムスコよ ごめん。ホントにごめん
おまえには縁のない話…しちゃって。
俺は 紹興酒のボトルをかたむけ コップに注ぐ。
すいませーん
いつものニラ水餃子!
今夜はふと高校時代の歴史の先生のことを思い出した。
私の師匠のK先生の授業より
「道鏡は すわると ひざが三つでき」
先生は奈良時代の授業のときこんな句を詠んだ
実際に江戸時代流行った川柳らしい。
今でも忘れやしない
「道鏡」
坊さんであるのに政治に介入し権力を握った男。
権力を握れたのには訳があった
そう ひざの ように立派な アレを もっていた。
当時権力を握っていた女帝の孝謙上皇にたいそう気に入られていたそうな。
なにがあったか知らないが 歴史上 道鏡のおかげで
孝謙上皇は病気から立ち直り 元気になって 道鏡を出世させてしまったとか。
女帝とぶいぶい言わせてたあまり 道鏡は左遷される。
夜の相手を失った女帝は
女中に 山芋を手に入れさせた。
そして道鏡のアレの形を再現させ、
その山芋で夜な夜な 女帝は楽しんでいた。
しかしある日 その山芋が 「ポキっ」という音を立てておれてしまった。
不幸なことに 山芋は 取り出せなくなってしまった。
そして女帝はその後、息をひきとる。
女帝の死因は 山芋が中で腐ってしまったということにあると。
ウブな高校生だった私には衝撃的な話であった。
山芋、山芋、山芋、山芋、山芋…

先生曰く 歴史書にかいてあるんだもん。と。
どうやらそんな女帝と道鏡のY談は
『古事談』や『日本霊異記』などの由緒正しい歴史書のネタにも
なっているとかなんとか…
歴史に名を残すくらいの立派なアレの持ち主「道鏡」とは
どんな男だったのか。
それに引き換え…
俺…
「お~い酒だ! もう一本!紹興酒 3年もん!
熱燗で!」
そういえば
ムスコよ ごめん。ホントにごめん
おまえには縁のない話…しちゃって。

