12/3 マル秘ご神体 お亀宣伝局
お亀の勝手に宣伝局
お亀です~( ̄∇ ̄)
今日も勝手に紹介しちゃいます!
昨日、中国人スタッフが事務所でググってました。
事務所でググるなよ( ̄Д ̄;)
注意したところ、
「エイトとノリ一緒のやつらいますよ~」
ん?( ̄ー ̄;)
ホントだ。。。

中国語のサイトだけど、
なんだこの男根。。。?
どうやらお祭りみたい。
中国のお祭りってホント変なお祭りあるな~
そりゃエイトみたいな店もできちゃうわけだ~

ち◯こをご神体にしちゃったりして~( ̄▽ ̄)
変なことするモンだね~
中国人って。。。
ってこれ日本じゃん( ̄Д ̄;)
「日本」「川崎」って書いてある。。。
「これが日本のお祭りです」って紹介
やめてけれ!( ̄Д ̄;)
神奈川県川崎市
若宮八幡宮 金山神社 かなまら祭
http://tomuraya.co.jp/wakamiya-10.htm

お亀です~( ̄∇ ̄)
今日も勝手に紹介しちゃいます!
昨日、中国人スタッフが事務所でググってました。
事務所でググるなよ( ̄Д ̄;)
注意したところ、
「エイトとノリ一緒のやつらいますよ~」
ん?( ̄ー ̄;)
ホントだ。。。

中国語のサイトだけど、
なんだこの男根。。。?
どうやらお祭りみたい。
中国のお祭りってホント変なお祭りあるな~
そりゃエイトみたいな店もできちゃうわけだ~

ち◯こをご神体にしちゃったりして~( ̄▽ ̄)
変なことするモンだね~
中国人って。。。
ってこれ日本じゃん( ̄Д ̄;)
「日本」「川崎」って書いてある。。。
「これが日本のお祭りです」って紹介
やめてけれ!( ̄Д ̄;)
神奈川県川崎市
若宮八幡宮 金山神社 かなまら祭
http://tomuraya.co.jp/wakamiya-10.htm

漢詩 李白 12/3
李白の漢詩です。
客中作
蘭陵美酒鬱金香
玉碗盛來琥珀光
但使主人能醉客
不知何處是他鄕
蘭陵の美酒鬱金香、お椀に盛って来たのを
見ると琥珀色に光っている、酒屋の主人が
客を酔わせてさえくれれば、どこでも他鄕
ではなくなるものだ。
李白が蘭陵という山東省の街によった時に
蘭陵の鬱金香というお酒を飲んだ。
酒屋の主人が酔わせてくれれば、どこでも
故郷のようになる。と李白ならではの
漢詩です。
次回をお楽しみに!
客中作
蘭陵美酒鬱金香
玉碗盛來琥珀光
但使主人能醉客
不知何處是他鄕
蘭陵の美酒鬱金香、お椀に盛って来たのを
見ると琥珀色に光っている、酒屋の主人が
客を酔わせてさえくれれば、どこでも他鄕
ではなくなるものだ。
李白が蘭陵という山東省の街によった時に
蘭陵の鬱金香というお酒を飲んだ。
酒屋の主人が酔わせてくれれば、どこでも
故郷のようになる。と李白ならではの
漢詩です。
次回をお楽しみに!
ホイコーロー(回鍋肉)☆達人レシピ 12/3
中国茶房8の料理の達人が教える!
家庭でできるプロの味!

料理の達人 韓杰シェフ
本日はホイコーロー(回鍋肉)の作り方をご紹介いたします。
用意するもの(一皿分)
食材:豚肉バラ肉 100g、キャベツ 100g、ピーマン 10g、にんじん 10g

調味料(たれ用):しょう油、さとう、鶏ガラスープ、豆板醤
調味料(炒め用):油、きざみ葱、しょうがみじん切り、にんにくみじん切り
【1.タレを作る】※家庭にある大きいスプーンをご用意ください!
しょう油 2杯、さとう 2/3杯、豆板醤 2/3杯、鶏ガラスープ 4杯

【2.野菜と肉を油通し】
100℃の油で豚肉、野菜をそれぞれ油通しする

【3.タレと一緒に炒める】
きざみ葱、しょうがみじん切り、にんにくみじん切りを炒め
タレをくわえたら、豚肉、野菜を一緒に炒める。
タレを素材にしっかり閉じ込める!


あっという間においしいホイコーローができあがり!


家庭でできるプロの味!

料理の達人 韓杰シェフ
本日はホイコーロー(回鍋肉)の作り方をご紹介いたします。
用意するもの(一皿分)
食材:豚肉バラ肉 100g、キャベツ 100g、ピーマン 10g、にんじん 10g

調味料(たれ用):しょう油、さとう、鶏ガラスープ、豆板醤
調味料(炒め用):油、きざみ葱、しょうがみじん切り、にんにくみじん切り
【1.タレを作る】※家庭にある大きいスプーンをご用意ください!
しょう油 2杯、さとう 2/3杯、豆板醤 2/3杯、鶏ガラスープ 4杯

【2.野菜と肉を油通し】
100℃の油で豚肉、野菜をそれぞれ油通しする

【3.タレと一緒に炒める】
きざみ葱、しょうがみじん切り、にんにくみじん切りを炒め
タレをくわえたら、豚肉、野菜を一緒に炒める。
タレを素材にしっかり閉じ込める!


あっという間においしいホイコーローができあがり!


若き叫びの詩 「隠せない」 12/3
隠し事などなかった。
僕たち家族の中では、
秘密などあろうはずもなかったのに・・・
僕以外のみんなは知っている様子なのだが、
だれもが苦笑いをしてはぐらかすんだ!
何度問い詰めても、
教えてはくれないんだ!!
いつも優しくて、
何でも教えてくれるあの姉までもが、
笑って誤魔化して教えてくれなかったんだ!!!
僕は初めて
「不審」
と言う名の絶望を覚えた・・・
だれか・・・
「この解けないパズルを与えられ、闇に突き落とされた僕を助けて下さい!」
冥府で孤独に苛まれたハデスさながらに、
僕は神々に向かって叫び続けたんだ!!!!
母の言った
「今日はお姉ちゃんのお祝いの日だから赤飯よ」って、
何のお祝いなの!?ヽ(`Д´)ノキー
・・・
