贅沢ランチ

 

朝起きると無性に焼肉が食べたい日ってありませんか?
僕だけですか?

そういう時は牛源さんに行く事が多いのですが、もう少し良いお肉が食べたいなーと、思った時にこちらのお店に伺っています。

 

現在このメニューの撮影時より少し値上がりしましたので3000円を超えています。

 

ランチメニューの中からスペシャルランチを注文しました。

 

真ん中の特選ロースにかけられている塩ダレのようなタレがきんちゃんタレです。

このタレ美味しいです。

販売してくれたら絶対買います。

 

牛タンも美味しかった

 

ご飯はお替り可ですが回数に制限があります。

 

もやしナムル・キムチ・ミニチヂミ

もやしナムルはアッサリしています。

 

キムチはやや酸味のある本格的なキムチですが、僕の個人的な好みから言うと酸味のあるキムチは苦手です。

 

ミニチヂミはモチっとした食感で甘辛のタレがかかっています。

このタレの味好きだな~。

 

焼肉屋では珍しい大根オンリーのサラダ

 

3000円を超えるランチになりますが、満足度は高いと思います。

 

韓国料理・焼肉 きんちゃん

愛知県弥富市前ケ須町東勘助103-1

前回の感動よりはやや薄れたがやはりうまい


平日のオープン直ぐに伺いました。

この時間でもすでに何組かお客さんがみえました。

注文は
生タン塩 
フジサンロース 
ハラミ
レバー
カルビ

ライス
以上です

以前いただいたレアユッケ風のメニューが材料の入手が困難との理由でメニューから落ちていました。

生タン塩は前回よりやや小ぶりになった様に見えます


片面を20秒ずつ焼いてくださいとの事でした。


やはりここのタン塩美味しいです。

ただ、やや塩が弱いのでもう少し塩味が欲しいです



フジサンロースも前回より少し小ぶりな感じがします。


こちらは片面10秒ずつ焼いてくださいとの事です。

僕はレア目のお肉が好きなのでこれはドンピシャのメニューですね。
卵に付けていただくとご飯が止まりませんね。





レバーはレア目で焼いていただきました。


ハラミは肉厚でサシも入っていて美味しそうです。


繊維を崩しながら焦がさないようにしっかりと焼いていき、焼き上がったものをタレにたっぷりと浸していただくと噛むたびに旨みが滲み出てきます。


カルビは脂がかなり多い物でした。


脂が多いので落としながらよく焼きでいただきましたが、これはかなり重かったです。




やはりこちらのお店かなり美味しいです。


また伺います。

 

焼肉 フジサン 甚目寺工場店

愛知県あま市甚目寺桑丸64-2

博多とんこつラーメン

 

 友人に連れてきてもらいました。

 

注文は全部のせだそうです。

 

博多ラーメンは替え玉が必須だからと言う事で替え玉も自動的に友人に注文されていました。

 

スープはクリーミーで美味しいです。

極細の麺とも合いますね。

 

ただ、通常の量を食べ終わるくらいまでは美味しくいただきましたが、替え玉の分を半分くらいまで食べ進めたくらいでかなりスープがくどくなってきました。

 

味変用の物がいくつか置いてありましたが、どれも味を濃くする物ばかりだったので、何か味をサッパリさせてくれる物があればよかったですね。

 

普段僕は博多とんこつラーメンを食べる事がほとんど無いので新鮮でした。

 

美味しかったです。

現在の当社在庫車両となります

 

マクラーレンの限定車マクラーレンセナです

 

白が2台、あとは黒、青の合計4台在庫あります

 

ベンツE200カブリオレです

 

2023年8月の在庫車両となります。

 

価格等興味のある方はメッセージからお問い合わせください。

味が薄かった 

 

出雲で名物と検索すると大体トップに出てくるのは出雲そばだと思ます。

お昼はノドグロの丼と塩焼を食べましたが、どちらも小ぶりだった為、まだぜんぜん入ります。

なので帰る前にこちらのお店に伺って出雲そばをいただく事にしました。

閉店間際に伺いましたので僕の他にはお客さんは1組2人。
あとは関係者の方でしょうか?奥の席で数人食事されていました。

こちらのお店はかなり古くからやっているのでしょうか?

この日は雨が降っていたからかもしれませんが、扉を開けてお店に一歩入った瞬間から年季が入ったお店特有のカビのニオイが強烈にしました。ゲロー

 

蕎麦は香りが大事だと思いますが、これだけカビのニオイがするのはどうなんでしょう。
店内の空気中にかなりカビの胞子が飛んでいると思いますので、赤ちゃんや免疫力が低下している方は気をつけた方が良いと思います。絶望

やや潔癖症の僕にはかなり厳しい環境でした。ゲッソリ

注文は特製三種蕎麦をお願いしました。
天ぷら、おろし、とろろの三種だそうです。

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出雲そばは甘皮も一緒に挽いて打つのが特徴ですね。

そばつゆを上から直接かけて食べてくださいとの説明がありました。

早速天ぷらの段からいただきました。

天ぷらは写真の通りかなり家庭的な感じです。
衣が厚く油切れが悪くてボテッとしています。
お店の天ぷらとしてはちょっと厳しいですね。

とてもプロの揚げた天ぷらとは思えません。
まったく美味しくありません。

これなら昔父親が船で海釣りに行った時の釣果を揚げてくれた天ぷらの方が、衣が薄くてカリっと揚がっていてよっぽど美味しかったです。

肝心な蕎麦は食感が硬めだと感じました。
この辺はそれぞれ好みがありますのでなんとも言えませんが、僕の好みからは外れていました。
蕎麦の香りも前述したカビのニオイがありますので感じられませんでした。

あと、上からそばつゆをかける食べ方もあるとは思いますが、味がかなり薄かったです。

二段目のとろろ、三段目のおろしはさらにそばつゆの味が薄くなってしまうので、食べるのに苦労しました。
僕の住んでいる愛知県はどちらかと言うと味付けが濃い目のお店が多い地域なので、余計にそう感じるのかもしれません。

もう出雲そばはいいかな〜。

 

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ホテルの朝食バイキングを欲張りすぎた為お昼を過ぎても全然お腹が空きません笑い泣き

 

出雲大社の中をしっかりと歩いて参拝した後に博物館にも行ってしっかり歩いて見学しましたがやっぱりお腹が空きません。

 

鳥居の前にあるお店を隅から隅まで歩いて見て回った後こちらのお店に伺いました。

 

店内の飲食スペースはかなり狭いです。

テーブルがひとつだけしかありませんので他にお客さんがいると基本的には入れません。

相席するにはちょっと厳しいテーブルです。

 

僕が入った時はラッキーな事に誰もいませんでした。

 

注文は

・ノドグロ丼

・ノドグロの塩焼き

 

以上です

 

調理は学生さんかな?バイトの若い女の子が作ってくれるみたいですね。

なので、すでに調理済みのものを盛り付けているだけだと思います。

 

店内が狭いのでバイトさん達の会話が嫌でも聞こえてきます(笑)

内容は今月であそこの会社が倒産するとか、あっちのお店が閉店するとか終始暗い内容の会話ばかりでした。

コロナが少し落ち着いたとはいえやはりどこも厳しい様ですね。

 

5分位でまず塩焼きが、10分位でノドグロ丼が配膳されました。

 

塩焼きはサイズがサイズなのでめちゃくちゃ食べにくいです。

そしてこれだけ小さいとまだ脂がほとんどのってないので、ノドグロの良さが全く感じられません。

昨日花房のおばちゃんが言っていた通りこのサイズだとノドグロの美味さは出ないですね。

 

ノドグロ丼は専用のタレをかけていただきます。

 

 

キレイな見た目でしたが、こちらも脂の乗りがイマイチで、かなり淡白な白身魚のお刺身といった感じでしたが。

とはいえ腐ってもノドグロ。

味は美味しかったです、

 

やはりノドグロはサイズが大事だと思い知らされました。

 

次回はこちらのお店のちゃんとした店舗の方へ伺って大きなサイズのノドグロでリベンジしたいと思います。

しまね和牛美味しい

 

島根滞在1日目の夜はこちらのお店に伺いました。

止まっているホテルから車で20分位かかりました

18時頃に移動していましたが特に渋滞らしい渋滞はありませんが、島根はとにかく移動距離が長いと感じました。

店内は小綺麗な感じで駐車場も広いです。

注文は

・特選ハラミ タレ
・特選ヒレ
・ザブトン ハーフ タレ
・レバー タレ
・ネギ塩カルビ
・ごはん大・中

以上です

本当はシャトーブリアンを注文したかったのですが本日は商品が無いという事で特選ヒレに変更。
特選タンも無いとの事でしたので少し趣向を変えてネギ塩カルビを注文しました。

特選ハラミ、ザブトン、レバーはタレで注文です。

10分ちょっとで配膳されました。

まずは特選ヒレからいただきます。

非常にきれいなお肉でサシも程よく入っています。

 

塩胡椒を強めに振って丁寧にレアで焼いていきます。

このヒレ肉本当に美味しいです。

メチャクチャ柔らかい食感でお肉の旨みをしっかりと感じられます。

先日伊勢でいただいた松阪牛のヒレとは比べ物になりません。

旨みが強いのでヒレ肉なのにごはんが進みます(笑)

とにかく食感が柔らかく、特選でこの肉質だとしたらシャトーブリアンはどれだけの物なのか食べてみたかったです。

以前テレビを見ていたら芸人の出川さんが超高級ヒレ肉を食べた時の食レポで
「ガム、ガムだこれ。スゲー」と言って、同行者に「なんだよその食レポは」と突っ込まれていましたが、僕はこの表現はあながち間違ってないと思います。
甘いガムの噛みはじめの時ってトロトロな噛み応えになりませんか?
このヒレ肉もそれくらい柔らかい食感でした。


下のお肉が特選ハラミです

上のお肉はザブトンです
特選ハラミも程よくサシが入っていますね。


ハラミはトングでつついて繊維を壊しながら焦がさないように強めのよく焼きで焼いていきます。

ハラミっていろんなお店で食べますが、ただ硬いだけで旨みも何もないお肉か出てくるお店が多いのですが、これはちがいます。

非常に美味しいです。

ハラミ独特の食感があり、噛んでいくと脂の旨みがしっかりと出てきます。

これもご飯が進みます。

次はザブトンをいただきます。

薄切りにされており、かなりサシが強いです。

レアで焼いていただきます。

美味しいのですが脂の旨みが強く結構もたれます。

ハーフにして正解でしたね。 これもご飯が進みます。

ネギ塩カルビはどこの部位でしょうか?

 

やや硬さを感じました。

 

ついてきたネギ塩をのせていただきましたが、このネギ塩ほとんど味がしません。

 

塩とニンニクを追加してやると味が出てきましたが、やっぱりカルビはタレの方がよいと思いました。


レバーはしっかりと火を入れたものとレアの物と試しましたが、圧倒的にレアの火入れの方が美味しかったです。トロっとした食感と甘みが出ていてメチャクチャ美味しいです。



しっかりと火を入れるとやや食感がパサッとしてきてしまい、レバー特有の臭みがやや顔を覗かせました。

ご飯も美味しいご飯でしたね。
大ライスを平らげた後中ライスをお代わりしました。

いや〜しまね和牛美味しかったです。

少し前に美味しくない松阪牛を食べた時のモヤモヤがスカッと晴れましたね。

出雲大社にはまた来ますので、その時はまた伺うと思います。

 

 

 

 

 

 

ウニは少ししかないから美味しい事がわかりました。

 

夜0時過ぎにに自宅を出発し、途中トイレと食事休憩で2回SAに入りましたので、出雲大社手前の稲佐の浜に朝7時過ぎに到着しました。

 

 

稲佐の浜で見事な海を見ながら1時間くらい散歩したりボーっとして過ごした後8時半位に出雲大社へ入りました。

 

今日はまず拝殿と御本殿にだけご挨拶をして、明日改めて本格的に参拝する予定です。

 

 

天気予報では雨の確率80%でしたので雨を覚悟していましたが、拝殿でご挨拶するまではほとんと降っていませんでした。

 

あとは御本殿にご挨拶をして今日は帰ろうと思って御本殿に向かおうと思ったところ、携帯電話に警告音と共に避難勧告の表示が出るレベルの信じられないくらいの雨が降り始めて、しばらくすると雨宿りしていた場所も15センチ位水没してしまったので靴がずぶ濡れになりました。

 

神社に参拝した時に雨が降るのは、禊の雨と言って神様に歓迎していただいている証拠だと言いますよね。

あまりの降雨量に戸惑いましたが、1時間位拝殿で雨宿りしていたら徐々に小降りになってきました。

 

その後御本殿にも無事ご挨拶を済ませ本日の昼食場所の日御碕灯台方面へと向かいます。

 

出雲大社から日御碕灯台へは40分位山沿いの道を走るのですが、何か所も崖崩れや土砂崩れが発生しており、これ大丈夫かな?と思いましたが、何とか到着しました。

 

お店の開店時間までまだ1時間程ありましたので、せっかくなので灯台も見学してきました。

 

 

開店時間となりましたのでお店へと向かいます。

 

お店の外観は、飲食店というよりはド田舎のさびれた土産物屋にしか見えません。

 

僕は割とこの手の怪しげなお店でも平気な方だと自認していますが、さすがにここは事前に食べログでリサーチして入店を決めていなければ100%入りませんね(笑)

 

先客はおらず僕が最初のお客の様でした。

 

扉を開けて店内に入るとかなり生臭い匂いが鼻をつきます。

 

匂いは結構きついですが、10分もすれば鼻が匂いに麻痺してくるのか気にならなくなりました。

 

注文は事前情報からまずうに丼は決定しています。

それとのどぐろが食べたいなと思っていました。

 

ただ、6月、7月はのどぐろの入荷がない月だと聞いていましたので、店員のおばちゃんにのどぐろの料理は注文できるか確認してみたところ、煮付けならできるよとの事でしたので煮付けを注文することにしました。

 

ここのおばちゃんの売り込みはなかなか強烈です。

ぐいぐい来ます(笑)滝汗

 

煮付けを注文する際も、小だとこんな小っちゃくて脂も乗ってないから大にしたほうがいいよ~と、迫られました(笑)

 

さらに、岩ガキのイイのがあるよ~とか次々と売り込みが続きます。

 

結局注文は

 

・うに丼

・のどぐろの煮付け 大

 

を注文しました。

 

うに丼にはかなりの量のウニがのせられています。

色もキレイな薄オレンジ色で本当に美味しそうなビジュアルですね。酔っ払い

 

タレはかかっているのでそのままどうぞとの事でしたので早速いただきます。

うには嫌な臭みもなく濃厚で美味しいウニだと思います。

スーパーで買った物や回転寿司で出てくるものとは比較にならないくらい美味しいです。

 

ただ、そう思ったのは3,4口目くらいまでで、その後はウニの濃厚さがかなりきつくなってきました。チーン

 

海鮮丼の様に他の刺身等があればウニの濃厚さが緩和されたと思いますが、うにオンリーだと逃げ場が無くてかなりキツかったです。

 

後半は付いてきた味噌汁、切り干し大根の煮物、漬物を逃げ道に食べていきました。

 

いや、おいしいんですけどね(笑)

まったく贅沢な話です。あせる

 

ノドグロの煮付けはかなり甘く煮付けられていました。

 

僕は魚を食べるのが苦手で、下手くそなんです。

高校3年になるまで煮魚、焼魚は一切食べませんでしたからね。

30歳を超えてから少しずつ食べるようになりました。

うちの父親は魚を食べるのが本当に上手な人でしたので、僕も父親の様にキレイに魚を食べられる様になりたいですね。

 

今回のノドグロは身離れがよかったので食べやすかったです。

ご飯と一緒にいただくと本当に美味しかったですね。

 

今回の物はおそらく冷凍保存された物を煮付けにしたのだろうと思います。

 

ある程度脂も乗っていましたが、当日採れた生の物を煮付けた物だったらもっと脂乗りが良かったでしょうね。

 

お会計は約8000円とお昼ご飯にしてはかなり贅沢なご飯となりました。

 

次回伺う機会が有れば海鮮丼にウニ追加でいただきたいですね。

 

名物ビーフかつめし

 

出雲大社に向けて自宅を0時に出発してから約3時間半が経過しました。

ちょうど出雲大社まで半分くらいでしょうか。

 

眠くなるかな?と心配していましたが、意外と大丈夫ですね。

少し小腹が空きましたので夜食?朝食?をいただく事にしました。

 

メニューを眺めていましたが、ここはラーメンが推しなんですかね?

 

ただ、今日はラーメンの気分では無かったのでその次に推されていたビーフかつめしに決定です。

 

 

さすがにこの時間ですので年配の方がワンオペで仕切っているからか15分位かかりました。

全体的にボリュームは少なめですが、この時間帯ですからちょうどよかったです。

ビーフカツにデミグラスソースがたっぷりとかけられたメニューでした。

 

 

 

値段が値段ですので牛肉の旨みは感じられませんが、カラッと揚がった衣の香ばしさとデミグラスソースが合わさるとご飯が進みますね。

添えられた茹でキャベツも良い口直しになります。

すごく美味しいかと言われればそうではありませんが、SAとかでは無くてちゃんとした洋食屋さんで味わってみたいと思いましたね。

こっちの方が空いてます

 

お肉をいただいた後は甘いものが食べたくなりませんか?

これを読んでそうそうと頷いた貴方・・・

脂質と糖質のコンボは太りますよー

なので当然僕は太っています(笑)

当初本店へ行きましたが、かなり並んでいたので泣く泣く断念。

一縷の望みを持ってこちらに伺いましたが大正解。

直ぐに座れました。

味は・・・

皆さんのご存知の味そのまんまです。

昔から変わらない安定の美味しさですね〜。