口頭試問は守る。発言をミスしないように・・・
す■ 多田塾有料会員 最高峰の教材コンテンツ多田塾では出来る範囲で有用な情報を無料提供させて頂いておりますが、さらに「効果的かつ効率的」に勉強を進めていきたい方。「絶対に一発合格したい方」「合格後も資格を有効活用していきたい方」を対象に、有料会員コースをご用意しております。⇒ 多田塾有料会員「Shien.Lab」の詳細はこちら >>こんにちは!(株)TADAJUKU代表の多田健次(@tadajuku)です。今日の夜は、キャリコン合格ラジオの放送です▼【3/6】口頭試問でミスらない!必ずチェックされること!【毎週水曜21:00】◆複合型研究施設「Shien.Lab」①完全合格コース②実践プロコースhttps://shienlab.com/◆キャリアコンサルタント試験対策【公式/実技】https://e-4clover.com/【学科】http://e-4clover.com/gakka/◆10000人以上が利用「傾聴の部屋」https:...youtube.comテーマは、口頭試問。苦手な人、不安な人も一定数いらっしゃいます。そういう方のために、ミスをしないための準備や心構え、実際の対応についていろいろな視点で話をしてみます。まずは、口頭試問の目的について。なぜ、面談終了後にすぐに口頭試問があるのか・・・試験として、考えたときにざっくり下記目的が考えられます。①面談を客観的、俯瞰的に振り返る力があるかどうか(キャリコン試験はあくまでも通過点であり、たゆまぬ自己研鑽が求められます)②試験官が面談でチェックした内容を、再度チェックしたい①については、私たちの役割は少しでもCLさんの力になれることを目指しています。ただ、CLさんの求めていることは個々ケースによって違っており、性格によっても違います。今の面談を通じて、CLのお役に立つことができたのか。もしくはどういう部分でうまく出来なかったのか。そういったことを、しっかりと自己分析できることが必要になります。そして、そのCLさんのためだけでなく、今回の経験をまた違うCLさんと面談するときにも活かせるようにしていくことが望まれています。こういったことを忘れずに回答していけるといいですね。②については、点数をつけるときに(平均点61点くらい)、本当にこの点数でよいのかどうか、口頭試問で一応チェックをするという感じです。面談をみれば、それだけで評価はできるとは思います。ただし、口頭試問の答えを聴いたときに、「あれっ、この受験者はまったくわかっていないな」「自分中心で考えているな」とか、思うことがあります。口頭試問でミスしてしまう場合です。どちらかというと口頭試問は、加点を狙うよりも、無難にまとめることが試験対策としては大事なことだと思います。そのあたりを、今からラジオで話してみますね。▼まずは、多田塾のコンテンツをどんどん使ってくださいね↓↓↓ TADAJUKU「学科」試験対策講座 ⇒ キャリコン学科試験対策研究室はこちら! TADAJUKU「実技」試験対策講座 ⇒ 国家資格キャリアコンサルタント試験対策講座はこちら!試験対策に必須の「傾聴スキル」をテキスト教材+動画で完全無料解説! 傾聴の部屋はこちらをクリック!________________________________第25回受験用のロープレ対策講座のご案内はこちらになります。▼詳細は下記でご確認くださいね。(優先案内登録)国家資格キャリアコンサルタント試験対策講座(多田塾)の説明キャリアコンサルタント試験対策講座(多田塾)。学科、実技論述、実技面接対策、口頭試問。過去問分析。学科過去問類似問題集、テキスト、決定版面接ロープレの教科書。2500人が購読する傾聴の部屋は無料。ロープレ練習会は大阪、京都、兵庫、奈良など関e-4clover.com【ユーチューブ】キャリコン合格対策TADAJUKUまずは、チャンネル登録をしておいてくださいね^^https://www.youtube.com/channel/UCIhzBQ4vU6FdpWFEyG_bZuQ/◆第24回学科過去問徹底解説はこちら↓→ 国家資格キャリアコンサルタント 第24回 学科試験過去問の解説(目次)