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チェボンギュンの顔の骨のお話(韓国語版)

 

頭蓋骨を突き刺す

頬骨手術の固定ピン、

致命的な副作用につながります。

 

 

今日は本当に憂鬱になるくらい

重苦しいお話です。

 

私がYouTubeやブログに投稿する時、

一番、神経を使っている部分が

副作用の話と

他人の手術の話です。

 

 

1つ目、副作用について言及すると

大騒ぎになります。

その病院はどこだ、その医者は誰だと

コメント欄が大騒ぎになります。

どの病院かは絶対に

お教えしていません。

 

副作用が1つ起きたからといって

その病院はブラックで

その医者がブラックではありません。

私がいつもお伝えしていますが

この世に副作用のない手術はありませんし、

副作用なしで手術をする

医者もいません。

副作用の確率は、

教科書に出てくる確率が正確です。

それなら、手術をたくさんすればするほど

副作用の頻度は増えていくしかありません。

病院や医者を判断する時に

副作用一つで判断せずに

その医者の経歴、臨床経験、

学問的な業績などで判断してください。

 

 

ただ、1つだけ

確実にしておくことがあります。

副作用が起きることはありますが

副作用が起きたときは、必ず正確に診断をし

即時に処置をしなくてはなりません。

即時に診断できず、即時に治療ができないなら

それには大きな問題があると考えます‼‼

 

私がいつもお話しています。

患者様がどこか変だと、または、

どこかが痛いと仰られるときには

精密な検査をし、

鷹のような目で見なくてはなりません。

簡単に解決できることを

炎症が起きても起きたまま

結局は生命に危険が及ぶ直前まで

進行してしまうケースも見たことがあります。

 

 

副作用が発生することはありますが

発生した時には即時に診断をして

対処をしなくてはなりません。

 

 

今日の話である

 

頭蓋骨を突き刺す

頬骨手術の固定ピン、

致命的な副作用につながります。

は下のリンクをクリックして

詳しい内容をご覧いただけます。

 

頭蓋骨に突き刺さった固定ピンの話

下のリンクを直接クリックしてください!

 

 
 
私がブログやYouTubeで最も
気を付けている部分が
副作用の話や、他の病院の手術だと言いました。
副作用の話は、上でご説明したので、
2つ目、他人の手術の話です。
私のブログやYouTubeで
他の方が行った手術の話はしていません。
他人が行った手術に対して
あれこれ言及している院長先生たちがいますが
初手術を行った執刀医の先生にも
なにか事情があったり
そのようにしなければならない
避けられない事情があったはずです。
そんな状況を知りもせずに
何が何でも他の病院の手術患者の
レントゲンCTを持ってきて
所謂ディスりだけをしている方がいます。
それどころか私のYouTubeやブログから
レントゲンCTを持っていって
あれこれ言っている
院長先生もいらっしゃいます。
許可も取らずに
写真を持っていかれてしまい…
持っていって使われたのに
引用元も明かさないどころか
透かし文字にモザイクをして
引用元を隠して…
なんでそんなことをするのか
分かりません。
とにかく誹謗中傷です。
そうすれば再生回数が上がりますか?
 
 
こんな方達の特徴は
対応策がないという事です。
それで???
SO WHAT???
対策もなしに誹謗中傷だけしています
更には自分でやったこともないだけではなく
きちんとした手術を見たこともない方が
他の病院でした手術をこき下ろします。
開いた口が塞がりません~~
 
私のブログやYouTubeで
他の病院の手術の話をするケースが
たまにあります。
私が再手術も専門にしているからです。
改めて言えば
別の病院で手術を受けた患者様が
結果に気に入らなかったり
問題が起きた時に
私が再手術をして治していくケースが多いです。
私が再手術を通じて矯正された場合は
ご紹介をしています。
なぜなら、初手術で傷つかれた方が
もう二度と傷つかないように
正しい再手術の情報をお伝えするためです。
 
他の病院の手術の話はしないですが
とってもとても良くない珍しい
手術はお話をします。
今日のお話もとても理不尽すぎて
私が一言申したいと思います。
 

頭蓋骨を突き刺す

頬骨手術の固定ピン、

致命的な副作用につながります。

 
 
今日のお話

頭蓋骨を突き刺す

頬骨手術の固定ピン、

致命的な副作用につながります。

に入ります。

 

頬骨手術の基本原則として

頬骨の本体部分(前部分)と

後ろ部分(アーチ部分)を骨切りして

その2つの骨切り線の間部分を

縮小させるのが基本原則です。

しかし手術方法が多すぎます。

その中には、原則をよく守っている方法もありますが

やってはいけない危険な方法も多いです。

私のブログで頬骨縮小手術を受けて

脳震盪で1ヵ月めまいで

起き上がれなかった方の話もあります。

このように頬骨縮小の方法が病院によって違うので

副作用も多いです。

なので私が国際学術誌[SCIジャーナル]に

頬骨縮小手術の副作用と再手術を分析し

再手術のガイドラインを掲示したことがあります。

Googleの検索欄やPubmed検索欄に

“Analysis and Guidelines for Revision al Malarplasty”

と検索すれば、発表した論文が出てきます。

Jounal of Craniofacial Surgeryという

SCI級ジャーナルに発表した論文です。

もちろん私が第一著者で

論文内のすべての手術を執刀し

研究をし論文を作成しました。

 

この論文は特に顔の骨の手術を行う

執刀医の先生方には

必ずご覧いただかなくてはならない論文です。

どんな副作用が発生した時

いつどのように再手術をしなくてはならないかが

すべて載っています。

 

最近当院に来られる方々の多くが

変な頬骨縮小を受けてから来られます。

頬骨を最大限たくさん入れ込めるという

広告をされていますが

上でお伝えした通り手術方法に対しては

その執刀医の先生だけの

オリジナルかもしれませんので

私が何か言えることはありません。

私が他人の手術にあれこれ言える

立場でもありません。

 

しかし問題は固定ピンの位置と

使用法にあります。

一歩間違えれば深刻な副作用が

発生するかもしれない状況なので

今日はそこに言及します。

 

 

上下の写真を見ると

頬骨の後ろ側アーチ部分を固定するネジが

頭蓋骨に刺さっています。

実は頬骨縮小術の固定ピンを

頭蓋骨に打ち込むと言うのは

非常に不思議な事です。

しかし上でお話したように

それはその執刀医の先生のスタイルで

ご本人の技術ですので

何も言えることはありません。

問題はネジが頭蓋骨を突き刺し

頭蓋骨の内側に入っている事です。

 

私も頭蓋骨をいくつかの骨片にわけ

組み立てする頭蓋骨再建手術を

たくさん行ってきました。

それでも頭蓋骨の固定をするとき

そのように深く長く

ネジを打ち込みはしませんでした。

下手すれば致命的な問題が起きるためです。

もちろん上下の写真に出てくる

ネジの頭が入った程度では

Dura Materという

脳を取り囲んでいる一番外側の膜に

穴を開ける可能性は低いです。

しかしネジを打ち込むために

ドリルの作業が深くなったり

ネジを深く打ち込んだとしたら

問題が深刻になります。

それから頭蓋骨の厚さは一定ではありません。

たいていは2重になっていますが

縫合部位では1重になっている

部位もあります。

 

安全ならいいのですが

このように危険な固定を

必ずしなくてはならないのかは

疑問です。

 

いくら確率的に低くても

その問題が発生した患者様にとっては致命的です。

私がいつもお話していますが

医学ではの確率は医者が患者に説明しやすいから

あるのであって

いくら

すくない0.0001%の確率でも

その確率に入ってしまった患者様にとっては

100%です。

なので万が一問題になる要素を持っている

手術は行うべきではないというのが私の考えです。

それに加え命がかかっている手術でもなく

頬骨縮小手術です。

更にはこれまで長い期間行ってきた

検証されている方法を放っておいて

このような危険な手術をしなければならないのかは、、、


上の写真ではネジが深く入っています。

ネジを打ち込むためには

骨に穴をあけるドリルの作業を

しなくてはいけませんが

ドリル作業はネジの長さよりも

もっと深く入ります。

なのでリスクが生じると

考えなくてはなりません。

 

 

上のような患者様たちが

私を訪ねてくれた理由は

固定ピンの除去、

また、縮小されすぎて復元してほしいという

場合が大部分です。

でも、こんなケースでは、固定ピンの除去の際に

万が一発生するかも分からない

深刻な問題によって

除去をすることができませんでした。

また、ほお骨復元の場合、

頬骨を復元して固定するアーチ部分に

骨がなくてはなりませんが

その部分を全てなくしてしまって再建も出来ません。

 

ここでもう1つお話をします。

手術とはいつも余地を残さなくてはなりません。

完璧にできるわけではないので

再手術が出来る余白を残さなくてはなりませんが

この手術法の場合、再手術をするのに非常に困ります。

もちろん再手術は可能です。

可能ですが、とても難しいのです、、、

 

 

 

上でほお骨縮小の方法がとても多く

病院ごとすべてことなるとお話しましたが

こんなに方法が異なっていても

原則を守っている方法はあります。

 

数多くのほお骨縮小方法の中で

私がやらないでといった方法の中の1つ

脳出血がおきるほお骨縮小手術でした。

私のところに来て下さった方は多いですが

皆様同じように

手術後1週間起き上がることができなかったと、、、

それで、詳しく調べてみたら

骨切り線が一般的な手術器具である

電動のこぎりで切った跡ではありません。

詳しく聞いてみて類推してみると

口内切開なしの睡眠麻酔で、皮膚に穴をあけ

ノミをあててハンマーでたたいて

へし折る方法でした。

これは骨切りではなく、

骨折させる手術です。

頭蓋骨のすぐ下に続いている顔の骨を

ハンマーでへし折るほどの衝撃が与えたら

脳は正常でいられるでしょうか?

だから脳震盪で最短1週間、

長ければ1か月、家の外に出られないのはもちろん

起き上がることもできない方が多いです。

患者様に聞いてみたところ

その病院が睡眠麻酔でほお骨を手術し

また、口内切開をして噂になっていると

 

 

私が他人の手術の話をしませんが

してもごくわずかな

他の病院の手術の話でした。

 

頬骨縮小術後、脳震盪で苦しまれた

患者様のお話

下のリンクを直接

クリックしてください。

 

 

 

今日は

頭蓋骨を突き刺す

頬骨手術の固定ピン、

致命的な副作用につながります。

を投稿しました。

 

最近こんな、そんな手術方法が多いのですが

患者様からよくご質問されます。

“他の病院では他の手術を勧められました”

“他の病院では他の方法で手術すると聞きました”

 

私はこのように答えています。

手術方法は患者様が選択されるものです!

ただ、その選択に対する責任も患者様にあります!!

 

上で少し触れたように

副作用一つで病院や医者を判断されるのではなく

自分が手術を受ける医者が

どれくらいの経歴を持っているのか

自分が受ける手術が何件までとはいかなくても

どれくらいの期間

この手術が行われてきたのかを調べてみて

選択していただくようにお願いします。

 

 

特に最近の整形外科の市場が

飽和状態になり景気がよくないので

どうやってでも目立つために

ありえない方法を

ご本人だけの特殊な方法であるかのように

広告をします。

または検証されていない手術方法で

手術を行います。

医学的ではなくただ一般的に考えても

信じられない方法も多いです。

私がたまに、間違った手術方法について

お話される患者様にお聞きしています。

“患者さん、常識的にこの方法が理解できますか?”

患者様さえも理解できないと

 

常識的に考えて

判断してください!!

 

 

今日のサービスはブランチ^^

 

 

久しぶりにブランチを食べてみます^^

平日は朝食を食べません。

ひたすらコーヒー一杯で朝食を済ませて

出勤して、また、コーヒー一杯^^

これが私の朝食です。

 

しかし時々、休日の午前中に

ブランチをする時があります。

今日は新しくできた新作ブランチを食べてみます。

私が好きなソーセージ、卵、パンがあります。

私が豪華なブランチが好きなので

私の基準で言うと

とりあえず量が少ないのですが

それでもソーセージがあってよかったです。

ブランチにはまずベーコンですが

代わりにあるソーセージが癒しをくれます^^

 

韓国のブランチの最大の盲点

コーヒーがおかわりできないこと

ただ落としたコーヒーを少し

おかわりさせてくれても

良さそうですが、、、

 

とにかく新作のブランチでした^^

全体的に言えば、まあまあ悪くはない?

 

今日はサービスブランチとあわせて

頭蓋骨を突き刺す

頬骨手術の固定ピン、

致命的な副作用につながります。

をアップロードしました。

 

一番上でお話した通り

副作用の話や、他人の手術の話をする時には

とても気を付けています。

しかし、癌の手術というわけでもなく

美容手術を受けたのに

こんなに危険な状況があっていいのかと思い

投稿しました。

しかも長い間検証された方法があるのにです……

 

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