いやちょっとね…自分に喝を入れる意味でもこの記事を。

早朝の熱は今落ち着いている。そのおかげでだんだん体調も上向きに。だから書けるのかもだ。

 

何度も書くよ。ヤーボイ、お前強過ぎだろう…終息の頃合いがあまり見えてこないこの副作用の波状攻撃。私のタイチョーどーなるのー!←マニアック海外SFドラマ『レッドドワーフ号』風(いい子は知らなくても全然大丈夫です)

 

今、プレドニンを10mg→5mg→10mg

するとどうなるかというと、血糖値が乱高下。途中で体調もよろしくなく記憶が朦朧としていたこともあって、インスリン注射はテキトーオブテキトー。食生活がグダグダ過ぎて糖質測れない状態(笑)。

5mgだった時はまだコントロールも出来たが、10mgはねえ…。

勘の限界を知る日々。ちなみにこの前のヘモは7.6。その前は6.8。

 

また始めから頑張る。システマチック(つっても初心に還るだけだが)に迷走してみようじゃないか。

このやり方は失敗すると(弱ってる時は)とてもショックが大きいので、封印してたのよ…。

 

食事のカーボカウントを丁寧にしたインスリン単位を、どの程度マシマシにすればいいのか…。ここが最大で唯一のポイント。結局最後は勘なのだ。ステロイドは積算量があるので、今日うまく行った単位が明日も効くとは限らない…なんていう落とし穴!

 

今は打つ前の血糖値を下げるのに必要な単位×3(高い時だけ)+食事の単位×3で試してみる。また、打つのは食べる2時間以上前(効き始めるのが遅いので)。手持ちで最速のルムジェブをもってしても

 

プレドニンは、体内におけるインスリンの作用を弱めてしまう。

よって、プレドニン糖尿病なるものがあるのだった。

 

私は既にインスリン枯渇の糖尿病なのだが…。

 

筋肉や脂肪組織でのブドウ糖の取り込みを妨げ、インスリンが効きにくい状態(インスリン抵抗性)を作ります (by Gemini)

 

昨夜はトレシーバを21打った。ちょうど良く効いた模様←1型患者が少し震える単位量…もちろん夜中の低血糖ゼロ

 

さて、今日はいつもの耳鼻咽喉科医に耳掃除をしてもらう。おしゃべりして癒されてこよう…。