胃はだいぶ落ち着いている。よ、良かった…病院の建物が新しくなるまでもう入院したく無いんだ←高慢と偏見(笑)。

 

1日2リットル水分対策で、ペットボトル飲料を沢山買い込んでしまった。部屋を圧迫するこのダンボール箱。

無糖炭酸水、十六茶麦茶、ぎゅっと濃い十六茶(通販限定かな?)、ペリエ、北海道富良野ホップ炭酸水…。

買ってから気づいたのだが(脇が甘いな)、十六茶は1本(630ml)あたり3gほど糖質が…ちゃんと血糖値に反映されるという…。ただ、糖の吸収を抑制するとかの機能性表示食品だそうだから、そっちの効果を期待したい。

 

摂取量もメモるようにした。やはり記録しないとダメだな。目標の可視化。年末に買った高橋書店のバーチカル式メモ帳が大変お役立ち。

 

拾い物ですがバーチカル式の手帳。

1日が下に長いので、体重とトレシーバの単位、下に食事の糖質量(カーボカウント)とインスリン単位を書き込む。1週間見渡せるので、把握しやすい。

 

1ヶ月始まりの最初に見開きで1ヶ月間のマス目があるので、水分量はここに書いてる。

 

セブンイレブンの小さい黒表紙のメモ帳は、そのまま通院用に。

 

最近、やっとまともにフォシーガと向き合えてる気がする。

 

そして夜中の低血糖問題。アラートに気づかず熟睡すること多数。O先生によれば1型はインスリンの効果が切れると自然と血糖値は上がるので、低血糖が30台(!)とかでなければそこまで神経質にならなくてもいいと。夜明けの暁現象もあるし。

 

確かに放置でも、2時間くらいするとグラフが昇っているんだよね。

 

ちょっと朗報だったわ。夜中の飲食は私にとっては何一ついいことがないのだ…。