キアヌさん、62歳の誕生日おめでとうございます。

シネマトゥデイでは誕生日の記念にこんな記事が拍手!!


キアヌ・リーヴス祝62歳!愛され続ける“聖人キアヌ”の現在|シネマトゥデイ

 

「キアヌがこれほどまでに世界中から愛される最大の理由は、トップスターとは思えない飾らない人柄と、心温まる数々のエピソードだ。地下鉄に乗って一般人に席を譲ったり、映画の撮影スタッフ全員に高級時計をプレゼントしたりと、ネット上では「聖人キアヌ」としての逸話が絶えない。」

 

 今、活躍している俳優さんたちのキャリアをみていると、キアヌさんは、作品を重ねるごとに積み重ねられたカリスマ性が半端なかったように思います。特に1990年代の若い時の作品選びが秀逸。そして、いっしょに仕事をした人との関係づくりがすばらしかったように思います。

 

 今年は、「マイ・プライベート・アイダホ 4K リマスター 版」、午前10時の映画祭で「ドラキュラ」を見ることができて、1995年3月にファンになった当時のことを振り返っておりました。

 

 膝を悪くしているようですが、バイク好きは今も健在。47Ronin ジャパンプレミアのとき、このポスターにサインをもらった「13年前の私」のチョイスに乾杯しております。

 

右矢印【映画関係】47 Ronin レッドカーペット(レッドカーペット会場) | いろいろといろ


 

 

 ちなみに、47Roninの映画の興行成績はぱっとしなかったけど、キアヌさんの熱のいれようはすごかったです。最近、カール・リンシュ監督は最近、Netflixの番組制作費約1,100万ドルを私的に流用したとして、実刑判決を受けていましたが、精神疾患もわずらっていたようで、キアヌさんは情状酌量を求めるコメントを出していたそうです。単なる善悪の尺度では割り切れないところをよく見ているなと思うこの頃です。

 

右矢印『47RONIN』監督カール・リンシュ、Netflix詐欺事件で禁錮2年半 キアヌ・リーブスも情状酌量を要請 - THR Japan

 

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→キアヌが1990年代にはきつぶしていたのはTimberLandでしたね。

 

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